メニュー

全国 <健康日本21(第三次)と都道府県健康増進計画>

全国比較
健康日本21(第三次) 北海道 青森県 岩手県 宮城県 秋田県 山形県 福島県 茨城県 栃木県 群馬県 埼玉県 千葉県 東京都 神奈川県 新潟県 富山県 石川県 福井県 山梨県 長野県 岐阜県 静岡県 愛知県 三重県 滋賀県 京都府 大阪府 兵庫県 奈良県 和歌山県 鳥取県 島根県 岡山県 広島県 山口県 徳島県 香川県 愛媛県 高知県 福岡県 佐賀県 長崎県 熊本県 大分県 宮崎県 鹿児島県 沖縄県
別表第一 (1)健康寿命の延伸(日常生活に制限のない期間の平均の延伸) 【めざす姿】
●健康寿命の延伸(日常生活に制限のない期間の平均の延伸)
■平均寿命と健康寿命との差 ●健康寿命の延伸 ■年齢別死亡率対全国比の低下(早世の減少) 【全体目標】
●健康寿命の延伸 ※平均寿命の増加分を上回る健康寿命の増加
【全体目標】
■脳血管疾患年齢調整死亡率の全国との格差の縮小(全国の減少率を上回る減少)
■(参考)平成27年モデル人口による脳血管疾患年齢調整死亡率(人口10万対)
●健康寿命の延伸 【健康格差の縮小】
●肥満者(BMI≧25)の割合の減少 ※40~74歳
●メタボリックシンドローム該当者及び予備群の減少 ※40~74歳
●運動の習慣者の割合の増加 ※40~74歳
●喫煙率の減少 ※40~74歳
■妊娠中の飲酒をなくす
●妊娠中の喫煙をなくす
【基本目標】
●健康寿命(日常生活に制限のない期間の平均)
■全国トップ県を目標とした健康寿命 【全体目標】
●健康寿命の延伸
【基本目標】
●健康寿命(日常生活に制限のない期間の延伸)
【基本目標】
■メタボリックシンドローム判定の標準化該当比の地域差の縮小
●健康寿命(日常生活に制限のない期間の平均) ●健康寿命の延伸 ●日常生活に制限のない期間の平均(健康寿命)
○日常生活動作が自立している期間の平均(平均自立期間)
●健康寿命の延伸(日常生活に制限のない期間の平均)
○健康寿命の延伸(65歳に到達した人が「要介護2」以上になるまでの期間)
●健康寿命の延伸(日常生活に制限のない期間の平均の延伸) ○65歳健康寿命(要介護2以上) ●健康寿命の延伸 ●健康寿命の延伸 【基本理念】
■県民の健康寿命が延伸し、すべての世代が生き生きと暮らせる「健康立県」の実現
【基本目標】
●健康寿命の延伸 ※数値目標なし
●健康寿命の延伸(日常生活に制限のない期間の平均) 【全体目標】
●「生活習慣を改善」し、健康寿命のさらなる延伸 ※数値目標なし
●健康寿命の延伸(日常生活に制限のない期間の平均の増加) 【目指すべき姿】
●健康寿命(日常生活に制限のない期間の平均)
○健康寿命(自分が健康であると自覚している期間の平均)
○健康寿命(日常生活動作が自立している期間の平均)
○平均寿命
【目指すべき姿】
■年齢調整死亡率(人口10万対)
【基本目標】
●健康寿命(日常生活に制限のない期間の平均)の延伸
【基本目標】
■壮年期における死亡の減少※40~64歳年齢調整死亡率の低下(人口10万対)
【大目標】
●健康寿命
【基本目標】
●健康寿命の延伸
【全体目標】
●健康寿命の延伸
【全体目標】
■健康であると感じている人の割合
○健康寿命の延伸(日常生活が自立している期間の平均) ●健康寿命(国算出) ■介護保険(要介護2以上)認定者数から算定した平均要介護期間(京都府算出)
■年齢層や健康課題ごとに健康寿命延伸のための包括的な取り組みを進めている市町村数
【基本目標】
●健康寿命の延伸
○健康寿命(平均自立期間)の延伸 【目指す姿】
○誰もが生涯を通して健康で自分らしく心豊かに暮らすことで、健康寿命を男女とも日本一にする
●健康寿命の延伸 【基本目標】
●健康寿命の延伸
○平均自立期間の延伸
【基本目標】
■健康寿命と平均寿命の差の縮小
【基本目標】
○平均寿命を延伸する
○65歳平均自立期間を延長する
●平均寿命の延伸を上回る健康寿命の延伸 ●健康寿命(日常生活に制限のない期間の平均)の延伸
○日常生活が自立している期間の平均(客観的健康寿命)
●健康寿命の延伸(日常生活に制限のない期間の平均の延伸) 【基本目標】
●健康寿命の延伸(日常生活に制限のない期間の平均の延伸)
●健康寿命の延伸(日常生活に制限のない期間の平均の延伸) ●健康寿命(日常生活に制限のない期間の平均) ■生活の質(自分で健康と感じている人の割合) 【基本目標】
●健康寿命の延伸
【基本目標】
■壮年期死亡率の改善
●健康寿命の延伸(日常生活に制限のない期間の平均の延伸) ●平均寿命の増加分を上回る健康寿命の増加 ●健康寿命(日常生活に制限のない期間の平均)の延伸
●平均寿命の増加分を上回る健康寿命の増加
【健康寿命の延伸と健康を支え守るための社会づくり】
■居住地域でお互いに助け合っていると思う人の割合の増加
■健康づくりを目的とした活動に主体的に関わっている人の割合の増加
●従業員の健康づくりに取り組む「健康経営宣言事業」に参加する事業所の増加
【全体目標】
●健康寿命の延伸 ※数値目標なし
【基本方針】
●健康寿命の延伸
【全体目標】
●健康寿命の延伸(平均寿命を上回る健康寿命の増加)
●健康寿命の延伸 ●健康寿命の延伸
○平均寿命の延伸
■早世の予防
(2)健康格差の縮小(日常生活に制限のない期間の平均の下位4分の1の都道府県の平均) 【めざす姿】
●健康格差の縮小 ※数値目標なし
【健康格差の縮小】
●健康寿命の市町村格差の縮小
○日常生活動作が自立している期間の平均の市町村格差 【基本目標】
○健康格差の縮小(福島県内地域別「お達者度」の延伸を前提とした差の縮小)
○健康格差の縮小(日常生活動作が自立している期間の平均の市町格差の縮小) ●健康格差の縮小(各二次保健医療圏単位の健康寿命の差の縮小) ○健康格差の縮小(65歳の日常生活動作が自立している期間の平均の上位4分の1の市町村の平均増加分を上回る下位4分の1の市町村の平均の増加) ○区市町村別65歳健康寿命(要介護2以上)の下位4分の1の平均 ●健康格差の縮小 ○健康指標に関する地域差の改善(圏域別の日常生活が自立している期間) ○健康格差の縮小(平均自立期間(要介護2以上)の差の縮小) 【基本目標】
●健康格差の縮小※日常生活に制限がない期間の平均の下位4分の1の市町村の平均
【大目標】
○健康格差の縮小(日常生活が自立している期間の平均(平均自立期間)の上位5分の1の市町の平均の増加分を上回る下位5分の1の市町の平均の増加)
※【自然に健康になれる環境づくり】で設定 ○健康格差の縮小(平均自立期間) 【基本目標】
●府内市町村の健康寿命の差の縮小
●2次保健医療圏域間の健康寿命の差の縮小 ●健康格差の縮小 【基本目標】
○65歳平均自立期間の圏域差を縮小する
○健康格差の縮小(日常生活動作が自立している期間の平均の市町格差の縮小) ○健康格差の縮小(2次医療圏間の「日常生活動作が自立している期間の平均」の差の縮小) ●健康格差(日常生活に制限のない期間の平均の都道府県格差)
○県内の健康格差(65歳の日常生活動作が自立している期間の平均の保健所管内格差)
【基本方針】
●健康格差の縮小
【全体目標】
●健康格差の縮小(県内市町村における健康寿命の格差の縮小)
●健康寿命の地域格差の縮小
別表第二 1 生活習慣の改善 (1)栄養・食生活 ① 適正体重を維持している者の増加(肥満、若年女性のやせ、低栄養傾向の高齢者の減少) ●適正体重を維持している者の増加
※40~64歳:BMI18.5以上25未満
※65~74歳:BMI20以上25未満
《適正な量と質の食事をとる者 ※20歳以上》
■脂肪エネルギー比率が25%以上の割合
■朝食をとらない者の割合 ※20歳以上
■「ほっかいどうヘルスサポートレストラン」登録店舗数
●利用者に応じた食事の計画、調理及び栄養の評価、改善を実施している特定給食施設の割合 
●適正体重を維持している者の増加(肥満、やせの減少) ●適正体重を維持している者の増加(肥満、若年女性のやせ、低栄養傾向の高齢者の減少) ■朝食を毎日食べる子どもの割合の増加 ●適正体重を維持している者の増加(BMI18.5以上25未満(65歳以上は、BMI20をこえ25未満)の者の割合) ■朝食欠食者の割合の減少 ※20~30歳代
■食事の適量を心がけて食べるようにしている人の割合の増加
■栄養成分表示を参考にしている人の割合の増加
○健康的で持続可能な食環境づくりに参画する団体の増加(再掲)
●BMIが18.5以上25.0未満(65歳以上はBMI20.0を超え25.0未満)の者の割合 ■朝食を毎日食べる子どもの割合(小学生) ●適正体重を維持している者の増加 《適切な量と質の食事をとる者の増加》
■牛乳・乳製品摂取量200g以上の者の割合 ※20歳以上
●適正体重を維持している者の割合の増加(肥満:BMI値25以上、やせ:BMI値18.5未満の減少) 【健康管理】
●BMI≧25の者の割合 ※40~74歳、市町村国民健康保険加入者で、特定健康診査を受診した者
●低栄養傾向(BMI≦20)の割合(市町村国民健康保険加入者で、特定健康診査を受診した者) ※65歳~74歳
○低栄養傾向(BMI≦20)の割合(後期高齢者医療広域連合加入者で、後期高齢者広医療健康診査を受診した者) ※75歳以上
■利用者の肥満・やせの状況を把握している事業所給食施設(特定給食施設)の割合
【食育推進運動の展開】
■普段の食事で「食塩を控えること」に気をつけている者の割合 ※18歳以上
■普段の食事で「野菜を食べること」に気をつけている者の割合 ※18歳以上
■食生活改善推進員の年間活動数(会員1人当たり)
●適正体重を維持している者の増加(肥満、若年女性のやせ、低栄養傾向の高齢者の減少) ○食事を家族と一緒に食べる者の増加 ●20~60歳代男性の肥満者の割合
●40~60歳代女性の肥満者の割合
●20~30代女性のやせの者の割合
●低栄養傾向の高齢者 ※65歳以上の割合
●適正体重を維持している者の増加(肥満、やせの減少) ●適正体重を維持している者の増加(肥満・若年女性のやせ・低栄養傾向の高齢者の減少) ※BMI18.5以上25未満65歳以上はBMI20を超え25未満)の者の割合 ■1週間に朝食を摂る日が6~7日の者の割合の増加
■朝食を毎日食べている子どもの割合の増加 ※小学6年生
●適正体重(BMI18.5 以上25未満(65歳以上はBMI20を超え25未満)を維持している人の割合 ※20歳以上 ●適正体重を維持している者の増加(肥満、若年女性のやせ、低栄養傾向の高齢者の減少) ●20~60歳代男性の肥満者の割合
●40~60歳代女性の肥満者の割合
●20~30歳代女性のやせの人の割合
●低栄養傾向(BMI20以下)の高齢者(65歳以上)の推定数、割合
■けんこうtime推進店登録数 ●20~60歳代男性の肥満者(BMI25.0以上の者)の割合の減少
●40~60歳代女性の肥満者(BMI25.0以上の者)割合の減少
【正しい食生活の実践】
《適正体重を維持している者の増加》
●肥満者の割合(BMI25.0以上)
●低栄養傾向(BMI20以下)の高齢者(65歳以上)の割合
●男性の肥満者の割合の減少
●女性の肥満者の割合の減少
●若年女性のやせの者(BMI18.5未満)の割合の減少
●低栄養傾向(BMI20以下)の高齢者の割合の減少
●利用者に応じた食事の計画、調理および栄養の評価、改善を実施している特定給食施設の割合の増加(管理栄養士・栄養士を配置している施設(病院、介護老人保健施設、介護医療院を除く。)の割合) ●適正体重を維持している者の割合の増加 ※20歳以上(年齢調整値)※BMI18.5以上25未満(65歳以上はBMI20を超え25未満)の者の割合 ■朝食をほぼ毎日摂取する者の割合の増加 ※20歳以上
■やまなし食育推進応援団登録事業所数の増加
■「山梨県版健康的で持続可能な食環境づくりのための戦略的イニシアチブ(仮称)」参画事業所数
●適正体重を維持している者の割合 ■やせ傾向(肥満度=(実測体重-身長別標準体重)/身長別標準体重×100(%)が-20%以下)にある子どもの割合
■家族や友人等2人以上での食事をする者の割合 ※15 歳以上
■朝食欠食率
■朝食を欠食する児童・生徒の割合
■食塩の過剰摂取への対策など健康的で持続可能な食環境づくりに取り組む飲食店数
●利用者に応じた食事提供を実施している特定給食施設の割合※特定給食施設のうち栄養士・管理栄養士を配置している施設
■食育ボランティア数
■市町村食育推進計画の策定割合
●適正体重を維持している人の増加(肥満者(BMI25以上)の減少、やせの人(BMI18.5未満)の減少、低栄養傾向者(BMI20以下)の増加の抑制)) 《適切な栄養摂取をしている人の増加※1日当たり》
■脂肪エネルギー比率の減少
■普段塩分の摂り過ぎに気を付けている人の増加
●地域等で共食している者の増加
■1日に食べる事の望ましい野菜の量を知っている人の増加
●管理栄養士・栄養士を配置している特定給食施設(病院、介護老人保健施設、介護医療院を除く。)の増加
■食環境づくりを推進する事業者の増加
■食生活改善推進員数の維持
●40~60歳代の肥満者(BMI25以上)の割合
●低栄養傾向(BMI20以下)の高齢者(65~74歳)の割合
■食育指導者研修会・情報交換会開催回数 ●肥満者の減少
●若年女性のやせの者の減少
●低栄養傾向高齢者の増加の抑制
■適正体重を確認し、定期的に体重を測定している者の増加
■朝食を欠食する者の減少
■食生活改善のためのボランティア数の増加
■食生活改善のためのボランティアを養成・活用している市町村数の増加
■食育推進協力店の増加
●利用者に応じた食事提供をしている特定給食施設の増加
●骨粗しょう症検診受診率の向上
●適正体重を維持している人の割合(肥満・若年層のやせ・低栄養傾向の高齢者の割合) ■自分の食生活に満足している人の割合
■1日3食食べている人の割合(朝食を毎日食べる人の割合)
■外食や食品を購入するときに栄養成分表示を参考にする人の割合
○健康的で持続可能な食環境づくりのための戦略的イニシアチブに参画する事業所のある市町数
《適切な量と質の食品・栄養素の摂取(脂肪エネルギー比率・食塩・野菜・果物・カルシウム摂取量)》
■1日あたりの平均脂肪エネルギ-比率
■1日あたりの平均カルシウム摂取量 ※20歳以上
●適正体重を維持している人の増加(肥満・やせの減少、低栄養傾向の高齢者の割合の増加の抑制) ■朝食の欠食率の減少 ●肥満者の割合(BMI25以上の20~60歳代男性)
●やせの者の割合(BMI18.5未満の20~30歳代の女性)
●低栄養傾向の高齢者の割合(BMI20以下、65歳以上)
●適正体重を維持している者の増加(BMI18.5以上25未満(65歳以上はBMI20を超え25未満)の者の割合) ■朝食を欠食する府民の割合の減少 ※20~30歳代 ●適正体重を維持している人の割合の増加
○低栄養傾向(BMI20以下)の高齢者(65歳以上の割合の増加抑制)
■朝食を食べる人の割合の増加
■毎日、家族や友人と楽しく食事をする人の割合の増加
■栄養ケア・ステーションの設置数
■若年女性のやせ対策に取り組む市町数
■減塩・フレイル予防に関して行動・評価指標を設定し取り組む事業者数
●肥満者(BMI25以上)の割合 ※男性20~60歳代、女性40~60歳代
●やせ(BMI18.5未満)の割合 ※女性20~30歳代
●低栄養傾向の高齢者(65歳以上BMI20以下)の割合
■やさしおベジ増しプロジェクト参加協力店数 ●適正体重を維持している者の増加(肥満、若年女性のやせ、低栄養傾向の高齢者の減少) ○共食の増加(食事を1人で食べる子どもの割合の減少) ●肥満者、やせ者の割合(肥満(BMI25以上)、やせ(BMI18.5未満)) ■脂肪エネルギー比率
■カルシウムに富む食品の摂取量
●年齢調整推定肥満者割合を減少させる
●20歳~30歳代女性のやせの者の割合を減少させる
