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国立研究開発法人 医薬基盤・健康・栄養研究所

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大阪マラソン寄附先団体としての活動について

寄附先団体について | 大阪マラソン2026
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NIBNチャリティランナーの皆さま、ご支援くださいました皆さま、ありがとうございました!

2月22日(日)当日は予想外の暖かさと日差しが照り付ける中、懸命にフィニッシュを目指して駆け抜けるお姿に、私たちも大きな力をいただき、深く感銘を受けました。

皆さまの情熱と挑戦の心は、私たち医薬基盤・健康・栄養研究所にとって大きな励みです。皆さまからのご寄附は、私たちが進める研究を通じて、未来の力となります。

今後も皆さまと共に、「走る力」を「未来を創る力」へとつなげてまいります。温かいご支援に、心から感謝申し上げます。

(3月10日掲載)

寄附金の使途

頂いたご寄附は、難病治療や創薬(例えば、がん・HIVワクチン開発・薬用植物栽培・腸内細菌など)に関わる研究、健康栄養・身体活動(例えば、栄養ガイドライン策定・代謝・運動疫学研究など)に関わる研究に活用いたします。

具体的には「先端技術を駆使した革新的な研究支援」「優秀な研究者、研究支援者の確保」「知的財産の確保と維持」「研究支援体制の充実」「研究の情報発信・普及活動」に大切に使わせていただきます。

(3月10日掲載)

13人のNIBNチャリティランナーが皆様の想いを胸に走ります。

チャリティランナー13名による、目標金額達成へのチャレンジが12月15日(月)をもって終了しました。

皆様からの温かいご支援・ご協力のおかげで、多くのランナーが目標寄附額を達成し、当研究所への支援につなげることができました。多くの方々に周知や拡散にご協力いただいたこと、また寄附という形で応援いただいたことに、心より感謝申し上げます。

チャリティランナーは、2月22日(日)の大阪マラソン本番に向けてトレーニングを進めております。
大会当日は、皆様の想いを胸に、大阪の中心で完走を目指します!

(12月16日掲載)

一人でも多くの方に「科学研究の現場」へ関心を持ってもらいたい

こんな想いから、私たちはチャリティパートナーに参加しました。

医薬品の研究・開発・実装には長い年月と多くの資金が必要で、特に臨床試験の段階で費用がかかります。国からの運営交付金や公的な競争資金は、年度単位や期限付きの予算で、安定的・継続的に優秀な人材と研究資金を確保するためには、国からの資金だけでは賄いきれない現状があります。

大阪マラソンを通じて、私たちの研究活動を知っていただき、この機会に支援の輪を広げたいと考えました。NIBNを応援いただけましたら、それはたいへん心強く、私たちにとって大きな励みとなります。

いただきましたご支援はNIBNへの寄附として、研究・開発・実装等に大切に使わせていただきます。どうぞご支援よろしくお願いいたします。

国立研究開発法人医薬基盤・健康・栄養研究所 大阪マラソンページこのリンクは別ウィンドウで開きます

(10月3日掲載)

チャリティランナーと寄附者として伴走してください!

治らないを、治せる未来へ 一歩が、その始まりに
〜Run for Our Lives. Be Someone's Hope.~

大阪マラソンのチャリティを通じたご寄附は2026年3月2日まで募集しています。あなたのご支援が、NIBNの研究活動や社会貢献事業の推進につながります。

あたたかいご支援を、心よりお待ちしております。
そのほかのご寄附は、寄附ページよりお申し出ください。→寄附のページ | 国立研究開発法人 医薬基盤・健康・栄養研究所

(9月4日掲載)

お問い合わせ先

国立研究開発法人医薬基盤・健康・栄養研究所 戦略研究支援部企画課 寄附担当者 宛

お問合せフォーム

※お問合せ区分は「寄附」をお選びください。

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