メニューをスキップします

国立研究開発法人 医薬基盤・健康・栄養研究所

BRIDGE 認知機能が低下しても生涯にわたって自立的な経済活動ができる包摂的な地域社会及び社会経済システム構築

研究開発責任者の採択について

2026年9月1日

研究開発とSociety 5.0との橋渡しプログラム(BRIDGE)「認知機能が低下しても生涯にわたって自立的な経済活動ができる包摂的な地域社会及び社会経済システム構築」に応募いただきました研究開発責任者について、審査委員会の答申に基づき、下記の通り採択いたしました。

<募集テーマ>
テーマ(1)金融包摂のための見守りプラットフォームの構築
テーマ(2)金融機関の業務支援ツールの開発・実証
テーマ(3)金融取引能力証明ツールの開発・実証
テーマ(4)遺言業務支援ツールの開発・実証

採択研究開発テーマ (3件)

テーマ 研究開発
責任者
研究開発テーマ名
(テーマ番号)
研究開発機関
(1)  山田 篤裕

金融包摂のための見守りプラットフォームの構築

(テーマ番号:BRIDGE2601)
学校法人慶應義塾* 

(2)(4)

岸本 泰士郎

金融機関職員が使用する金融包摂のための人工知能(AI)支援ツールの開発と実証

(テーマ番号:BRIDGE2602)

学校法人慶應義塾*

i2medical合同会社

株式会社FRONTEO
(3) 成本 迅

金融取引能力証明ツールの実装・標準化及び金融機関横断パスポートの開発・実証

(テーマ番号:BRIDGE2603)
京都府公立大学法人京都府立医科大学*

*:研究開発責任者所属機関

BRIDGE「金融包摂」ホームへ戻る

トップページ「新着情報」欄に表示する画像


研究成果 / イベント / 公募 / お知らせ のいずれかを入力してください。

お知らせ