■20歳代、30歳代の朝食を欠食する者の割合を減らす ●適正体重を維持している者の増加 ○共食の機会の増加(ほとんど毎日家族と一緒に食事を食べる子どもの割合の増加) ●適正体重を維持している人の増加 (肥満(BMI25以上)、やせ(BMI18.5未満)の割合の減少) ■毎日朝食を食べる県民の割合の増加 ●成人(20~60歳代男性及び40~60歳代女性)肥満者の割合の減少(BMIが25以上)
●20~30歳代女性のやせの人の割合の減少(BMIが18.5未満)
●低栄養傾向の高齢者 ※65歳以上の割合の減少(BMIが20以下)
●地域等で共食したいと思う人が共食する割合の増加
○朝食又は夕食を家族と一緒に食べる「共食」の回数の増加
■朝食を食べる若い世代(小学生・中学生及び20~30歳代)の割合の増加
●肥満(BMI25以上)の割合の減少
●やせ(BMI18.5未満)の割合の減少
●低栄養傾向(BMI20以下)の高齢者の割合の増加の抑制
■脂肪エネルギー比率の適正化(1日当たりの平均摂取比率の適正化)
■野菜の目標量を知っている人の割合の増加(適量を野菜料理5皿以上と思う人の割合の増加)
■朝食を欠食する人の割合の減少
■外食や食品を購入するときに栄養成分表示を参考にする人の割合の増加
●肥満者(BMI25以上)の割合の減少 ●適正体重を維持している者の割合 ※20歳以上(BMI18.5以上25未満(65歳以上はBMI20を超え25未満)の割合) ●適正体重を維持している人の割合(肥満BMI25以上、やせBMI18.5未満の減少)
●65歳以上低栄養傾向(BMI20以下)の割合
●適正体重を維持している者の増加 ●利用者に応じた食事の計画、調理及び栄養の評価、改善を実施している特定給食施設の割合の増加(管理栄養士・栄養士を配置している施設の割合) ●肥満(BMI25以上)の割合の減少 ※40~69歳
●女性のやせ(BMI18.5未満)の割合の減少 ※20~39歳
●低栄養傾向(BMI20以下)の高齢者の割合の増加の抑制
●適正体重を維持している人の増加 ■朝食を欠食する人の割合の減少(朝食の欠食率)
■外食や食品を購入するときに栄養成分表示を参考にする人の割合の増加
■健康づくり応援の店を利用する人の割合の増加
■学習の場に参加する人の割合の増加
●肥満者(40~64歳)の割合 ■朝ごはんを毎日食べる子どもの割合
■寝る前2時間以内に夕食をとることが週3回以上ある人の割合 ※40~64歳
■市町村管理栄養士・栄養士の配置率
●管理栄養士・栄養士を配置している特定給食施設の割合(学校、病院、介護老人保健施設、介護医療院除く)
●男性の肥満者の割合 ※20~69歳
●女性の肥満者の割合 ※40~69歳
●女性のやせの者の割合 ※20~29歳
●低栄養傾向の高齢者の割合(BMI20以下の75~84歳)
■弁当や総菜を入手する時、カロリーなど栄養成分の表示を参考にする者の割合
■食の健康応援団登録数
■食生活改善推進員の活動への県民参加者数
■食育人材バンクの活用など食育活動への参加者数
■食べる速度が速い者の割合
■朝食を毎日食べている子どもの割合
●適正体重を維持している者の割合
●男性の肥満者(BMI25.0以上)の割合 ※20~60歳代
●女性の肥満者(BMI25.0以上)の割合 ※40~60歳代
●女性のやせの者(BMI18.5未満)の割合 ※20~30歳代
●低栄養傾向(BMI20以下)の高齢者 ※65歳以上の割合
■朝食を毎日食べている者の割合 ※20、30、40歳代
■朝食を毎日食べる子どもの割合 ※3歳児、就学前児、小5、中2、高2
■野菜を多く摂取するよう意識している者の割合
●適正体重を維持している者の増加 ●適正体重を維持している者の増加(肥満、やせの減少) ■脂肪エネルギー比率が適正範囲内にある者の増加
■習慣的な朝食欠食者の割合の減少
■食環境整備の推進
② 児童・生徒における肥満傾向児の減少 ※【健康な生活習慣を有する子ども】で設定 ●肥満傾向のある子どもの割合の減少 ●肥満傾向のある子どもの割合の低下 ●児童・生徒における肥満傾向児の割合の減少 ●肥満傾向児の割合 ※小学5年生 ※【子どもの健康】で設定 【学校、保育所等における食育の推進】
●子どもの肥満傾向者の割合 ※小学5年生、肥そう度20%以上
●児童・生徒における肥満傾向児の減少 ●児童・生徒における肥満傾向児の割合 ※小学5年生男女総計 ●児童における肥満傾向児の減少 ※小学5年生、中等度・高度肥満児の割合 ●児童・生徒における肥満傾向児の減少 【正しい食生活の実践】
●児童・生徒における肥満傾向児の減少
●肥満傾向児の割合の減少 ※【次世代の健康】で設定 ●肥満傾向(肥満度=(実測体重-身長別標準体重)/身長別標準体重×100(%)が20%以上)にある子どもの割合 ●児童・生徒における肥満傾向児 ※小学5年生の割合 ●肥満傾向にある子どもの減少 《適正体重を維持している人の割合(肥満・若年層のやせ・低栄養傾向の高齢者の割合)》
●肥満傾向にある子ども
●児童・生徒における肥満傾向児の減少(10歳の肥満傾向児(肥満度20%以上)の割合) ●児童・生徒における肥満傾向児の割合 ※小学5年生 ●児童・生徒における肥満傾向児の減少 ●児童・生徒における肥満傾向児(中等度・高度肥満傾向)の割合 ※小学5年生 ●児童・生徒における肥満傾向児の減少 ●肥満傾向児の割合を減少させる ●肥満傾向児(小学5年生男女)の割合の減少 ●肥満傾向にある子どもの割合(小学校5年生の中等度・高度肥満傾向児の割合) ●小学5年生の肥満傾向児の割合の減少 ●肥満傾向児の割合 ●肥満傾向にある児童の割合 ※小学5年生 ●児童・生徒における肥満傾向児の減少
③ バランスの良い食事を摂っている者の増加 ●適切な量と質の食事をとる者の増加(主食・主菜・副菜を組み合わせた食事が1日2回以上の日がほぼ毎日の者の割合) ○主食・主菜・副菜を組み合わせている者の割合の増加 ●主食・主菜・副菜を組み合わせた食事が1日2回以上の者の割合 《適切な量と質の食事をとる者の増加》
●主食・主菜・副菜を組み合わせた食事が1日2回以上の日がほぼ毎日の者の割合 ※20歳以上
○栄養バランスのとれた食生活実践者の割合の増加 【家庭における食育の推進】
●主食・主菜・副菜を組み合わせた食事を1日2回以上ほぼ毎日(週6~7回以上)食べている者の割合
●バランスの良い食事を摂っている者の増加 ●主食・主菜・副菜を組み合わせた食事が1日2回以上の日がほぼ毎日の者の割合 《適切な量と質の食事をとる者の増加》
●主食・主菜・副菜を組み合わせた食事を1日2回以上ほぼ毎日食べている者の割合の増加(年齢調整値)
●主食・主菜・副菜を組み合わせた食事が1日2回以上の日がほぼ毎日の者の割合の増加 ●主食・主菜・副菜を組み合わせた食事が1日2回以上の日がほぼ毎日の者の割合 ※20歳以上 ●バランスの良い食事を摂っている者の増加 ●主食・主菜・副菜を組み合わせた食事が1日2回以上の日がほぼ毎日の人の割合 ※20歳以上
○主食・主菜・副菜を組み合わせた食事が1日3回以上の日がほぼ毎日の人の割合 ※20~30歳代
○質・量ともにきちんとした食事をする人の割合(成人)の増加 【正しい食生活の実践】
●バランスの良い食事を摂っている者の増加
●バランスの良い食事を摂っている者の増加 ※主食・主菜・副菜を組み合わせた食事が1日2回以上の日がほぼ毎日の者の割合 ●主食・主菜・副菜を組み合わせた食事が1日2回以上の日がほぼ毎日の者の割合(20 歳以上年齢調整値) ●主食・主菜・副菜がそろった食事を1日2回以上摂っている人の割合の増加 ●主食・主菜・副菜を組み合わせた食事が1日2回以上の日がほぼ毎日の者の割合 ●バランスの良い食事が1日2回以上の日がほぼ毎日の者の増加 ○食生活でバランスのとれた食事に気をつけている人の割合の増加 ●主食・主菜・副菜を組み合わせた食事が1日2回以上の日がほぼ毎日の者の割合 ●バランスのとれた食生活を実践する府民の割合の増加(主食・主菜・副菜を組み合わせた食事を1日2回以上ほぼ毎日食べている府民の割合) ●主食・主菜・副菜を組み合わせた食事が1日2回以上、ほぼ毎日食べている人の割合の増加 ●主食・主菜・副菜を組み合わせた食事が1日2回以上の日がほぼ毎日の人の割合 ●バランスの良い食事を摂っている者の増加 ●1日のうち少なくとも2食は、主食・主菜・副菜を組み合わせた食事をしている者の割合 《適切な量と質の食事をとる者の増加》
●主食・主菜・副菜を組み合わせた食事が1日2回以上の日がほぼ毎日の者の割合
●主食・主菜・副菜を組み合わせた食事が1日2回以上の日がほぼ毎日の人の割合の増加 ●主食・主菜・副菜がそろった食事をする人の割合の増加 ○栄養のバランスを考えて食品を選んでいる人の割合の増加 ●主食・主菜・副菜を組み合わせた食事が1日2回以上の日がほぼ毎日の者の割合の増加 ※20歳以上 ●栄養バランス等に配慮した食生活を送っている者の割合 ※20歳以上 ●バランスの良い食事を摂っている者の増加(主食・主菜・副菜を組み合わせた食事が1日2回以上の日がほぼ毎日の者の割合の増加) ●主食・主菜・副菜を組み合わせた食事が1日2回以上の日がほぼ毎日の者の割合の増加 《適切な量と質の食事をしている人の増加》
●主食・主菜・副菜を組み合わせた食事が1日2回以上の日がほぼ毎日の人の割合の増加
●1日2回以上、主食・主菜・副菜を揃えた食事をほぼ毎日食べている人の割合 ※20~64歳 ●主食・主菜・副菜を組み合わせた食事が1日2回以上の日がほぼ毎日の者の割合 ●バランスの良い食事を摂っている者の増加 ●バランスの良い食事を摂っている者の増加
④ 野菜摂取量の増加 《適正な量と質の食事をとる者 ※20歳以上》
●野菜の摂取量
●野菜と果物の摂取量の増加 《適切な量と質の食事をとる者の増加》
●野菜摂取量の平均値
●野菜摂取量の増加 ●野菜摂取量(20歳以上1人1日当たり平均) 《適切な量と質の食事をとる者の増加》
●野菜摂取量の平均値 ※20歳以上
●1日当たりの野菜摂取量の増加 ※20歳以上 ●1日あたりの野菜平均摂取量 ※20歳以上 ●野菜摂取量の増加 ●野菜摂取量の平均値 《適切な量と質の食事をとる者の増加》
●野菜摂取量の増加(年齢調整値)
●野菜摂取量の増加(1日あたり) ●野菜の1日当たりの平均摂取量 ※20歳以上 ●野菜摂取量の増加 ●野菜摂取量 ※20歳以上 ●野菜摂取量の増加 【正しい食生活の実践】
●野菜摂取量の増加
●野菜摂取量の増加(野菜摂取量の平均値) ●野菜摂取量の平均値の増加 ※20歳以上 ●野菜摂取量(緑黄色野菜とその他の野菜類の合計)
(1人1日当たりの平均摂取量、20歳以上年齢調整値)
《適切な栄養摂取をしている人の増加※1日当たり》
●野菜摂取量の増加
●野菜摂取量の平均値(g/日) ●野菜の摂取量の増加 《適切な量と質の食品・栄養素の摂取(脂肪エネルギー比率・食塩・野菜・果物・カルシウム摂取量)》
●1日あたりの平均野菜摂取量 ※20歳以上
●野菜摂取量の増加 ※20歳以上(1日当たりの平均) ●野菜の平均摂取量 ※20歳以上 ●野菜摂取量の増加 ※20歳以上 ●1日あたりの野菜摂取量の増加 ●1日あたりの野菜摂取量 ※20歳以上 ●野菜摂取量の増加 ●1日の野菜の摂取量 ○1日野菜摂取量350g以上の者の割合を増やす ●野菜の摂取量の増加 ●野菜摂取量の増加 ●1日当たりの野菜摂取量の平均値の増加 ●野菜の摂取量の増加 ●野菜摂取量の増加 ※20歳以上 ●1日当たりの野菜の摂取量 ※20歳以上 ●野菜と果物の摂取量(1日当たり) ●野菜摂取量の増加 ●野菜摂取量の増加 《野菜や果物の摂取量の増加》
●野菜摂取量(1日平均摂取量)の増加
●野菜摂取量 ●1日あたりの野菜の摂取量 ●野菜摂取量の平均値
●野菜摂取量の平均値 ※3歳児、就学前児、小5、中2、高2
○野菜の摂取量が少ない者(350g未満の者)の割合
○緑黄色野菜の摂取量が少ない者(1日摂取量が120g 未満の者)の割合
●野菜摂取量の増加 ●野菜摂取量の増加
⑤ 果物摂取量の改善 《適正な量と質の食事をとる者 ※20歳以上》
●果物摂取量
●野菜と果物の摂取量の増加 《適切な量と質の食事をとる者の増加》
●果物摂取量の平均値
●果物摂取量の改善 ●果物摂取量 ※20歳以上(1人1日当たり平均) 《適切な量と質の食事をとる者の増加》
●果物摂取量の平均値 ※20歳以上
○1日あたりの果物(ジャムを除く)摂取量100g未満の者の割合 ※20歳以上 ●果物摂取量の増加 ●果物摂取量の平均値 《適切な量と質の食事をとる者の増加》
●果物摂取量の増加(年齢調整値)
●果物摂取量の改善(1日あたり) ●果物の1日当たりの平均摂取量 ※20歳以上 ●果物摂取量の改善 ●果物摂取量 ※20歳以上 ●果物摂取量の改善(果物摂取量の平均値) ●果物摂取量の平均値の増加 ※20歳以上 ※果実類(ジャムを除く) ●果物摂取量(生果)(1人1日当たりの平均摂取量、20歳以上年齢調整値) 《適切な栄養摂取をしている人の増加※1日当たり》
○果物摂取量の改善(100g未満の人の割合低下)
●果物の摂取量の改善 《適切な量と質の食品・栄養素の摂取(脂肪エネルギー比率・食塩・野菜・果物・カルシウム摂取量)》
●1日あたりの平均果物摂取量 ※20歳以上
●果物摂取量の増加 ●果物の平均摂取量 ※20歳以上 ○果物摂取量100g未満の人の割合の減少 ●果物摂取量の改善 ●1日の果物摂取量 ●1日果物摂取量を改善する ●果物の摂取量の増加 ●1日当たりの果物摂取量の平均値の増加 ○果物の摂取量が100g未満の人の割合の減少 ●果物摂取量の改善 ※20歳以上 ●1日当たりかんきつ類等の果物の摂取量 ※20歳以上 ●野菜と果物の摂取量(1日当たり) ○果物摂取量100g未満の者の割合 ●果物摂取量の改善 《野菜や果物の摂取量の増加》
○果物摂取量100g未満の人の割合の減少
●果物摂取量 ●1日あたりの果物摂取量の平均値 ●果物摂取量の平均値 ●果物摂取量の増加 ●果物摂取量の増加
⑥ 食塩摂取量の減少 《適正な量と質の食事をとる者 ※20歳以上》
●食塩摂取量
●食塩摂取量の減少 ※成人 《適切な量と質の食事をとる者の増加》
●食塩摂取量の平均値
●食塩摂取量の減少 ※20歳以上 ●食塩摂取量 ※20歳以上(1人1日当たり平均) 《適切な量と質の食事をとる者の増加》
●食塩摂取量の平均値 ※20歳以上
●1日当たりの食塩摂取量の減少 ※20歳以上 ●1日あたりの食塩平均摂取量 ※20歳以上 ●食塩摂取量の減少 ●食塩摂取量の平均値 《適切な量と質の食事をとる者の増加》
●食塩摂取量の減少(年齢調整値)
●食塩摂取量の減少(1日あたり) ●食塩の1日当たりの平均摂取量 ※20歳以上 ●食塩摂取量の減少 ●食塩摂取量 ※20歳以上 ●食塩摂取量の減少 【正しい食生活の実践】
●食塩摂取量の減少
●食塩摂取量の減少 ●食塩摂取量の平均値の減少 ※20歳以上 ●食塩摂取量(1人1日当たりの平均摂取量、20 歳以上年齢調整値) 《適切な栄養摂取をしている人の増加※1日当たり》
●食塩摂取量の減少
●食塩摂取量の平均値(g/日) ●食塩の摂取量の減少 《適切な量と質の食品・栄養素の摂取(脂肪エネルギー比率・食塩・野菜・果物・カルシウム摂取量)》
●1日あたりの平均食塩摂取量 ※20歳以上
●食塩摂取量の減少 ※20歳以上(1日当たりの平均) ●食塩の平均摂取量 ※20歳以上 ●食塩摂取量の減少 ※20歳以上 ●1日あたりの食塩摂取量の減少 ●1日あたりの食塩摂取量 ※20歳以上 ●食塩摂取量の減少 ●1日の食塩摂取量 ○1日食塩摂取量7g以下の者の割合を増やす ●食塩摂取量の減少 ●食塩摂取量の減少 ●1日当たりの食塩摂取量の平均値の減少 ●食塩摂取量の減少 ●食塩摂取量の減少 ※20歳以上 ●1日当たり食塩摂取量 ※20歳以上 ●食塩摂取量の平均値(1日当たり) ●食塩摂取量の減少 ●食塩摂取量の減少 ●食塩摂取量(1日平均摂取量)の減少 ●食塩摂取量 ●1日あたりの食塩の摂取量 ●食塩摂取量の平均値
●食塩摂取量の平均値 ※3歳児、就学前児、小5、中2、高2
●食塩摂取量の減少 ●食塩摂取量の減少
(2)身体活動・運動 ① 日常生活における歩数の増加 ●日常生活における歩数 ※20歳~64歳、65歳以上 ■すこやかロード登録コース数 ●日常生活における歩数の増加 ※20~64歳、65歳以上 ●日常生活における歩数の増加 ※20~64歳、65歳以上 ●日常における歩数の増加 ■日常における歩数が目標値未満の者の割合の減少 ※20~64歳:8000歩、65歳以上:6000歩
■自分の1日の歩数を知っている人の増加
■運動教室や運動イベント等を実施している市町村の数(再掲)
■歩きやすい環境づくりに取り組んでいる市町村の増加(再掲)
●日常生活における歩数(1人1日当たり平均) ※20~64歳、65歳以上 ●1日あたり平均歩数の増加 ●日常生活における1日当たりの歩数の増加 ※20歳~64歳 ■ふくしま健民アプリのアクティブユーザー数の増加 ●日常生活における歩数 ※20歳以上 ●日常生活における歩数の増加 ●1日の歩数の平均値 ●日常生活における歩数の増加 ※20~64歳、65歳以上 ●日常生活における歩数の増加 ■ロコモティブシンドローム(運動器症候群)を認知している県民の割合の増加
●ロコモティブシンドロームの減少(足腰に痛みのある高齢者の人数、人口千人当たり、65歳以上)
●骨粗鬆症検診受診率の向上
○ウォーキングロード、地域独自の体操等を紹介している市町村の数の増加
●日常生活における1日当たりの平均歩数 ※20歳以上
○日常生活における1日当たりの平均歩数が6,000歩未満(65歳以上は4,000歩未満)の者の割合 ※20歳以上
●日常生活における歩数の増加 ●1日当たりの平均歩数 ■にいがた健康経営推進企業で身体活動・運動分野に取り組む企業の割合 ●日常生活における歩数の増加 ■成人のスポーツ実施率の増加 【適切な身体活動の実践】
●日常生活における歩数の増加
●日常生活における歩数の増加 ●骨粗鬆症検診受診率の増加
●高齢者の社会参加の促進(就業または何らかの地域活動をしている高齢者の割合の増加)
■フレイルチェック参加者数の増加
●1日の歩数の平均値の増加 ※20歳以上(年齢調整値) ●足腰に痛みのある者の割合の減少 ※20歳以上(人口千対)
■まちなかウォーカブル地区を設定している市町村数
●1日の平均歩数 ●適正体重を維持している者の割合(再掲)
■健康運動指導士数
■運動アドバイザー派遣数
■「信州まち・あい空間」を創出する地区数
●日常生活における歩数の増加 ●骨粗鬆症検診受診率の向上
■ロコモティブシンドロームを知っている人の増加
●ロコモティブシンドロームの減少(足腰に痛みのある高齢者の人数)(千人当たり)
■体力アップコンテストの開催 ●日常生活における歩数の増加 ●足腰に痛みのある高齢者の減少
■運動習慣改善のためのボランティアの増加
■運動習慣改善に関する指導者の活用ができている市町村数の増加
●骨粗しょう症検診受診率の向上(再掲)
●日常生活における歩数 ※20歳以上 ■徒歩10分のところへ徒歩で行く人の割合の増加 ●日常生活の平均歩行数 ※20~64歳、65歳以上 ●日常生活における歩数の増加 ●日常生活における歩数の増加 ●日常生活における歩数の増加 ●日常生活における1日の歩数 ■「ウォーキング立県19のまちを歩こう事業」認定大会数(参加延べ人数) ●日常生活における歩数の増加 ●日常生活における歩数の増加
○日常生活における目標歩数に達した人の割合の増加
■ロコモティブシンドローム(運動器症候群)を認知している人の割合の増加
●骨粗鬆症検診の受診率の向上
●日常生活における歩数の増加(1日平均歩数) ●日常生活における歩数の増加 ●日常生活における歩数の増加 ●日常生活における歩数 ※20歳以上 ●日常生活における歩数 ●日常生活における歩数の増加 ●1日の平均歩数の増加(県公式ウォーキングアプリ「SAGATOCO」年次平均歩数) ■県公式ウォーキングアプリ「SAGATOCO」のダウンロード数の増加 ●日常生活における1日の歩数の増加 ●(再掲)適正体重を維持している人の増加
■(再掲)ロコモティブシンドローム(運動器症候群)を認知している人の割合の増加
●1人1日あたりの平均歩数 ■「運動やスポーツが好き」と答える児童生徒の割合 ●日常生活における1日平均歩数 ※20~64歳、65歳以上 ■1日の目標歩数の認知度 ※男女20歳以上
■一緒に運動する仲間がいる者の割合
■安全に歩ける歩道や施設が身近にある者の割合
■ほぼ同じ年代の同性と比較して速く歩く者の割合
○通いの場の参加率(介護予防の推進)
■豊の国ねんりんピックの参加者数(生涯スポーツの推進)
■るるぱーく(農業文化公園)及び県民の森における運動に取り組む者の数
■体力総合評価C以上の児童生徒の割合 ※小学校5年生、中学校2年生
●足腰に痛みのある75歳以上の高齢者の割合
●1日の歩数の平均値 ※20~64歳、65歳以上 ●日常生活における歩数の増加 ●日常生活における歩数の増加 ●ロコモティブシンドロームの減少
■歩いて暮らせる環境づくり
② 運動習慣者の増加 ●運動習慣者の割合(週2回以上30分以上の持続運動で1年以上継続している者) ※20歳~64歳、65歳以上 ●運動習慣者の割合の増加 ※20~64歳、65歳以上 ●運動習慣者の割合の増加 ※20~64歳、65歳以上 ●運動の習慣化(運動習慣者の割合の増加) ○週2回以上、活発な身体活動を実践している者の割合 ※20~64歳、65歳以上 ●運動習慣者の割合の増加 ●運動習慣を持つ者の割合の増加 ●1回30分以上の運動を週2日以上、1年以上継続している者の割合(運動習慣者割合、20歳以上) ●運動習慣者の増加 ●運動習慣者の割合 ●運動習慣者の増加 ※20~64歳、65歳以上 ●運動習慣者の割合の増加 ●運動習慣者の割合(1回30分以上の運動を週2回以上実施し、1年以上継続している者) ※20歳以上 ●運動習慣者の増加 ●運動習慣者の割合
○日常生活の中で意識して体を動かす人の割合
●運動習慣者の割合の増加 【適切な身体活動の実践】
●運動習慣者の割合の増加
●運動習慣者の割合の増加(1回30分以上で週2回以上の運動を1年以上継続している者) ●運動習慣者の割合の増加 ※20歳以上(年齢調整値) ●運動習慣のある者の割合
○この1年間に運動・スポーツを週1日以上行っている人の割合(成人)
●習慣的に運動する人の増加
○週1回以上のスポーツを行う人の増加
○意識的に運動を心掛けている人の増加
●1回30分以上の軽く汗をかく運動を週2回以上、1年以上実施の割合 ●運動習慣者の増加 ●運動習慣者の割合(1回30分以上の運動を週2回以上) ●運動習慣者の割合の増加(1回30分以上の運動を週2回以上、1年以上継続している人) ●運動習慣のある者の割合 ※20~64歳、65歳以上 ●運動習慣のある者(1日30分以上、週2回以上の運動を1年以上行っている者)の割合の増加 ●運動を継続(1回30分以上の運動を週2回以上実施+1年以上継続している人の割合の増加
○日常生活のなかで体を動かすことを習慣化している人の割合
●運動習慣者の割合 ※20~64歳
●運動習慣者の割合 ※65歳以上
●運動習慣者の増加 ○運動習慣者(意識的に運動する者)の割合
○スポーツ(ウォーキング・軽い体操を含む)の行動者率
●1日30分以上汗をかく 運動を週2回以上している者の割合を増やす
○散歩をしたり、速く歩いたり、乗り物やエレベーターを使わずに歩くようにしている者の割合を増やす
●運動習慣者の割合の増加 ●運動習慣のある人の割合の増加 ●運動習慣のある人の割合の増加(1日30分以上の運動を週2回以上実施し、1年以上継続している人の割合) ●運動習慣者の割合の増加 ●運動習慣者の割合の増加 ●運動習慣者の割合 ※20歳以上 ●運動習慣者の割合 ●運動習慣がある者の増加 ●運動習慣者の割合の増加 ●運動習慣者の割合の増加
○日頃、運動やスポーツをしている人の割合の増加
●運動習慣がある人の割合 ●1回30分以上軽く汗をかく運動を週2日以上、1年以上実施している者の割合
○成人の週1回以上のスポーツ実施率
○週に1回以上運動している者の割合(計画的・定期的) ※20~ 64歳、65歳以上
○健康や楽しみのために、運動・スポーツを週1回以上行っている者の割合(体操、ウォーキング、散歩、ぶらぶら歩き、一駅歩き等を含む)
●運動習慣者の増加 ●運動習慣者の増加
③ 運動やスポーツを習慣的に行っていない子どもの減少 ●運動やスポーツを習慣的に行っていない子どもの減少 ●運動やスポーツを習慣的に行っていない子どもの減少(1週間の総運動時間(体育授業を除く。)が60分未満の児童の割合) ○子どもの1週間の運動時間 ※小学5年生 ○週3日以上授業以外で運動やスポーツをする児童の割合 ○運動やスポーツを習慣的に行っているこどもの増加 ●1週間の総運動時間(体育授業除く。)が60分未満の児童の割合 ※小学5年生女子 ●運動やスポーツを習慣的に行っていない子どもの減少 ※小学5年生
○学校の運動部や地域のスポーツクラブに入っている子どもの割合の増加(スポーツ少年団を含む、週3日以上)※小学5年生
●運動やスポーツを習慣的に行っていない子どもの減少 ●1週間の総運動時間が 60分未満の子どもの割合 ※小学5年生 ○運動やスポーツを習慣的にしている子どもの割合の増加 【適切な身体活動の実践】
●運動やスポーツを習慣的に行っていない子どもの減少
○健康な生活習慣(運動)を有する小学生の割合の増加(1週間の総運動時間が420分以上の子どもの割合) ※【次世代の健康】で設定 ●体育授業以外の1週間の運動実施時間が60分未満の子どもの割合 ●1週間の総運動時間が60分未満の子どもの割合の減少(体育の授業を除く) ※小5
○1週間の総運動時間が420分以上の子どもの割合の増加(1日60分以上)(体育の授業を除く) ※小5
○学校の体育以外での1週間の運動時間 ●運動やスポーツを習慣的に行っていない子どもの減少 ○運動する時間を自ら確保している子どもたちの割合 ●一週間の総運動時間が 60分未満の子どもの割合の減少 ●1週間の総運動時間(体育授業を除く)が60分未満の児童の割合 ※小学5年生男女平均 ○1日の総運動時間が60分以上の割合 ※小5、中2 ●運動やスポーツを習慣的に行っていない子どもの減少 ●1週間の総運動時間が60分未満の子どもの割合の減少 ○運動を習慣的に行う子どもの割合の増加 (体育の授業以外に運動や外遊びをほとんど毎日(週3日以上) 行っている児童の割合) ※小学5年生 ●1週間の総運動時間が60分未満の児童の割合 ※小学5年生女子 ●運動やスポーツを習慣的に行っていない子どもの減少(1週間の総運動時間が60分未満の児童の割合) ●運動やスポーツを習慣的にしていない子どもの割合の減少(1週間の総運動時間(体育授業除く。)が60分未満の児童(小学5年生女子)の割合) ○1週間の総運動時間420分以上の児童生徒の割合 ●1週間の総運動時間(体育授業を除く。)が60分未満の児童の割合 ※小学5年生 ●運動やスポーツを習慣的に行っていない子どもの減少 ●運動やスポーツを習慣的に行っていない子どもの減少
(3)休養・睡眠 ① 睡眠で休養がとれている者の増加 ●睡眠で休養がとれている者の割合 ※20歳~59歳、60歳以上 ○睡眠による休養が十分にとれていない者の割合の減少 ●睡眠で休養がとれている者の増加 ●睡眠による休養がとれている者の割合 ■ストレスを上手に解消できている人の割合の増加(解消方法は問わず)
■悩みなどを気軽に相談できる相手がいる者の増加
■自殺死亡率(人口10万対)の減少
●睡眠によって休養が十分とれた者の割合(直近1か月) ●睡眠を十分とれている者の割合の増加 ●睡眠で休養がとれている者の割合の増加 ■疲労を感じている者の割合の減少 ●睡眠で休養が取れている者の割合 ※20歳以上 ■県内企業の1カ月あたりの所定外労働時間 ●睡眠による休養がとれている者の増加 ●睡眠で休養がとれている者の割合 ●睡眠で休養がとれている者の割合の増加(年齢調整値) ●睡眠で休養がとれている者の増加 ●睡眠で休養がとれている者の割合 ※20歳以上 ●睡眠で休養がとれている者の増加 【睡眠とこころの健康】
○十分な睡眠がとれている人の割合
【睡眠とこころの健康】
■うつ病のサインについて知っている県民の割合
■うつ病は誰でもなる可能性のある病気であるという認識のある人の割合
■うつ病は自殺と関係があるという認識のある人の割合
■自殺死亡率(人口10万人あたりの自殺者数)
●睡眠で休養がとれている者の増加 ■年次有給休暇の取得率の増加 【休養とこころの健康づくり】
●睡眠で休養がとれている者の増加
【休養とこころの健康づくり】
○ストレスを感じている者の減少
●睡眠で休養がとれている者の増加 ●睡眠で休養がとれている者の割合(年齢調整値) ■ストレスを上手に発散している者の割合 ※20歳以上 ●睡眠で休養がとれている者の割合 【休養・こころの健康】
○睡眠による休養が不足している人の減少
●睡眠で休養が十分とれている者の割合 ※40~74歳 ■特定健診・特定保健指導に関する研修会の開催 【休養・こころの健康】
●睡眠による休養を取れている者の増加
●睡眠で休養がとれている人の増加 ●睡眠で休養がとれている者の増加 ●睡眠で休養がとれている者の割合 ※20~59歳、60歳以上 ●睡眠で休養がとれている者の割合 ●睡眠で休養がとれている者の増加 ○睡眠による休養を十分とれていない者の割合 【休養・こころの健康】
○ストレスを感じた者の 割合(直近1ヶ月でスト レスが大いにあったと感じた者)
■自死者数
■うつ病の症状について知っている者の割合
■こころの相談窓口を知っている割合
●普段の睡眠で休養が十分とれている者の割合を増やす ○睡眠による休養を十分にとれていない者の割合の減少 【休養・こころの健康】
■ストレスにうまく対応できない者の割合の減少
■自殺者の減少(人口10万人当たり)
○睡眠による休養が十分にとれていない人の減少 ●睡眠による休養が十分にとれている人の割合の増加 ●睡眠で休養がとれている人の割合の増加 ●睡眠で休養がとれている者の割合の増加 ※20歳以上 ●睡眠で休養がとれている者の割合 ※20歳以上 ●睡眠で休養がとれている人の割合 ■自殺者数(人口10万人当たり) ●睡眠で休養がとれている者の割合の増加 ●睡眠による休養を十分にとれている者の割合の増加 【こころの健康づくりと休養】
○睡眠による休養を十分に取れていない人の割合の減少
【こころの健康づくりと休養】
○ストレスを大いに感じた人の割合の減少
■休養が不足・不足がちの人の割合の減少
■睡眠確保のためにアルコールを常に使用する人の割合の減少
■自殺者の減少 (自殺者数)
●睡眠で休養が取れている人の割合 【休養・こころの健康】 ●睡眠で十分な休養がとれている者の割合 【休養・こころの健康】
■ストレスや悩みの相談をしたい時、相談できる者の割合 ※40歳以上男性
■趣味やボランティア活動など「心の張り」を持っている者の割合
■自殺者数(人口10万対)
○K6(こころの状態を評価する指標)の合計得点が10点未満の者の割合
●睡眠で休養がとれている者の割合 ■趣味やスポーツなどの積極的休養をとっている者の割合 ●睡眠で休養がとれている者の増加 ■年次有給休暇の取得の増加 ●睡眠で休養がとれている者の増加 【休養・こころの健康】
●気分障害・不安障害に相当する心理的苦痛を感じている者の減少
■自殺死亡率の減少
●地域の人々とのつながりが強いと思う者の増加
●社会活動を行っている者の増加
●共食している者の増加
●メンタルヘルス対策に取り組んでいる事業所の増加
●ゲートキーパー数及びこころのサポーター数の増加
② 睡眠時間が十分に確保できている者の増加 ●睡眠時間が十分に確保できている者の割合 ※20歳~59歳、60歳以上 ●睡眠時間が十分に確保できている者の増加 ●睡眠時間が十分に確保できている者の増加(睡眠時間6~9時間(60歳以上は6~8時間)の者の割合) ○睡眠時間が十分に確保できていない者の割合の減少(睡眠時間5時間以下の者の減少) ●1日の平均睡眠時間が6~9時間の者の割合(60歳以上は6~8時間の者) ※20歳以上 ●睡眠時間が十分に確保できている者の増加 ●睡眠時間が6~9時間の者の割合(60歳以上は6~8時間) ●睡眠時間が十分に確保できている者の増加(睡眠時間が6~9時間 (60歳以上は6~8時間))
○睡眠時間が8時間以上の者の割合の増加 ※小学5年生
●睡眠時間が6~9時間(60 歳以上については、6~8時間)の者の割合 ※20歳以上 ●睡眠時間が十分に確保できている者の増加 【睡眠とこころの健康】
●睡眠時間が6~9時間の者の割合
●睡眠時間が十分に確保できている者の増加 【休養とこころの健康づくり】
●睡眠時間が十分に確保できている者の増加
●睡眠時間が十分に確保できている者の増加(睡眠時間が6~9時間(60歳以上については6~8時間)の者の割合) ●睡眠時間が6~9時間(60歳以上については、6~8時間)の者の割合 ●睡眠時間が十分に確保できている人の増加 ●睡眠時間が十分に確保できている者の増加 ●睡眠時間が十分に確保できている者の増加(睡眠時間が6~9時間(60歳以上については、6~8時間)の者の割合) ●睡眠時間が6~9時間の者の割合 ●6~9時間睡眠の人の割合 ※20~59歳
●6~8時間睡眠の人の割合 ※60歳以上
●睡眠時間が十分に確保できている者の増加 ●睡眠時間が十分に確保できている人の増加(睡眠時間が6~9時間(60歳以上については、6~8時間)の人の割合) ●睡眠時間が6~9時間(60歳以上については、6~8時間)の人の割合の増加 ●睡眠時間が十分に確保できている者の増加 ※20歳以上 ●睡眠時間が十分に確保できている人の増加 ●睡眠時間が十分に確保できている者の割合増加 ●睡眠時間が十分に確保できている者の割合の増加 ●睡眠時間が6~9時間の者の割合 ※20~50歳代
●睡眠時間が6~8時間の者の割合 ※60歳代以上
●睡眠時間が6~9時間の者の割合 ※20~59歳
●睡眠時間が6~8時間の者の割合 ※60歳以上
●睡眠時間が十分に確保できている者の増加 ●睡眠時間が十分に確保できている者の増加
③ 週労働時間 60 時間以上の雇用者の減少 ●週労働時間60時間以上の雇用者の減少 ●週労働時間60時間以上の雇用者の減少(週労働時間40時間以上の雇用者のうち、週労働時間60時間以上の割合) ○年間就業日数200日以上かつ週間就業時間60時間以上の就業者の割合 ※15歳以上 ●週労働時間60時間以上の雇用者の減少 ●週労働時間60時間以上の雇用者の割合の減少 ○週労働時間50時間以上の者の割合の減少(年200日以上の就業者) ○一般労働者の年間総実労働時間 【休養・こころの健康】
○過重労働の解消
○時間外・休日労働時間数が月80時間を超える労働者のいる事業場の割合 ○ワーク・ライフ・バランスの取り組みで、労働時間削減を実施している事業所の割合の増加、過労死等の防止対策に取り組む事業所の増加 ●週労働時間60時間以上の就業者の減少 ○年間就業日200日以上の雇用者のうち、週間就業時間週60時間以上の者の割合の減少 ●週労働時間60時間以上の雇用者の減少(週労働時間40時間以上の雇用者のうち、週労働時間60時間以上の雇用者の割合) ●週労働時間60時間以上の労働者の減少 ●週労働時間60時間以上の被雇用者の減少
(4)飲酒 ① 生活習慣病(NCDs)のリスクを高める量を飲酒している者の減少 ●生活習慣病のリスクを高める量(1日当たりの純アルコール摂取量が男性40g以上、女性20g以上)を飲酒している者の割合 ※20歳以上 ■妊婦の飲酒率 ●生活習慣病のリスクを高める量を飲酒している者(一日当たりの純アルコール摂取が男性40g以上、女性20g以上の者)の割合の減少 ■妊娠中の飲酒をなくす ●生活習慣病のリスクを高める量を飲酒している者の割合の低下 ●生活習慣病のリスクを高める量を飲酒している人の割合の低減 ■適度な飲酒量を知っている人の割合の増加
■妊娠中の飲酒をなくす(再掲)
●生活習慣病のリスクを高める量を飲酒している者の割合 ※20歳以上 ■妊婦の飲酒率 ●生活習慣病のリスクを高める量を飲酒している者の割合の減少 ●生活習慣病のリスクを高める量を飲酒している者の割合の減少(1日当たりの純アルコール摂取量が男性40g以上、女性20g以上の者の減少) ●生活習慣病のリスクを高める量を飲酒している者(1日あたりの純アルコール摂取量が男性40g以上,女性20g以上)の割合 ※20歳以上 ■妊娠中の妊婦の飲酒率 ●生活習慣病(NCDs)のリスクを高める量を飲酒している者の減少 ●1日当たりの純アルコール摂取量が男性40g以上、女性20g以上の者の割合 ●生活習慣病のリスクを高める量を飲酒している者の割合の減少(年齢調整値) ●生活習慣病(NCDs)のリスクを高める量を飲酒している者の減少 ■妊娠中の飲酒をなくす ●生活習慣病のリスクを高める量を飲酒している人の割合(1日当たりの純アルコール摂取量が男性40g以上、女性 20g以上の人の割合) ※20歳以上 ●生活習慣病(NCDs)のリスクを高める量を飲酒している者の減少 ■妊娠中の飲酒をなくす ●生活習慣病のリスクを高める量を飲酒している者の割合(1日当たりの純アルコール摂取量が男性40g以上、女性20g以上の者) ■妊娠中に飲酒していた者の割合
■生活習慣病のリスクを高める飲酒の量を正しく理解している者の割合
●生活習慣病のリスクを高める量を飲酒している者の割合の低減 【アルコール対策の実践】
○多量飲酒者の減少
【アルコール対策の実践】
■妊娠中の飲酒をなくす
【たばことアルコール】
●生活習慣病のリスクを高める量を飲酒している者(1日当たりの純アルコール摂取量が男性40g以上、女性20g以上の人の割合)の割合の減少
■妊娠中の飲酒をなくす ●生活習慣病 (NCDs)のリスクを高める量を飲酒している者の減少※1日当たりの純アルコール摂取量が男性40g以上、女性20g以上の者の割合 【依存症対策】
●生活習慣病のリスクを高める量の飲酒をしている者の割合
【依存症対策】
■妊娠中の飲酒割合
■肝疾患による死亡者数のうちアルコール性肝疾患による死亡者数
●生活習慣病(NCDs)のリスクを高める量を飲酒している人の割合の減少(1日の平均純アルコール量 男性40g以上、女性20g 以上) ●生活習慣病のリスクを高める量を飲酒している者(1日当たりの純アルコール摂取量が男性40g以上の者)の割合 ■妊娠中の飲酒割合 ●生活習慣病のリスクを高める量を飲酒している者の減少 ■20歳未満の飲酒防止に取り組みむ市町村の増加 ●生活習慣病のリスクを高める量を飲酒している人の減少(1日あたり純アルコール摂取量が男性40g以上、女性20g以上の人の割合) ●生活習慣病のリスクを高める量を飲酒している者の減少 ●生活習慣病のリスクを高める量を飲酒している者の割合 ■妊娠中の者の飲酒の割合 ●生活習慣病のリスクを高める量を飲酒している者の割合の減少 ■妊婦の飲酒割合の減少 ●生活習慣病のリスクを高める量を飲酒している人の割合の減少 ●生活習慣病のリスクを高める量を飲酒している人の割合(1週当たりの純アルコール摂取量が男性280g以上、女性140g以上の人) ■毎日飲酒をしている人の割合
■アルコール関連問題県民セミナーの参加者数
●生活習慣病(NCDs)のリスクを高める量を飲酒している者の減少 ■妊娠中の飲酒をなくす ●生活習慣病のリスクを高める量の飲酒をする人の割合 ■妊娠中の飲酒者の割合 ●生活習慣病のリスクを高める量を飲酒している者(1日あたり純アルコール摂取量が男性40g以上、女性20g以上の者)の割合を減らす ●生活習慣病のリスクを高める量を飲酒している者(1日当たりの純アルコールの摂取量が男性40g以上、女性20g以上の者)の割合の減少 ■妊娠中の飲酒をなくす ●生活習慣病のリスクを高める量を飲酒している人の割合の減少 ●生活習慣病のリスクを高める量を飲酒している人の減少(1日当たりの純アルコールの摂取量が男性40g以上、女性20g以上の人の割合) ●生活習慣病のリスクを高める量を飲酒している人(1日当たりの純アルコールの摂取量が男性40g以上、女性20g以上の人)の割合の減少 ■妊娠中の飲酒をなくす ●生活習慣病のリスクを高める量を飲酒している者(1日当たりの純アルコール摂取量が男性40g以上、女性20g以上の者)の割合の減少 ●1日当たりの純アルコール摂取量が男性40g以上、女性20g以上の者の割合(生活習慣病のリスクを高める量の飲酒をしている者の割合) ※20歳以上 ■妊娠中の飲酒する者の割合 ●生活習慣病のリスクを高める量を飲酒している人(1日当たりの純アルコール摂取量が男性40g以上、女性20g以上の人)の割合 ●生活習慣病のリスクを高める量を飲酒している者の減少(1日当たり純アルコール量男性40g以上、女性20g以上) ●生活習慣病のリスクを高める量を飲酒している者の割合の減少 ■妊婦の飲酒をなくす ●生活習慣病のリスクを高める量を飲酒している人の割合の減少 ■毎日飲酒する人の割合の減少
■節度ある適度な飲酒量(1日当たり純アルコール摂取量男性20g、女性10g)を知っている人の割合の増加
●生活習慣病のリスクを高める量の飲酒をしている人の割合 ●生活習慣病のリスクを高める量を飲酒している者の割合(1日当たり純アルコール量男性40g以上、女性20g以上) ■アルコール健康障がいに係る相談拠点の数
■アルコール健康障がいに係る専門医療機関の数
■妊娠中の飲酒割合
●生活習慣病のリスクを高める量を飲酒している者の割合(1日当たりの純アルコール摂取量が男性40g以上、女性20g以上の割合) ■20歳未満の飲酒を「許すべきではない」と考える者の割合
■妊婦の飲酒率
●生活習慣病(NCDs)のリスクを高める量を飲酒している者の減少 ■妊娠中の飲酒をなくす ●生活習慣病のリスクを高める量を飲酒している者の減少 ■妊娠中の飲酒をなくす
■節度ある適度な飲酒量(1日平均純アルコールで約20g程度)を知っている者を増やす
② 20歳未満の者の飲酒をなくす ●20歳未満の者の飲酒をなくす(飲酒経験のある20歳未満の者の割合(過去1か月間)) ※中学3年生、高校3年生 ●20歳未満の者の飲酒をなくす ●20歳未満の者の飲酒率 ※【子どもの健康】で設定 ●20歳未満の者の飲酒をなくす ●20歳未満の者の飲酒をなくす ●20歳未満の者の飲酒をなくす ○20歳未満の飲酒経験者の割合 【アルコール対策の実践】
●20歳未満の者の飲酒をなくす
※【次世代の健康】で設定 【依存症対策】
●20歳未満の者の飲酒割合
○20歳未満の者や妊婦の飲酒者をなくす ○20歳未満飲酒防止・飲酒運転撲滅の全国統一キャンペーン(毎年4月)における情報発信 ●20歳未満の者の飲酒をなくす ●飲酒習慣のある20歳未満の人の割合 ●20歳未満の飲酒をなくす ●20歳未満の者の飲酒の割合(中学生・高校生) ●20歳未満の者の飲酒をなくす ●未成年者の飲酒の割合 ※【子ども】で設定 ●20歳未満の者の飲酒をなくす ○20歳未満の飲酒割合(「今までにアルコールを少しでも飲んだことがある」と答える児童生徒) ●20歳未満の飲酒割合 ●20歳未満の者の飲酒をなくす ●20歳未満の者の飲酒をなくす
(5)喫煙 ① 喫煙率の減少(喫煙をやめたい者がやめる) ●20歳以上の者の喫煙率 ●日常生活で受動喫煙の機会を有る者の割合
■北海道のきれいな空気の施設登録数
●成人の喫煙率の減少 ●20歳以上の者の喫煙率の低下 ●20歳以上の喫煙率の減少 ■喫煙の健康影響に関する知識の普及 ※20歳以上
●受動喫煙の機会を有する人の割合の低下(再掲)
●20歳以上の者の喫煙率 ●喫煙者の減少 ●喫煙率の減少 ■喫煙者のいない世帯の割合の増加 ●喫煙率 ※20歳以上 ■育児期間中の両親の喫煙率
●望まない受動喫煙の機会を有する者の割合 ※20歳以上
●喫煙率の減少(喫煙をやめたい者がやめる) ●20歳以上の者の喫煙率 ●喫煙率の減少(年齢調整値) ●20歳以上の者の喫煙率の減少 ■禁煙外来の増加(医療機関数)
■たばこを吸い始めた年齢が20歳未満の者の割合の減少
●20歳以上の者の喫煙率 ●喫煙率の減少(喫煙をやめたい者がやめる) ●成人の喫煙率 ●COPDの死亡率(人口10万人当たり)
■受動喫煙の機会を有する者の割合
●20歳以上の者の喫煙率の低下(喫煙をやめたい人がやめる) 【たばこ対策の実践】
●喫煙率の減少
【たばこ対策の実践】
●望まない受動喫煙の機会を有する者の減少
【たばことアルコール】
●喫煙率の減少
●20~29歳喫煙率の減少
●受動喫煙の機会を有する者の割合 ●喫煙率の減少※20歳以上の現在習慣的に喫煙している者のうち、たばこをやめたいと思う者の割合の減少 ■受動喫煙で不快な思いをした者の減少 ●喫煙率 ※20歳以上 ●望まない受動喫煙の機会を有する者の割合 ●喫煙する人の減少(喫煙をやめたい人がやめる) ■喫煙が健康に与える影響について理解している人の増加
●受動喫煙の機会があった人の減少
■受動喫煙防止対策に取り組みむ事業所の増加
■受動喫煙防止対策に取り組む飲食店の増加
●20歳以上の者の喫煙率 ■禁煙支援に関する研修会の開催回数 ●喫煙率の減少 ●COPDの年齢調整死亡率の減少
■子どもの受動喫煙の機会の減少
■COPDの普及啓発の推進
■禁煙サポート薬剤師のいる薬局数の増加
■禁煙相談・支援体制がある市町村数の増加
■20歳未満の者の喫煙防止対策に取り組んでいる市町村の増加
●喫煙率 ※20歳以上 ○「たばこの煙の無いお店」登録数 ●喫煙率の減少(喫煙をやめたい者がやめる) ●望まない受動喫煙の機会を有する者の減少 ●喫煙率 ●20歳以上の者の喫煙率の減少 ●望まない受動喫煙の機会を有する者の割合の減少 ●習慣的に喫煙している人の割合の減少 【禁煙の推進】
●喫煙率
【禁煙の推進】
■COPD認知度(内容を知っていると言葉だけ知っているの合計)
●慢性閉塞性肺疾患(COPD)の死亡率(人口10万対)
●喫煙率の減少 ●喫煙する者の割合(喫煙をやめたい者がやめる) ●受動喫煙を経験した者の割合(場所別)
■禁煙指導を受ける者の割合
■未成年者や妊産婦のいる所で喫煙しない者の割合
○施設内禁煙施設の割合
○敷地内禁煙を実施する学校の割合
●たばこを習慣的に吸っている者の割合を減らす ■禁煙指導の実施体制を確保する ●20歳以上の者の喫煙率の減少(喫煙をやめたい人がやめる) ■COPD(慢性閉塞性肺疾患)の認知度の向上 ●喫煙する人の割合の減少 ●喫煙率の減少(喫煙をやめたい者がやめる) ●20歳以上の喫煙率の減少(喫煙をやめたい人がやめる) ■「肺と健康に関する講座」等への参加者数 ●喫煙率の減少 ※20歳以上 ●20歳以上の者の喫煙率 ●日常生活で受動喫煙の機会を有する者の割合(受動喫煙を受ける者の割合) ※20歳以上 ●20歳以上の喫煙率(再掲) ●受動喫煙(家庭・職場・飲食店)の機会を有する人の割合 ●20歳以上の者の喫煙率の減少(喫煙をやめたい者がやめる) ●望まない受動喫煙の機会を有する者の割合の減少
■COPD認知度の向上
●20歳以上の者の喫煙率の減少(喫煙をやめたい人がやめる) ●喫煙率の減少 ■喫煙が及ぼす健康影響についての十分な知識の普及(知っている人の割合)
■禁煙希望者の割合の増加
●受動喫煙の機会を有する人の割合の減少
■COPD(慢性閉塞性肺疾患)を認知している人の割合の増加
●20歳以上の喫煙率(やめたい人がやめる) ●20歳以上の喫煙率 ■実施中の禁煙外来医療機関数
■禁煙支援相談薬局数
■COPDの認知度
■たばこで不快な思いをする者の割合
●喫煙率 ■20歳未満の者の喫煙を「許すべきではない」と考える者の割合 ●喫煙率の減少(喫煙をやめたい者がやめる) ●受動喫煙の機会を有する者の減少 ●喫煙率の減少 ■喫煙者のうち禁煙しようと思う人の増加
●望まない受動喫煙の機会を有する者の減少
② 20歳未満の者の喫煙をなくす ●20歳未満の者の喫煙をなくす(喫煙経験のある20歳未満の者の割合(過去1か月間) ※中学1年生、高校3年生 ●20歳未満の者の喫煙をなくす ●20歳未満の喫煙をなくす ●20歳未満の者の喫煙率 ※【子どもの健康】で設定 ●20歳未満の者の喫煙をなくす ●20歳未満の者の喫煙をなくす ●20歳未満の者の喫煙をなくす 【たばこ対策の実践】
●20歳未満の者の喫煙をなくす
※【次世代の健康】で設定 ●中学生・高校生の喫煙率 ●20歳未満の者や妊婦の喫煙をなくす ●20歳未満の者の喫煙をなくす ●喫煙率 ※15~19歳 ●20歳未満の喫煙をなくす ●20歳未満の者の喫煙の割合 ※中学生・高校生 ●20歳未満の者の喫煙をなくす ●未成年者の喫煙する者の割合 ※【子ども】で設定 ●20歳未満の者の喫煙をなくす ○20歳未満の喫煙割合(「今までにタバコを一口でも吸ったことがある」と答える児童生徒) ●20歳未満の喫煙率 ●20歳未満の者の喫煙をなくす ●20歳未満の者の喫煙をなくす
③ 妊娠中の喫煙をなくす ●妊婦の喫煙率
○産婦の喫煙率
●妊娠中の喫煙をなくす ●妊娠中の喫煙をなくす ●妊娠中の喫煙をなくす(再掲) ●妊婦の喫煙率 ※【女性の健康】で設定 ●妊娠中の妊婦の喫煙率 ●妊娠中の喫煙をなくす ●妊婦の喫煙率 ●妊娠中の喫煙をなくす ●妊娠中の喫煙をなくす ●妊娠中の喫煙をなくす 【たばこ対策の実践】
●妊娠中の喫煙をなくす
●妊産婦の喫煙率 ※【次世代の健康】で設定 ●妊娠中の母親の喫煙率 ●20歳未満の者や妊婦の喫煙をなくす ●妊娠中の喫煙率 ●妊娠中の喫煙をなくす ●喫煙率 ※妊婦 ●妊婦の喫煙をなくす ●妊娠中の者の喫煙の割合 ●妊婦の喫煙割合の減少 ●妊婦の喫煙率の減少 【禁煙の推進】
●妊婦喫煙率
●妊娠中の喫煙をなくす ●妊娠中の喫煙者の割合 ●妊娠中の喫煙をなくす ●妊娠中の喫煙をなくす ●妊婦の喫煙率の減少 ●妊娠中の喫煙をなくす ●妊娠中の喫煙する者の割合 ●妊娠中の喫煙率の減少 ●妊婦の喫煙をなくす ●妊娠中の喫煙率 ●妊婦の喫煙率 ●妊娠中の喫煙をなくす ●妊婦の喫煙をなくす
(6)歯・口腔の健康 ① 歯周病を有する者の減少 ■乳幼児・学齢期のむし歯のない者の割合 ※3歳児、12歳児
《歯の喪失防止》
■60歳で24本以上の自分の歯を有する者の割合 ※55~64歳
●40歳における進行した歯周炎を有する者の割合の減少 ■3歳児でう歯がない者の割合の増加
■12歳の1人平均う歯数の減少
■フッ化物洗口実施施設率の増加
●40・50歳代で進行した歯周炎がある者の割合の減少 ■3歳児でむし歯のない者の割合の増加
■12歳児で一人平均永久歯むし歯本数が1本以上ある市町村の減少
■3歳児におけるむし歯のない人の割合の増加
■12歳児の一人平均むし歯の本数
■歯周疾患やむし歯の予防により、80歳で20歯以上の自分の歯を有する人の割合の増加
●40歳以上における歯周病を有する者の割合 ■12歳児における平均う蝕数
■80歳で20本以上の自分の歯を有する者の割合
■フッ化物洗口を実施している施設等の割合
《歯の喪失防止と口腔機能の維持》
●40歳以上における歯周炎を有する者の割合
《歯の喪失防止と口腔機能の維持》
■8020達成者の割合
■歯間部清掃用具を使用している人の割合 ※18歳以上
●喫煙率 ※20歳以上(再掲)
■40歳以上における自分の歯が19本以下の者の割合
《乳幼児・学齢期の歯・口腔に関する健康格差の縮小》
■3歳児で4本以上のむし歯を有する者の割合
■12歳児でむし歯のない者の割合
《過去1年間に歯科健診を受診した者の増加》
■かかりつけ歯科医を持つ者の割合 ※18歳以上
■3歳児でむし歯のない者の割合の増加
■12歳児でむし歯のない者の割合の増加
●歯周炎を有する者の割合 ※20~30歳代、40歳代、60歳代 ■3歳児でむし歯のない者の割合
■3歳児で4本以上のむし歯のある者の割合
■フッ化物洗口を行う就学前施設の割合(認可施設)
■12歳児の一人平均むし歯数
■12歳児でのむし歯のない者の割合
■フッ化物洗口を行う小学校の割合
■17歳で歯肉炎を有する者の割合
■1日1回以上歯間部清掃用具を使用している者の割合 ※20歳以上
■40~50歳代で28本以上の自分の歯を持つ者の割合
■64歳で24本以上の自分の歯を持つ者の割合 ※60~69歳
■80歳で20本以上の自分の歯を持つ者の割合 ※76~84歳
■障害(児)者入所施設での定期的な歯科検診実施率
■介護老人福祉施設・介護老人保健施設での定期的な歯科検診実施率
【地域における食育の推進】
■ゆっくりよく噛んで食べる者の割合
●歯周病を有する者の減少 ●40歳以上における歯周炎を有する者の割合 ■40歳代における歯石除去や歯面清掃を定期的に受ける者の割合 ■乳幼児・学齢期のう蝕しょくのない者の増加 ※3歳児、12歳児
■糖尿病と歯周病に係る医科歯科連携協力歯科医療機関数の増加
●40歳以上における歯周炎を有する者の割合の減少 ■80歳以上で20本以上を有する者の割合の増加
■40歳以上における自分の歯が19歯以下の者の割合の減少
■3歳児でむし歯のない者の割合が90%以上である市町村数の増加
●進行した歯周病を有する者の割合 ※40歳~49歳 ■4本以上のむし歯(う蝕)のある者の割合 ※3歳児
■むし歯(う蝕)のない者の割合 ※12歳
■8020を達成した者の割合 ※75歳~84歳
●歯周病を有する者の減少 ■80歳で20本以上自分の歯を有する人の割合
■むし歯のない12歳児の割合
■フッ化物洗口を行っている児童・生徒の割合
■定期的に歯石除去や歯面清掃を受けている人の割合 ※20歳以上
■歯間部清掃用具(デンタルフロスや歯間ブラシ等)を使用している人の割合 ※20歳以上
●歯周病を有する者の減少 ■80歳で20本以上の自分の歯を有する者の増加
■むし歯(う蝕)がない子どもの増加
●歯周病を有する者の減少 ■より多くの自分の歯を有する者の増加
《歯・口腔に関する健康格差の縮小》
■12歳児の一人平均むし歯数
●進行した歯肉炎を有する者の割合の減少 【目と歯の健康】
■視力が1.0以上の子どもの割合の増加
■むし歯のない3歳児の割合の増加
■むし歯のない小学生の割合の増加(処置完了者含む)
※【成人の健康】で設定 ○20歳代~30歳代における歯肉に炎症所見を有する者の割合
●40歳以上における歯周炎を有する者の割合
■3歳で4本以上のむし歯のある者の割合
■12歳でむし歯のない者の割合
■40歳以上における自分の歯が19本以下の者の割合
■20歳以上における未処置歯を有する者の割合
■60歳以上における未処置の歯の根元のむし歯(根面う蝕)を有する者の割合
■80歳で 20本以上の自分の歯を有する者の割合
■歯科口腔保健に関する事業を評価する協議会を設置している市町村数
■法令で定められている歯科検診を除く歯科検診を実施している市町村数
●進行した歯周病のある人の減少 ■むし歯のない幼児の増加
■12歳児の1人平均むし歯経験歯数における市町村較差の減少
■12歳児で歯肉に炎症所見のある児童の減少
■自分の歯を有する人の増加
■健康経営宣言企業で歯科健診を支援する企業割合の増加
■80歳で自分の歯が20本以上ある者の割合
■5歳児で乳歯むし歯がない者の割合
■12歳児(中学1年生)でむし歯がない者の割合
■8020推進員の養成数(累計)
■静岡県民の歯や口の健康づくり会議の開催
●歯周疾患を有する者の減少 ■8020(ハチマルニイマル)達成者の増加
■むし歯のない者の増加
■フッ化物洗口を実施している施設の増加
■歯みがき習慣の確立
■3歳児でむし歯のない人の割合
■12歳児でむし歯のない人の割合
■健康増進法に基づく歯周病検診受診者のうち指導区分が要精密検査の人の割合
■80歳で20歯以上自分の歯を有する人の割合
●歯肉に炎症所見を有する者の減少 ※20歳以上 ●40歳以上における歯周炎を有する者の割合 ■3歳児でむし歯のない者の割合 ■12歳児の1人平均むし歯数 ○歯周治療が必要な者の割合の減少 ※40歳、60歳 ●進行した歯周病を有する者の割合の減少
○中学生・高校生における歯肉炎を有する者の割合
■過去1年間に歯科診療所で歯石除去や歯面清掃を受けた者の割合
■3歳児健康診査で4本以上むし歯のある者の割合の減少
■妊婦歯科健診、または歯科専門職による相談に取り組む市町数
■フッ化物応用に取り組む市町数
■特定健診の質問票から、必要な人に対して歯科受診を勧めている市町数
■後期高齢者歯科健診で口腔機能検査を実施する市町数
■80歳で20本以上の歯を有する者の割合
■障害者(児)入所施設での過去1年間の歯科健診実施率の増加
■介護老人福祉施設及び介護老人保健施設での過去1年間の歯科健診実施率の増加
■配慮を要する者(障害者(児)、要介護高齢者、難病患者等)の歯科相談窓口等の設置、または情報を把握し住民に周知している市町数
■要介護者を支援する各種専門職を対象とした誤嚥性肺炎を予防するための事業(口腔ケア研修会等)を実施している市町数
■歯科衛生士を配置する市町数
■歯科口腔保健に関する事業を実施する際、PDCAサイクルに沿った評価を行っている市町数
■災害時における保健活動マニュアルや指針等に歯科に関する項目が記載されている市町数
■80(75~84)歳で自分の歯が20歯以上の者の割合 ●歯周炎を有する者の減少 ●歯周病を有する者の割 合の減少 ■自分の歯を有する者の割合
■12歳児でむし歯のない者の割合 ※中学1年生
■4本以上のむし歯がある3歳児の割合
■歯間用補助清掃器具(歯ブラシ以外)を使用している者の割合 ※30~50歳代
■定期的な歯科健診(検診)、フッ素塗布、保護者に対する歯科保健教育を実施する市町村(法定外のもの)
■成人歯科健診(検診)を実施する市町村数
●進行した歯周病の有病率を減少させる ■8020達成者の割合を増やす
■30歳代一人平均むし歯数を減少させる
■一人平均残存歯数を増加させる
■むし歯予防のためにフッ素が入った歯磨き剤を利用している者の割合を増やす
■乳幼児期及び学齢期のむし歯のない児の増加
■歯の喪失防止
●進行した歯周炎を有する人の減少 ■妊婦歯科健診を受診する人の増加
■12歳児でう蝕がない人の増加
■80歳で20本以上の自分の歯を有する人の増加
●40歳以上における歯周炎を有する人の割合の減少 ○60歳以上における歯周炎を有する人の割合の減少 ■80歳で20歯以上の自分の歯を有する人の割合
■60歳で24歯以上の自分の歯を有する人の割合
■3歳児でう蝕のない人の割合の増加
■12歳児でう蝕のない人の割合の増加
■70歳以上で飲み込みにくさを自覚している者の割合の減少
●歯周炎を有する者の割合の減少 ■80歳で20歯以上の自分の歯を有する者(8020達成者)の割合の増加
■60歳で24歯以上の自分の歯を有する者の割合の増加
■むし歯のない者の割合の増加
●40歳以上における歯周炎を有する者の割合 ■自分の歯を有する者の割合(60歳で24本以上、80歳で20本以上)
■3歳児で4本以上のむし歯を有する人の割合
■フッ化物洗口を実施している児童・生徒の割合
●40歳代における進行した歯周炎(4mm以上の歯周ポケット)を有する人の割合
○歯肉に炎症所見を有する人の割合 ※12歳、17歳
■むし歯のない3歳児の割合
■一人平均むし歯数(永久歯)
■80歳で自分の歯を20本以上有する人の割合
●歯周病を有する者の減少(40歳で歯周炎を有する者の割合の減少) ■3歳児でう蝕のない者の割合の増加
■12歳児の一人平均う歯等数の減少
■60歳で24本以上の自分の歯を有する者の割合の増加
■80歳で20本以上の自分の歯を有する者の割合の増加
●40歳以上における歯周炎を有する者の割合の減少 ●歯周病を有する人の割合の減少 ■歯の喪失防止
■幼児・学齢期のむし歯のある人の減少・地域格差の縮小
■歯科疾患減少・口腔内の状態の向上
●進行した歯周病を有する人の割合 ■むし歯のない3歳児の割合
■むし歯のない12歳児の割合
■60歳で24本以上の自分の歯を有する人の割合
■80歳で20本以上の自分の歯を有する人の割合
■歯周疾患検診を実施している市町村数
●40歳以上における歯周炎を有する者の割合 ■妊婦歯科健診を実施する市町村
■3歳児でむし歯のない者の割合
■12歳児1人あたりのむし歯本数
■12歳児でむし歯のない者の割合
■むし歯のない者の割合(小学生)
■むし歯のない者の割合(中学生)
■むし歯のない者の割合(高校生)
■80歳で20本以上の自分の歯を有する者の割合
●進行した歯周炎を持つ者の割合 ■12歳児の一人平均むし歯数
■60歳で24本以上の自分の歯を有する者の割合
■80歳で20本以上の自分の歯を有する者の割合
●歯周病を有する者の減少 ●歯周病を有する者の減少 ■多数のむし歯のある乳幼児の減少
■むし歯のある児童生徒の減少
■未処置のむし歯のある児童生徒の減少
■フッ化物洗口を実施する施設の増加
■歯間部清掃器具を使用する者の増加
■成人対象の歯科検診を実施する市町村の増加
■より多くの自分の歯を有する高齢者の増加
② よく噛んで食べることができる者の増加 《口腔機能維持・向上》
○60歳代における咀嚼良好者の割合
●50歳以上における咀嚼良好者の割合の増加 ●50歳以上における咀嚼良好者の割合の増加 ●50歳以上における咀嚼良好者の割合 《歯の喪失防止と口腔機能の維持》
●50歳以上における咀嚼良好者の割合
●咀嚼良好者の割合の増加 ※50歳以上、年齢調整値 ●咀嚼良好者の割合 ※50歳以上、80歳 ●よく噛んで食べることができる者の増加 ●50歳以上における咀嚼良好者の割合 ○60歳代における咀嚼良好者の割合の増加 ●50歳以上における咀嚼良好者の増加 ●何でもかんで食べることができる者の割合 ※50歳~64歳 ●よく噛んで食べることができる者の増加 ●よく噛んで食べることができる者の増加 ●よく噛んで食べることができる者の増加 ●よく噛んで食べることができる者の増加(50歳以上における咀嚼良好者の割合) ※【成人の健康】で設定 ●50歳以上における咀嚼良好者の割合 ○咀嚼良好者の増加 ※80歳 ●咀嚼良好者の増加 ●よく噛んで食べることができる者の増加 ※50歳以上 ●口腔機能の維持向上(50歳以上における咀嚼良好者の割合) ●咀嚼良好者の割合の増加 ※50歳代、60歳以上 ○口腔機能の維持・向上における咀嚼良好者の割合の増加 ※60歳以上 ○80(75~84)歳における咀嚼良好者の割合 ●よく噛んで食べることができる者の増加 ●50歳以上における咀嚼良好者の割合 《口腔機能の維持・向上》
○60歳代における咀咽良好者の増加
●50歳以上における咀嚼良好者の増加 ●50歳以上における咀嚼良好者の割合の増加 ○咀嚼良好者の割合の増加 ※60歳代 ●50歳以上における咀嚼良好者の割合 ○60歳代における咀嚼良好者の割合 ○65歳以上でかみにくいと自覚症状がある者の割合の減少 ●50歳以上における咀嚼良好者の割合の増加 《口腔機能の低下の軽減》
○60歳代における咀嚼良好者の割合の増加
●50歳以上における咀嚼良好者の割合 ●50歳以上における咀嚼良好者の割合 ※50~74歳(よく噛んで食べることができる者の割合) ●よく噛んで食べることができる者の増加 ●咀嚼良好な高齢者の増加
③ 歯科検診の受診者の増加 ●過去1年間に歯科健診を受診した者の割合 ※20歳以上 ●過去1年間に歯科検診を受診した者の割合の増加 ○成人期及び高齢期で過去1年間に歯科健康診査(検診)を受けている者の割合の向上 ●過去1年間に歯科検診を受診した人の割合の増加 ●20歳以上における過去1年間に歯科健診を受けている者の割合 《過去1年間に歯科健診を受診した者の増加》
●過去1年間に歯科健診を受診した者の割合 ※18歳以上
●過去1年間に歯科検診を受診した者の割合の増加 ※40歳代~50歳代 ●過去1年間に歯科検診を受診した者の割合 ※20歳以上 ●歯科健診の受診者の増加 ●過去1年間に歯科検診を受診した者の割合の増加 ●過去1年間に歯科健診を受けている者の割合の増加 《歯科検診の受診者の増加》
●過去1年間に歯科検診を受診した者の割合
●過去1年間に歯科健診を受診した人の割合 ※20歳以上 《歯科健診の受診者の増加》
●20歳以上で過去1年間に歯科健診を受診した者の割合
●歯科検診の受診者の増加 ●過去1年間に歯科検診を受診した者の割合の増加 ●過去1年間に歯科検診を受診した者の割合 ●過去1年間に歯科検診を受診した者の割合
○障害者支援施設及び障害児入所施設での過去 1 年間の歯科検診実施率
○介護老人福祉施設、介護医療院及び介護老人保健施設での過去 1 年間の歯科検診実施率
○定期的に歯科健診を受ける人の増加 ○かかりつけ歯科医を持つ者(定期管理を受けている者)の割合 ●年1回以上歯の健診を受けている者の増加 ●かかりつけ歯科医や職場等で過去1年間に歯科検診を受診した人の割合 ○歯科検診の受診者の増加 ※18歳以上 ●20歳以上で過去1年間に歯科健診を受診した者の割合 ●過去1年に歯科健診を受診した者の割合の増加 ※20歳以上 ●過去1年間に歯科健康診査を受診した人の割合の増加 ●歯科医師による定期的なチェック(1年に1回)を受けている人の割合 ※20歳以上 ○歯科検(健)診を受診した者の増加 ●過去1年間に歯科健診(検診)を受診した者の割合 ○1年に1回以上歯科医院に行って管理している者の割合を増やす ○定期的な歯科健(検)診の受診者の増加 ●過去1年間に歯科検診を受診した人の割合の増加 ●過去1年間に歯科検診を受診した人の割合の増加 ●過去1年間に歯科健康診査又は歯石除去、歯面清掃を受けた者の割合の増加 ※20歳以上 ●過去1年間に歯科検診を受診した者の割合 ※20歳以上 ○定期的に歯科健診を受けている人の割合 ※17歳以上 ●過去1年間に歯科受診(検診を含む)した者の割合の増加 ●20歳以上で過去1年間に歯科健診を受診した者の割合の増加 《歯科疾患減少・口腔内の状態の向上》
●過去1年間に歯科健康診査を受診した人の割合の増加
○歯科健診を受診した人の割合 ※20~64歳 ○定期的に歯科健診を受けている者の割合 ●定期的に歯科健診に行っている者の割合(過去1年間に歯科健診を受診した者の割合) ○歯科検診の受診者の増加 《定期的に歯科検診を受診する者の増加》
●20歳以上で過去1年間に歯科検診を受診した者の割合
2 生活習慣病(NCDs)の発症予防・重症化予防 (1)がん ① がんの年齢調整罹患率の減少 ●がんの年齢調整罹患率(10万人当たり) ●20歳以上の者の喫煙率(再掲) ●がんの年齢調整罹患率の減少 ●がんの年齢調整罹患率の減少(人口10万対) ■精密検査受診率の向上 ●がんの罹患率の減少 ●がん罹患率の減少 ■がん生存率の向上
■がん患者の生活の質の向上
●喫煙者の減少
○受動喫煙をなくす
■がんの1次予防の推進
《がんの2次予防の推進》
■がん検診(住民検診)の精密検査受診率
■がん医療提供体制の充実
■緩和ケア提供体制の充実
■妊よう性温存療法及び生殖補助医療に関する人材育成の推進
■がん相談窓口の認知度の向上
■がんと診断後も仕事を継続する勤労者の増加
■がん医療に携わる専門医療従事者の増加
●がんの年齢調整罹患率の減少(75歳未満、10万人当たり) ●年齢調整罹患率の減少 ■がん精密検査受診率の向上 ●がんの年齢調整罹患率(人口10万人当たり) ●がんの年齢調整罹患率の減少(人口10万人当たり) ■がん精密検査受診率の向上 ●がん種別年齢調整罹患率 ■がん検診精密検査受診率 ●がんの年齢調整罹患率の減少 ●がんの年齢調整罹患率の減少 ●がんの年齢調整罹患率の減少 ■がん検診精密検査受診率の向上 ●がんの年齢調整罹患率(人口10万対) ■現在自分らしい日常生活を送れていると感じるがん患者の割合
●喫煙率 ※20歳以上(再掲)
●生活習慣病のリスクを高める量を飲酒している者の割合(再掲)
■信州 ACE(エース)プロジェクト推進ネットワーク登録団体数(再掲)
■B 型肝炎定期予防接種実施率(3回目)
■HPVワクチン定期予防接種実施率
■精密検査受診率
■検診がん種別早期がん割合
■県内の受診勧奨実施市町村数
■受診率向上に向けた普及啓発の実施医療圏数
■市町村のチェックリストの実施率
■(主な検診実施機関の)チェックリストの実施率
■精密検査未受診者に対して受診勧奨を行っている市町村の割合
■精密検査方法及び精密検査結果を把握した市町村割合(個別検診)
■がんの診断・治療全体の総合評価(平均点または評価が高い割合)
■がん種別5年生存率
■身体的な苦痛を抱えるがん患者の割合
■精神心理的な苦痛を抱えるがん患者の割合
■がん診療連携拠点病院等がある医療圏数
■がん診療連携拠点病院等への機能評価の実施数
■チーム医療を受けられる病院が整備されている医療圏数
■がん診療連携拠点病院等による各種研修会、カンファレスなどを通じた地域連携・支援が行われている医療圏数
■リハビリテーションに携わる専門的な知識及び技能を有する医師が配置されているがん診療連携拠点病院の割合
■専門的なケア外来を設置しているがん診療連携拠点病院等の割合
■緩和ケア研修会の受講者数
■がん相談支援センターにおける「妊孕性・生殖機能」に関する相談件数
■全国がん登録の精度指標(MI比・%DCO)
■家族の悩みや負担を相談できる支援が十分であると感じているがん患者・家族の割合
■治療と仕事を両立するための社内制度等を利用した患者の割合
■がん教育充実のための外部講師年間の派遣校数
■がん相談支援センターの新規相談件数
■相談員研修を受講したがん相談支援センターの相談員の数(専従又は専任)
■末期のがん患者に対して在宅医療を提供する医療機関数
■がん相談支援センターにおける就労に関する相談件数
■がん相談支援センターにおけるアピアランスに関する相談件数
●がんの罹患率の減少(年齢調整罹患率)(人口10万対) ■がん検診の精密検査受診率90%以上の達成
■市町村における「事業評価のためのチェックリスト」の遵守率の増加
●20歳以上の者の喫煙率
■5がん検診全てについて個別の受診勧奨を実施している市町数
■市町村におけるがん検診の推進 ●がんの年齢調整罹患率 ●がんの年齢調整罹患率の減少 ●がんの年齢調整罹患率 ※【けんしん(健診・がん検診)】で設定 【がんの早期発見・早期治療】
■精密検査受診率
■がん検診における早期がんの割合
■がん登録における早期がんの割合
●がんの年齢調整罹患率の減少 ■がん検診の精密検査受診率の向上 ■市町村が実施するがん検診の精密検査受診率 ■精密検査の受診率の向上 ●がんの年齢調整罹患率の減少(人口10万人当たり) ●がんの年齢調整罹患率(人口10万人当たり) ■がん検診の精密検査受診率(地域)(地域・職域) ●がんの年齢調整罹患率の減少(人口10万人当たり) ●がんの年齢調整罹患率の減少(人口10万人当たり) ■職域における要精密検査(肝炎ウイルス検査陽性者)の医療機関受診率の向上 ■がん診療連携拠点病院における緩和ケア研修会を受講した医師の割合
■がん相談支援センターにおける相談件数
■がんピアおしゃべり相談室実施施設数
●がんの年齢調整罹患率(人口10万人当たり) ■がん精密検査受診者の割合 ●がんの年齢調整罹患率の減少 ●がんの年齢調整罹患率の減少 ■がん検診精密検査受診率向上
■科学的根拠に基づいたがん検診の実施
② がんの年齢調整死亡率の減少 ●75歳未満のがんの年齢調整死亡率(10万人当たり) ●75歳未満のがんの年齢調整死亡率の減少 ●75歳未満のがん(全がん)の年齢調整死亡率の低下(人口10万対) ●がんによる年齢調整死亡率の減少(75歳未満) ●がんによる年齢調整死亡率(75歳未満・人口10万人当たり) ●がんによる死亡率の減少 ●がんの年齢調整死亡率の減少(75歳未満、10万人当たり) ●75歳未満のがんの年齢調整死亡率(人口10万対) ●年齢調整死亡率の減少 ●がんの年齢調整死亡率(75歳未満)の減少(人口10万人当たり) ●がんの75歳未満の年齢調整死亡率の減少(人口10万人あたり) ●がんの75歳未満年齢調整死亡率(人口10万対) ●がんの年齢調整死亡数の減少 ※【生活習慣病等の発症・重症化予防(早期発見・早期受診)】で設定 ●がんの年齢調整死亡数の減少 ●がんの年齢調整死亡率の減少 ●75歳未満のがん年齢調整死亡率の減少(10万人あたり) ●がんの75歳未満年齢調整死亡率(人口10万対) ●がんの死亡率の減少
(75歳未満年齢調整死亡率)(人口10万対)
●がんによる年齢調整死亡率(人/人口10万人) ●がんの年齢調整死亡率の減少 ●がんの年齢調整死亡率 ●がんの年齢調整死亡率の減少 ●がんの年齢調整死亡率(75歳未満、人口10万人当たり) ※【けんしん(健診・がん検診)】で設定 ●がん年齢調整死亡率の減少 【疾病の重症化を防止する医療提供体制の充実】
●がん75歳未満年齢調整死亡率(人口10万対)
●がんの年齢調整死亡率の減少 ●75歳未満のがんの年齢調整死亡率(10万人当たり) ●全がんの年齢調整死亡率を減少させる ●がんの75歳未満年齢調整死亡率の減少 ●75歳未満のがんの年齢調整死亡率の減少(人口10万人当たり) ●がんの年齢調整死亡率の減少(人口10万対) ●75歳未満のがんの年齢調整死亡率の減少(人口10万人当たり) ●がんの年齢調整死亡率 ※75歳未満 ●がんの75歳未満年齢調整死亡率の減少(人口10万人当たり) ●がんの年齢調整死亡率の減少(人口10万人当たり) ※75歳未満 ●75歳未満のがんの年齢調整死亡率の減少(10万人当たり) ○がん(胃・肺・大腸・子宮頸・乳)部位別75歳未満年齢調整死亡率(人口10万対) ●がんによる75歳未満年齢調整死亡率(10万対) ●75歳未満におけるがんの年齢調整死亡率(人口10万人当たり) ●がんの年齢調整死亡率の減少 ●がんの年齢調整死亡率の減少
③ がん検診の受診率の向上 ●がん検診の受診率 ※40歳以上 ●がん検診の受診率の向上 ●がん検診受診率の向上 ●がん検診受診率の向上 ●がん検診受診率 《がんの2次予防の推進》
●がん検診の受診率
●がん検診の受診率の向上 ●がん検診受診率 ●がん検診受診率の向上 ●がん検診の受診率 ●がん検診の受診率の向上 ●がん検診の受診率の向上 ●がん検診受診率 ●がん検診の受診率の向上 ※【生活習慣病等の発症・重症化予防(早期発見・早期受診)】で設定 ●がん検診の受診率の向上 ●がんの検診受診率の向上 ●がん検診受診率の向上 ●検診がん種別受診率 ●がん検診の受診率60%以上の達成 ●がん検診受診率 ●がん検診受診率の向上 ●がん検診受診率 ●がん検診の受診率の向上 ●がん検診の受診率(69歳以下の検診受診率) ※【けんしん(健診・がん検診)】で設定 ●がん検診受診率の増加 【がんの早期発見・早期治療】
●がん検診受診率
●がん検診の受診率の向上 ●がん検診受診率
●市町村が実施するがん検診の受診率
●がん検診受診率を増やす ●がん検診の受診率の向上 ●がん検診の受診率の向上 ●がん検診の受診率の向上 ●がん検診受診率の向上 ●がん検診の受診率の向上※40歳~69歳(胃がんは50歳~69歳、子宮頸がんは20歳~69歳) ●がん検診の受診率 ●がん検診の受診率 ※40~50歳代 ●がん検診の受診率の向上 ●がん検診受診率の向上 ●がん検診の受診率の向上 ※【生活習慣病の早期発見・対策】で設定 ●がん検診受診率 ●がん検診受診者の割合 ●がん検診の受診率の向上 ●がん検診受診率向上
(2)循環器病 ① 脳血管疾患・心疾患の年齢調整死亡率の減少 ●脳血管疾患の年齢調整死亡率(10万人当たり)
○急性心筋梗塞の年齢調整死亡率(10万人当たり)
○脳血管疾患・虚血性心疾患の年齢調整死亡率 ●脳血管疾患の年齢調整死亡率の低下(人口10万対)
●心疾患の年齢調整死亡率の低下(人口10万対)
●脳血管疾患の年齢調整死亡率の減少
●心疾患の年齢調整死亡率の減少
■メタボリックシンドロームの概念を知っている人の割合の増加 ●脳血管疾患による年齢調整死亡率(人口10万人当たり)
●心疾患による年齢調整死亡率(人口10万人当たり)
《循環器病による死亡者の減少》
●脳血管疾患による年齢調整死亡率(人口10万対)
○虚血性心疾患による年齢調整死亡率(人口10万対)
《循環器病の予防》
○特定健診における血糖値有所見率(HbA1c5.6%以上)
《生活習慣の改善》
●20~50歳代男性の肥満者の割合(肥満者:BMI25以上)(再掲)
●食塩摂取量の平均値 ※20歳以上(再掲)
●運動習慣者の割合 ※20歳以上(再掲)
●睡眠による休養を十分にとれている者の割合 ※20歳以上(再掲)
●生活習慣病のリスクを高める量を飲酒している者の割合 ※20歳以上(再掲)
●喫煙率 ※20歳以上(再掲)
《緊急搬送体制の整備》
■脳梗塞発症後4.5時間以内来院者数の割合
■心筋梗塞患者に占める病院到着前死亡者の割合
●脳血管疾患・心疾患の年齢調整死亡率の減少(10万人当たり) ●脳血管疾患の年齢調整死亡率(人口10万対)
○虚血性心疾患の年齢調整死亡率(人口10万対)
■高血圧薬を飲んでいない人のうち、血圧が160/100mmHg以上の人の割合 ※40~74歳
■脂質異常症の薬を飲んでいない人のうち、LDLが180mg/dL以上の人の割合 ※40~74歳
●年齢調整死亡率の減少 ■特定保健指導対象者の割合の減少 ●脳血管疾患・虚血性心疾患の年齢調整死亡率の減少(10万人当たり) ●脳血管疾患の年齢調整死亡率の減少(人口10万人当たり)
●心疾患(高血圧性を除く)の年齢調整死亡率の減少(人口10万人当たり)
●人口10万人当たり脳血管疾患による年齢調整死亡率
●人口10万人当たり心疾患による年齢調整死亡率
●脳血管疾患・心疾患の年齢調整死亡率の減少 ●脳血管疾患の年齢調整死亡率の減少
○虚血性心疾患の年齢調整死亡率の減少
●脳血管疾患・心疾患の年齢調整死亡率の減少 【重症化予防】
●脳血管疾患の年齢調整死亡率の減少(10万人当たり)
○急性心筋梗塞の年齢調整死亡率の減少(10 万人当たり)
●脳血管疾患の年齢調整死亡率(人口10万対)の減少
○急性心筋梗塞の年齢調整死亡率(人口10万対)の減少
【脳卒中対策】
●脳血管疾患の年齢調整死亡率(人口10万人対)
【心筋梗塞等の心血管疾患対策】
●心疾患の年齢調整死亡率
【生活習慣病予防】
■血圧を正しく認識している者の割合 ※20歳以上
【脳卒中対策】
■脳血管疾患の受療率(入院・外来)(人口10万人対)
●食塩摂取量(1人1日当たりの平均摂取量、20歳以上年齢調整値) (再掲)
●喫煙率 ※20歳以上(再掲)
■信州 ACE(エース)プロジェクト推進ネットワーク登録団体数(再掲)
■救急要請(覚知)から医療機関への収容までに要した平均時間
■早期受診・救急受診の必要性に関する普及啓発活動の実施件数
■脳卒中疑い患者に対して主幹動脈閉塞を予測する6項目の観察指標を利用している消防本部数
【心筋梗塞等の心血管疾患対策】
■虚血性心疾患の受療率(入院・外来)(人口10万人対)
■大動脈瘤及び解離の年齢調整死亡率
●食塩摂取量(1人1日当たりの平均摂取量、20歳以上年齢調整値)(再掲)
●喫煙率 ※20歳以上(再掲)
■信州ACE(エース)プロジェクト推進ネットワーク登録団体数(再掲)
■救急要請(覚知)から医療機関への収容までに要した平均時間
■救急法や心疾患の症状の必要性に関する普及啓発活動の実施件数
■心肺機能停止傷病者(心肺停止患者)全搬送人数のうち、一般市民により除細動が実施された件数
■心原性心肺機能停止傷病者に対する一般市民の応急手当実施率
●心疾患の年齢調整死亡率の減少(人口10万対)
○虚血性心疾患の年齢調整死亡率の減少(人口10万対)
●脳血管疾患の年齢調整死亡率の減少(人口10万対)
■家庭血圧を測定している者の増加 ○脳卒中による年齢調整死亡率(人/人口10万人)
○心血管疾患による年齢調整死亡率(人/人口10万人)
■高血圧の指摘を受けた者のうち、現在治療を受けていない者の割合
■特定健診・特定保健指導に関する研修会の開催
【高血圧】
○高血圧症有病者の割合
●食塩摂取量の平均値(g/日)
●野菜摂取量の平均値(g/日)
●特定健診受診率
■高血圧の指摘を受けた者のうち、現在治療を受けていない者の割合
■ヘルシーメニューの提供をしている特定給食施設(事業所、一般給食センター)の割合
【メタボ(特定健診)】
○メタボリックシンドロームの該当者割合及び予備群の減少率(2008年度比較)
●脂質異常(LDLコレステロール)の割合
●40~60歳代の肥満者の割合
●1回30分以上の軽く汗をかく運動を週2回以上、1年以上実施の割合
●特定健診受診率
●特定保健指導実施率
■特定健診・特定保健指導に関する研修会の開催
●脳血管疾患の年齢調整死亡率の減少
○虚血性心疾患の年齢調整死亡率の減少
●脳血管疾患による年齢調整死亡率
●心疾患による年齢調整死亡率
■循環器病による年齢調整死亡率 ●脳血管疾患の年齢調整死亡率の減少(人口10万対)
●心疾患の年齢調整死亡率の減少(人口10万対)
●脳血管疾患の年齢調整死亡率(人口10万人当たり)
●心疾患の年齢調整死亡率(人口10万人当たり)
【重症化予防】
●脳血管疾患の年齢調整死亡率の減少(平成27年モデル人口)
【重症化予防】
■生活習慣による疾患に係る未治療者の割合の減少(高血圧、脂質異常症)
●脳血管疾患の年齢調整死亡率の減少
●心疾患の年齢調整死亡率の減少
【主体的な健康づくりに向けた健康意識の向上】
■健康無関心層の減少
■かかりつけ医をもつ人
■かかりつけ薬剤師・薬局を持つ人
【疾病の重症化を防止する医療提供体制の充実】
●脳血管疾患(くも膜下出血・脳梗塞含む)の年齢調整死亡率(人口10万対)
●心疾患(急性心筋梗塞含む)の年齢調整死亡率(人口10万対)
○急性心筋梗塞の年齢調整死亡率(人口10万対)
【疾病の重症化を防止する医療提供体制の充実】
■救急搬送時間
●脳血管疾患・心疾患の年齢調整死亡率の減少 ●脳血管疾患の年齢調整死亡率(10万人当たり)
○虚血性心疾患の年齢調整死亡率(10万人当たり)
●脳血管疾患年齢調整死亡率を減少させる
○虚血性心疾患年齢調整死亡率を減少させる
■脳卒中年齢調整初発率を減少させる
■脳卒中の再発率を減少させる
●脳血管疾患・心疾患の年齢調整死亡率の減少(人口10万人当たり) ●脳血管疾患の年齢調整死亡率の減少(人口10万対)
●心疾患の年齢調整死亡率の減少(人口10万対)
●20歳以上の喫煙率の減少(喫煙をやめたい人がやめる)(再掲) ●脳血管疾患の年齢調整死亡率の減少(人口10万人当たり)
●心疾患の年齢調整死亡率の減少(人口10万人当たり)
●脳血管疾患・心疾患の年齢調整死亡率(人口10万人当たり) ●脳血管疾患の年齢調整死亡率(人口10万人当たり)
○虚血性心疾患の年齢調整死亡率(人口10万人当たり)
●脳血管疾患・心疾患の年齢調整死亡率の減少(人口10万人当たり) ●脳血管疾患・心疾患の年齢調整死亡率(人口10万人当たり)の減少 ●脳血管疾患による年齢調整死亡率の減少(10万人対)
○虚血性心疾患による年齢調整死亡率の減少(10万人対)
■カリウム摂取量の増加(1日当たりの平均摂取量) ●脳血管疾患の年齢調整死亡率(人口10万対)
●心不全の年齢調整死亡率(人口10万対)
○虚血性心疾患の年齢調整死亡率(人口10万対)
■大動脈瘤及び乖離の年齢調整死亡率(人口10万対) ●脳血管疾患による年齢調整死亡率(人口10万人当たり)
●心疾患による年齢調整死亡率(人口10万人当たり)
●脳血管疾患の年齢調整死亡率の減少
●心疾患の年齢調整死亡率の減少
●糖尿病有病者の増加の抑制 ●脳血管疾患の年齢調整死亡率の減少
●心疾患の年齢調整死亡率の減少
② 高血圧の改善 ●高血圧の改善 ※40~74歳(収縮期血圧の平均値) ●高血圧の改善(収縮期血圧の平均値の低下) ●収縮期血圧の平均値の低下 ●収縮期血圧の平均値 ※40~74歳 《循環器病の予防》
○特定健診における血圧有所見率(収縮期血圧130mmHg以上)
○高血圧の減少(収縮期血圧140mmHg以上の割合の減少、拡張期血圧90mmHg以上の割合の減少) ●収縮期血圧年齢調整平均値 ※40~74歳 ●高血圧の改善 ●収縮期血圧の平均値 ※40歳以上、内服加療中の者を含む。 ●高血圧の改善(年齢調整値) ●高血圧の改善(収縮期血圧平均値、40歳以上、内服加療中の者を含む) ●収縮期血圧の平均値 ※40~74歳 ●高血圧の改善 ●収縮期血圧値の平均値の低下
○高血圧者の減少
○高血圧の改善(高血圧症予備群、有病者の割合) 【重症化予防】
●高血圧の改善(収縮期血圧の平均値の低下)
●収縮期血圧の平均値(年齢調整値)の減少 ※40歳以上、内服加療中の者を含む 【生活習慣病予防】
●収縮期血圧の平均値 ※40~74歳
○高血圧者・正常高値血圧の者の割合 ※20歳以上
○収縮期血圧Ⅱ度高血圧以上の者の割合 ※40~74歳
○拡張期血圧Ⅱ度高血圧以上の者の割合 ※40~74歳
●高血圧の改善(収縮期血圧の平均値の低下) ●高血圧の改善 ●高血圧症の改善(40歳以上75歳未満) ●収縮期血圧の平均値 【重症化予防】
●心疾患の年齢調整死亡率の減少(平成27年モデル人口)
○収縮期血圧130mmHg以上の者の減少 【生活習慣病の早期発見・重症化予防】
○血圧の有所見者の割合(保健指導判定値以上:収縮期血圧130mmHg以上)
○収縮期血圧140mmHg以上の者の割合の減少 ○高血圧症の割合(予備群・有病者) ※40~74歳
○高血圧症の割合(未治療者) ※40~75歳
○平均収縮期血圧値を維持する
○高血圧年齢調整有病者割合を維持する
●高血圧の改善 ●高血圧の人の減少 ○収縮期血圧140mmHg以上の人の割合の減少 ●高血圧の改善(収縮期血圧の平均値の低下) ●高血圧の改善(収縮期血圧の平均値) ●収縮期血圧の平均値
○高血圧症有病者率
○降圧剤の服用者での収縮期血圧140mmHg以上の人の割合(特定健診受診者)
●収縮期血圧の平均値 ※40歳以上
○収縮期血圧130mmHg以上の人の割合 ※40歳以上
●高血圧の改善(収縮期血圧の平均値の低下) ●高血圧症有病者の割合の減少(収縮期血圧140mmHg以上) ●高血圧の改善(収縮期血圧の平均値の低下) ●収縮期血圧の平均値(40歳以上、内服加療中を含む。) ●高血圧(収縮期血圧140以上)の割合 ※全保険者40~59歳 ●高血圧有病者の割合 ※40~74歳(収縮期血圧140mmHg以上、または拡張期血圧90mmHg以上、または血圧を下げる薬を服用している者の割合) ●高血圧の改善 ○高血圧該当者の減少
③ 脂質(LDLコレステロール)高値の者の減少 ●脂質異常症の者の割合 ※40~74歳(LDLコレステロール160mg/dL以上の者の割合) ●脂質異常症の割合の減少 ●LDLコレステロールが160mg/dL以上の者の割合の低下 ●LDLコレステロールが160mg/dL以上の脂質異常の者の割合 《循環器病の予防》
○特定健診におけるコレステロール有所見率(LDL120mg/dL以上)
●脂質異常症の減少(LDLコレステロール160mg/dL以上の者の割合の減少) ●脂質異常者(LDLコレステロール≧160mg/dL、服薬者)の割合 ※40~74歳 ●脂質(LDLコレステロール)高値の者の減少 ●LDLコレステロール160mg/dL以上の者の割合 ※40歳以上、内服加療中の者を含む。 ●脂質(LDLコレステロール)高値の者の減少(年齢調整値) ●脂質(LDLコレステロール)高値の者の減少(160mg/dL以上の者の割合) ※40歳以上、内服加療中の者を含む) ●LDLコレステロール 160mg/dL以上の者の割合 ※40~74歳 ●脂質(LDLコレステロール)高値の者の減少 ●脂質(LDL)高値の者の減少 ●脂質高値の者の減少 【重症化予防】
○脂質異常症の減少(総コレステロール 240mg/dL以上の者の割合)
●脂質異常症の減少(LDLコレステロール(直接法)160mg/dL以上の者の割合)
●LDLコレステロール160㎎/dL以上の者の割合の減少(年齢調整値) ※40歳以上、内服加療中の者を含む 【生活習慣病予防】
●脂質異常症該当者の割合 ※40~74歳(LDLコレステロール160mg/dL以上)
●脂質異常症の減少(LDLコレステロール160mg/dL以上の人の割合の減少) ●脂質異常症の改善 ●脂質(LDLコレステロール)高値の者の減少 ※40歳以上75歳未満 ●LDLコレステロール160mg/dL以上の者の割合 ●脂質高値(LDLコレステロール160mg/dL)の者の減少 【生活習慣病の早期発見・重症化予防】
○脂質の有所見者の割合(指導判定値以上:LDLコレステロール120mg/dL以上)
●LDLコレステロール160mg/dL以上の者の割合の減少 ○脂質異常症の割合(有病者・未治療者) ※40~74歳 ○脂質異常症年齢調整推定有病者割合を減少させる ○脂質(コレステロール)高値者の減少 ●脂質異常(高コレステロール血症)患者の減少 ●LDLコレステロール160mg/dL以上の人の割合の減少 ○総コレステロールが240mg/dL以上の人の割合の減少
●LDLコレステロール160mg/dL以上の人の割合の減少
●脂質高値の者(LDLコレステロール160mg/dL以上)の割合の減少 ●脂質異常症患者の割合 ●脂質高値(LDLコレステロール160mg/dL以上)の人の割合 ●脂質異常症の減少 ●脂質異常症の者の割合の減少(LDLコレステロール160mg/dL以上) ●脂質異常症(高脂血症)の減少(脂質異常症の人の割合)(LDLコレステロール160mg/dL以上の人の割合の減少)
○脂質異常症(高脂血症)の減少(脂質異常症の人の割合)(HDLコレステロール40mg/dL未満の人の割合の減少)
●脂質異常症有病者(LDLコレステロール160㎎/dL以上)の割合(40歳以上、内服加療中を含む。) ●LDLコレステロール160以上の者の割合 ※全保険者40~59歳 ●LDLコレステロール160mg/dL以上の者の割合(40歳以上、内服加療中の者を含む。) ●脂質(LDLコレステロール)高値の者の減少 ●脂質異常該当者の減少
④ メタボリックシンドロームの該当者及び予備群の減少 ●特定保健指導対象者の減少率(メタボリックシンドロームの該当者及び予備群の減少) ※40~74歳 ●メタボリックシンドロームの該当者及び予備群の減少 ●メタボリックシンドロームの該当者及び予備群の減少 ●メタボリックシンドローム該当者及び予備群の減少 ※40~74歳(再掲) 【メタボリックシンドローム】
●メタボリックシンドロームの該当者及び予備群の割合
《循環器病の予防》
○平成20年度と比べたメタボリックシンドローム該当者及び予備群の減少率(再掲)
●メタボリックシンドロームの該当者及び予備群の減少 【健康管理】
●メタボリックシンドローム予備群の割合 ※40~74歳
●メタボリックシンドローム該当者の割合 ※40~74歳
●メタボリックシンドロームの該当者及び予備群の割合 ※40歳~74 ○メタボリックシンドロームの該当者及び予備群の平成20年度と比べた減少率(特定保健指導対象者の割合の減少率)(年齢調整あり) ●メタボリックシンドロームの該当者及び予備群の減少 ●メタボリックシンドローム該当者の割合 ※40~74歳(再掲) ●メタボリックシンドローム予備群の割合 ※40~74歳(再掲) 【健診等】
●メタボリックシンドロームの該当者及び予備群の減少
※【生活習慣病等の発症・重症化予防(早期発見・早期受診)】で設定 ●メタボリックシンドロームの該当者及び予備群の減少 ●メタボリックシンドローム該当者及び予備群の減少 ●メタボリックシンドロームの該当者及び予備群の減少 【生活習慣病予防】
●メタボリックシンドローム該当者・予備群の割合 ※40~74歳
●メタボリックシンドロームの該当者及び予備群の減少 ※【メタボ(特定健診)】で設定 ●メタボリックシンドローム該当者及び予備群の減少 ●メタボリックシンドロームの該当者及び予備群の減少 ※40歳以上75歳未満 ●メタボリックシンドロームの該当者及び予備群の割合 ※【けんしん(健診・がん検診)】で設定 ●メタボリックシンドローム該当者の割合の減少
●メタボリックシンドローム予備群の割合の減少
●メタボリックシンドロームの該当者及び予備群の減少 ●メタボリックシンドローム該当者及び予備群を減少させる ●メタボリックシンドロームの該当者及び予備群の減少 ●メタボリックシンドロームの該当者及び予備群の割合の減少 ●メタボリックシンドロームの該当者及び予備群の割合の減少 ●特定健診受診者のうちメタボリックシンドローム該当者数及び予備群の割合 ●メタボリックシンドロームの該当者及び予備群の減少率 ●メタボリックシンドロームの該当者及び予備群の減少 ●メタボリックシンドロームの該当者及び予備群の割合の減少 ※【健診による健康づくり】で設定 ※【生活習慣病の早期発見・対策】で設定 ●メタボリックシンドロームの予備群・該当者の割合 ●メタボリックシンドローム予備群の割合 ※40~74歳
●メタボリックシンドローム該当者の割合 ※40~74歳
○メタボリックシンドローム該当者数及び予備群の減少率(2008年度比)
●メタボリックシンドロームの該当者及び予備群の減少 ●メタボリックシンドローム該当者及び予備群の減少
⑤ 特定健康診査の実施率の向上 ●特定健康診査の実施率 ※40~74歳 ●特定健康診査・特定保健指導の実施率の向上 ●特定健康診査・特定保健指導実施率の向上 ●特定健診の受診率の向上 【メタボリックシンドローム】
●特定健康診査実施率
《循環器病の予防》
●特定健診の受診率(再掲)
●特定健診・特定保健指導の実施率の向上 【健康管理】
●特定健康診査の実施率 ※40~74歳、全保険者
●特定健康診査・特定保健指導の実施率の向上 ●特定健康診査の実施率 ●特定健康診査受診率・特定保健指導実施率の向上 ●特定健康診査・特定保健指導の実施率の向上 ●特定健康診査の実施率 ※40~74歳(再掲) 【健診等】
●特定健康診査の実施率の向上
※【生活習慣病等の発症・重症化予防(早期発見・早期受診)】で設定 ●特定健康診査の実施率の向上 ●特定健康診査の実施率の増加 【特定健康診査・特定保健指導等】
●特定健康診査実施率(全保険者)
●特定健康診査の実施率の向上 【生活習慣病予防】【脳卒中対策】【心筋梗塞等の心血管疾患対策】【糖尿病】
●特定健康診査実施率
●特定健康診査の実施率の増加 ●特定健診受診率 ●特定健康診査・特定保健指導の推進 ●特定健康診査受診率・特定保健指導実施率(再掲) ●特定健康診査の実施率の向上 ●特定健康診査の実施率 (全保険者、市町村国保) ※【けんしん(健診・がん検診)】で設定 ●特定健診の受診率の向上 【生活習慣病の早期発見・重症化予防】
●40歳以上74歳以下の被保険者に対する特定健康診査の実施率
●特定健康診査の実施率の向上 ●特定健康診査受診率を増やす ●特定健康診査・特定保健指導の実施率の向上 ●特定健康診査の実施率の向上 ●特定健康診査の実施率の向上 ●特定健康診査・特定保健指導の実施率 ●特定健診の実施率 ●特定健康診査の実施率の向上 ●特定健康診査の実施率の向上 ※【健診による健康づくり】で設定 ※【生活習慣病の早期発見・対策】で設定 ●特定健康診査実施率 ●特定健康診査の実施率 ●特定健康診査の実施率の向上 ●特定健康診査の受診率の向上
⑥ 特定保健指導の実施率の向上 ●特定保健指導の実施率 ※40~74歳 ●特定健康診査・特定保健指導の実施率の向上 ●特定健康診査・特定保健指導実施率の向上 ●特定保健指導の実施率の向上 【メタボリックシンドローム】
●特定保健指導実施率
《循環器病の予防》
●特定保健指導の実施率(終了率)(再掲)
●特定健診・特定保健指導の実施率の向上 【健康管理】
●特定保健指導の実施率 ※40~74歳、全保険者
●特定健康診査・特定保健指導の実施率の向上 ●特定保健指導の実施率 ●特定健康診査受診率・特定保健指導実施率の向上 ●特定健康診査・特定保健指導の実施率の向上 ●特定保健指導の実施率 ※40~74歳(再掲) 【健診等】
●特定保健指導の実施率の向上
※【生活習慣病等の発症・重症化予防(早期発見・早期受診)】で設定 ●特定保健指導の実施率の向上 ●特定保健指導実施率の増加 【特定健康診査・特定保健指導等】
●特定保健指導実施率(全保険者)
○特定保健指導対象者の割合の減少率(H20比)
●特定保健指導の実施率の向上 【生活習慣病予防】【脳卒中対策】【心筋梗塞等の心血管疾患対策】【糖尿病】
●特定保健指導実施率
●特定保健指導実施率の増加 ●特定保健指導実施率 ●特定健康診査・特定保健指導の推進 ●特定健康診査受診率・特定保健指導実施率(再掲) ●特定保健指導の実施率の向上 ●特定保健指導の実施率 (全保険者、市町村国保) 【重症化予防】
●特定保健指導の実施率の向上
●特定保健指導の実施率の向上 【生活習慣病の早期発見・重症化予防】
●特定保健指導が必要と判断された被保険者に対する特定保健指導の実施率
○特定保健指導対象者の減少率(対平成20年度比)
●特定保健指導の実施率の向上 ●特定保健指導実施率を増やす ●特定健康診査・特定保健指導の実施率の向上 ●特定保健指導の実施率の向上 ●特定保健指導の実施率の向上 ●特定健康診査・特定保健指導の実施率 ●特定保健指導の実施率 ●特定保健指導の実施率の向上 ●特定保健指導の実施率の向上 ※【健診による健康づくり】で設定 ※【生活習慣病の早期発見・対策】で設定 ●特定保健指導実施率 ●特定保健指導の実施率 ●特定保健指導の実施率の向上 ●特定保健指導の実施率の向上
(3)糖尿病 ① 糖尿病の合併症(糖尿病腎症)の減少 ●糖尿病腎症による年間新規透析導入患者数 《合併症の減少》
●糖尿病性腎症による年間新規透析
【糖尿病・慢性腎臓病(CKD)】
●糖尿病腎症による年間新規透析導入患者数の減少
○働き盛り年代の年間新規透析導入患者数の減少
●収縮期血圧の平均値の低下(再掲) ●糖尿病性腎症による年間新規透析導入患者数の減少 ●糖尿病性腎症の年間新規透析導入患者数 ●糖尿病による合併症の減少 ■かかりつけ医と医療保険者・市町村との連携推進 ●合併症の減少(糖尿病性腎症による年間新規透析導入者の減少) ●糖尿病性腎症による新規人工透析導入患者数 ■糖尿病網膜症による新規身体障害者手帳交付者数 ●糖尿病の合併症(糖尿病性腎症)の減少 ■特定保健指導対象者の割合の減少(再掲) ●糖尿病腎症の年間新規透析導入患者数 ●糖尿病の合併症(糖尿病腎症)の減少 ■糖尿病性腎症重症化予防に取り組む市町村数
■糖尿病と歯周病に係る医科歯科連携協力歯科医療機関数の増加(再掲)
●合併症(糖尿病性腎症の年間新規透析導入患者数)の減少 ●人口10万人当たりの糖尿病性腎症による新規透析導入率 ●糖尿病の合併症(糖尿病腎症)の減少 ●糖尿病の合併症(糖尿病腎症)の減少 ●糖尿病合併症(腎症)の減少 【重症化予防】
●糖尿病性腎症による年間新規透析導入患者における70歳未満の割合の減少
●糖尿病の合併症(糖尿病性腎症)の減少(糖尿病による新規透析患者数の前後5年平均値) ●糖尿病性腎症による新規人工透析導入患者数 ■年齢調整死亡率(人口10万対)
■重症低血糖の発生(糖尿病患者1年あたり)
●運動習慣のある者の割合(再掲)
■信州ACE(エース)プロジェクト推進ネットワーク登録団体数(再掲)
■市町村特定健診での受診勧奨により実際に医療機関へ受診した者の割合
■糖尿病性腎症重症化予防の取り組み市町村数
■HbA1c もしくは GA 検査の実施割合
■治療が必要な糖尿病網膜症の発生(糖尿病患者1年あたり)
■尿蛋白(2+)以上の者の割合
■eGFR 区分G3※3以上の者の割合
■眼底検査の実施割合
■尿中アルブミン・尿蛋白定量検査の実施割合
●新規に人工透析を導入した人の割合 ■糖尿病の合併症を知っている人の割合の増加
■CKDを知っている人の割合の増加
■特定健診・特定保健指導に関する研修会の開催 ●糖尿病性腎症による年間新規透析導入患者の減少 ■糖尿病性腎症重症化予防の取り組みをしている市町村数の増加 ●糖尿病性腎症による年間新規透析導入患者数 ●糖尿病の合併症(糖尿病腎症)の減少 ●糖尿病性腎症による年間新規透析導入患者数 ■糖尿病の合併症の認知度(糖尿病性腎症)
■糖尿病の合併症の認知度(糖尿病性網膜症)
●40歳代における進行した歯周炎を有する者の割合
●60歳代における進行した歯周炎を有する者の割合
●20 歳以上で過去 1 年間に歯科健診を受診した者の割合
■糖尿病専門医が在籍する医療機関数
■糖尿病療養指導士が在籍する医療機関数
■歯周病専門医の在籍する歯科医療機関数
■腎臓専門医が在籍する医療機関数
【重症化予防】
●糖尿病性腎症による年間新規透析導入患者数の減少
【重症化予防】
■生活習慣による疾患に係る未治療者の割合の減少(糖尿病)
●糖尿病合併症の減少(糖尿病性腎症新規透析患者の減少) 【生活習慣病の早期発見・重症化予防】
●糖尿病性腎症による新規人工透析導入患者割合(人口10万対)
【生活習慣病の早期発見・重症化予防】
■血糖の有所見者の割合(HbA1c(NGSP値)6.5以上)
■過去1年間に内科的健康診断を受けた人の割合
●糖尿病の合併症(糖尿病性腎症)の減少 ●合併症(糖尿病腎症による年間新規透析導入患者数) ■鳥取県・糖尿病医療連携登録医
■特定保健指導対象者数
■鳥取県糖尿病療養指導士
●糖尿病性腎症による人工透析新規導入者数の割合を減少させる ■特定健診受診者で糖尿病有病者のうち、未受診者の割合を減らす ●糖尿病の合併症による年間新規透析導入患者数及び割合の減少 ●合併症(人口10万人あたりの糖尿病性腎症による年間新規透析導入患者数(直近3年の平均値))の減少 ●糖尿病の合併症の減少(糖尿病腎症の年間新規透析導入患者数) ●合併症(糖尿病性腎症の年間新規透析導入患者数)の減少 ●糖尿病腎症による年間新規透析導入患者数の減少(人口10万人当たり) ■糖尿病の年齢調整死亡率の減少(人口10万人当たり) ●糖尿病性腎症による年間新規透析導入患者数 ●糖尿病性腎症による新規透析導入患者数 ■未治療ハイリスク者・治療中断者に対する指導の成功率 ●糖尿病性腎症による年間新規透析導入患者数の減少 ●糖尿病性腎症による年間新規透析導入患者数の減少 ●合併症を発症した人(糖尿病性腎症による年間新規透析導入患者数)の減少 ●糖尿病性腎症による年間新規人工透析導入患者数 ■特定健診受診者のうち、空腹時血糖100mg/dL以上の人の割合
■糖尿病専門医数
■糖尿病連携医数
■熊本地域糖尿病療養指導士数
●糖尿病性腎症による年間新規透析導入患者数 ●糖尿病性腎症の年間新規透析導入患者数 ●糖尿病の合併症(糖尿病腎症)の減少 ●透析導入患者の減少
②治療継続者の増加 ●糖尿病治療継続者の割合 ※20歳以上 ●治療継続者の割合の向上 ●治療継続者の増加 ●治療継続者の割合 ●治療継続者の増加 ●治療継続者の割合 ※20歳以上 ●治療継続者の増加 ●治療継続者の増加 ●糖尿病治療継続者の割合の増加 ●治療継続者の増加 ●治療継続者の増加 ●糖尿病の治療を継続している人の増加 ●治療継続者の増加 ○糖尿病で通院する患者で3か月以上治療中断の者の割合を減らす ●糖尿病治療継続者の割合 ●治療継続者の割合の増加 ●治療継続者の割合(治療中/(治療中+治療なしのうちHbA1c6.5以上(H24年度以前はJDS6.1以上)) ●治療継続者の割合の増加 ●糖尿病治療継続者の割合の増加 ●糖尿病治療継続者の割合の増加 ●治療継続者の割合 ●治療継続者の増加 ●治療継続者の増加
③ 血糖コントロール不良者の減少 ●血糖コントロール指標におけるコントロール不良者の割合(HbA1cが8.0%以上の者) ※40~74歳 ●血糖コントロール不良者の割合の減少 ●血糖コントロール不良者の減少 ●HbA1cの値が8.0%以上の血糖コントロール不良者の割合 ●血糖コントロール指標におけるコントロール不良者の割合の減少(HbA1c:NGSP値8.0%以上の者の割合の減少) 【脳卒中・心血管疾患】
○糖尿病の薬を飲んでいない人のうち、HbA1cが8.0%以上の人の割合 ※40~74歳
●血糖コントロール不良者の減少 ●HbA1c8.0%以上の者の割合 ●血糖コントロール不良者の減少(年齢調整値) ●血糖コントロール指標におけるコントロール不良者の減少 ●HbA1c8.0%以上の者の割合 ※40~74歳 ●血糖コントロール不良者の減少 ●血糖コントロール不良者の減少 ●血糖コントロール不良者の割合の減少 【重症化予防】
○血糖コントロール指標におけるコントロール不良者の割合の減少(HbA1cが6.5%以上の者の割合)
●血糖コントロール指標におけるコントロール不良者の割合の減少(HbA1cが8.0%以上の者の割合)
●HbA1c8.0%以上の者(血糖コントロール不良者)の割合の減少 ●HbA1c8.0%以上の者の割合 ※40~74歳 ●血糖コントロール指標におけるコントロール不良者の割合の減少(HbA1cが8.0%以上の人) ●血糖コントロール不良者の割合(HbA1cがJDS値8.0%(NGSP値8.4%)以上の者の割合) ●血糖コントロール指標における不良者の減少 ●血糖コントロール不良者の減少 ※40歳以上75歳未満 ●血糖コントロール指標におけるコントロール不良者割合(HbA1c(NGSP)8.0以上の者の割合) ●HbA1c8.0%以上の者の減少 【生活習慣病の早期発見・重症化予防】
●血糖コントロール指標におけるコントロール不良者の割合(HbA1c(NGSP値)8.0以上)
●血糖コントロール不良者の減少 ●糖尿病有病者でHbA1c8.0%以上の者の割合を減少させる ●血糖コントロール指標におけるコントロール不良の人の割合の減少(HbA1cが8.0%以上の人の割合の減少) ●血糖コントロール指標におけるコントロール不良者の割合の減少(HbA1c8.0%以上の人の割合の減少) ●血糖コントロール指標におけるコントロール不良者の割合の減少(HbA1cがJDS値8.0%(NGSP値8.4%)以上の者の割合の減少) ●血糖コントロール不良者(HbA1c8.0%以上)の割合の減少 ●血糖コントロール指標におけるコントロール不良者の割合(HbA1cが8.0%以上の者の割合) ●特定健診受診者でHbA1c8.0%以上の人の割合 ●血糖コントロール不良者の減少(HbA1c8.0%以上の者の割合) ●血糖コントロール指標におけるコントロール不良者(HbA1c8.0%以上の者)の割合の減少 ●血糖コントロール指標におけるコントロール不良者の割合の減少(HbA1cが JDS 値 8.0%(NGSP値8.4%)以上の人の割合の減少 ●特定健診受診者のうち、HbA1c8.0%以上(血糖コントロール不良)の人の割合 ●HbA1c8.0%以上の者の割合 ※40~74歳 ●血糖コントロール不良者の減少 ●血糖コントロール不良者の減少
④ 糖尿病有病者の増加の抑制 ○糖尿病受診勧奨判定値に該当する者の割合(空腹時血糖が126mg/dL以上の者) ※40~74歳 ●糖尿病有病者の増加の抑制 ○HbA1cの値が6.5%以上の高血糖状態の者の割合 ※40~74歳 ○糖尿病有病者の割合の減少(HbA1c:NGSP値6.5%以上の者の割合の減少) ○市町村国民健康保険加入者で、特定健康診査を受診した者のうち、糖尿病有病者の割合 ●糖尿病有病者の増加の抑制 ●糖尿病有病者数 ●糖尿病有病者の増加の抑制 ○糖尿病有病者・予備群の割合 ※40~74歳 ●糖尿病有病者の増加の抑制 ●糖尿病有病者の増加の抑制
○糖尿病予備群者の増加の抑制
【重症化予防】
●糖尿病有病者の増加の抑制
○HbA1c6.5%以上の者の割合の減少(年齢調整値) 【生活習慣病予防】【糖尿病】
○HbA1c6.5%以上の者の割合 ※40~74歳
●糖尿病が強く疑われる人の増加の抑制(HbA1c6.5%以上の人)
○糖尿病予備群の増加の抑制(HbA1c5.6%以上~6.5%未満の人)
●糖尿病有病者の割合 ○糖尿病有病者割合の減少 ●糖尿病が強く疑われる人(HbA1c6.5%以上)の割合
○糖尿病の可能性を否定できない人(HbA1c6.0% 以上6.5%未満)の割合
●糖尿病有病者の増加の抑制 ●糖尿病が強く疑われる者の割合(HbA1c6.5 以上)
○糖尿病の可能性を否定できない者の割合(HbA1c6.0以上6.5未満)
【生活習慣病の早期発見・重症化予防】
●糖尿病有病者の割合(HbA1c(NGSP値)6.5以上)
●糖尿病有病者の増加の抑制 ●糖尿病の割合(有病者)※40~74歳
○糖尿病の割合(予備群)※40~74歳
○糖尿病年齢調整推定有病者割合を維持する ●糖尿病が強く疑われる者の割合の減少 ●糖尿病有病者の増加の抑制(HbA1c6.5%以上の人の割合の増加の抑制) ●糖尿病有病者の増加の抑制
○糖尿病予備群推計数の増加の抑制
●糖尿病有病者率(治療中+治療なしのうちHbA1c6.5以上(H24年度以前はJDS6.1以上)) ●糖尿病有病者数(糖尿病が強く疑われる者)の割合
○糖尿病予備群(糖尿病の可能性が否定できない人)の割合
●糖尿病有病者の増加の抑制
○糖尿病予備群の増加の抑制
●糖尿病有病者(HbA1c6.5%以上の者及び血糖関連服用者)の割合の増加の抑制
○糖尿病予備群(HbA1c6.0%以上6.5%未満の者)の割合の減少
●糖尿病有病者の推定数の増加の抑制
○糖尿病予備群の推定数の増加の抑制
●特定健診受診者のうち、HbA1c6.5%以上(糖尿病が強く疑われる)の人の割合
○特定健診受診者のうち、HbA1c5.6%以上(保健指導レベル)の人の割合
●HbA1c6.5以上の者(糖尿病が強く疑われる者)の割合 ※全保険者40~59歳
○HbA1c6.0~6.5未満の者(糖尿病予備群)の割合 ※全保険者40~59歳
●糖尿病有病者数 (糖尿病が強く疑われる者) の割合 ※40~74歳 ●糖尿病有病者の増加の抑制(再掲) ●糖尿病有病者の増加抑制(増加幅を減らす)
⑤ メタボリックシンドロームの該当者及び予備群の減少(再掲) ●特定保健指導対象者の減少率(メタボリックシンドロームの該当者及び予備群の減少) ※40~74歳(再掲) ●メタボリックシンドロームの該当者及び予備群の減少(再掲) ●メタボリックシンドロームの該当者及び予備群の減少(再掲) ●メタボリックシンドロームの該当者及び予備群の減少(再掲) 【メタボリックシンドローム】
●メタボリックシンドロームの該当者及び予備群の割合
●メタボリックシンドロームの該当者及び予備群の減少 ●メタボリックシンドロームの該当者及び予備群の減少(再掲) 【健康管理】
●メタボリックシンドローム予備群の割合 ※40~74歳
●メタボリックシンドローム該当者の割合 ※40~74歳
●メタボリックシンドロームの該当者及び予備群の割合 ※40歳~74歳(再掲) ○メタボリックシンドロームの該当者及び予備群の平成20年度と比べた減少率(特定保健指導対象者の割合の減少率)(年齢調整あり)(再掲) ●メタボリックシンドロームの該当者及び予備群の減少(再掲) ●メタボリックシンドローム該当者の割合 ※40~74歳
●メタボリックシンドローム予備群の割合 ※40~74歳
※【健診等】で設定 ※【生活習慣病等の発症・重症化予防(早期発見・早期受診)】で設定 ●メタボリックシンドロームの該当者及び予備群の減少(再掲) ※【生活習慣病予防】で設定 ※【メタボ(特定健診)】で設定 ●メタボリックシンドローム該当者及び予備群の減少(再掲) ●メタボリックシンドロームの該当者及び予備群の減少(再掲) ●メタボリックシンドロームの該当者及び予備群の割合 ※【けんしん(健診・がん検診)】で設定 ●メタボリックシンドローム該当者の割合の減少(再掲)
●メタボリックシンドローム予備群の割合の減少(再掲)
●メタボリックシンドローム該当者及び予備群の減少(再掲) ●メタボリックシンドロームの割合(予備群・該当者) ※40~74歳 ●メタボリックシンドローム該当者及び予備群を減少させる ●メタボリックシンドロームの該当者及び予備群の減少 ●メタボリックシンドロームの該当者及び予備群の割合の減少(再掲) ●メタボリックシンドローム該当者及び予備群の減少(再掲) ●メタボリックシンドロームの該当者及び予備群の割合の減少 ●特定健診受診者のうちメタボリックシンドローム該当者数及び予備群の割合(再掲) ●メタボリックシンドロームの該当者及び予備群の減少率 ●メタボリックシンドロームの該当者及び予備群の減少(再掲) ●メタボリックシンドロームの該当者及び予備群の割合の減少(再掲) ※【健診による健康づくり】で設定 ※【生活習慣病の早期発見・対策】で設定 ●メタボリックシンドロームの予備群・該当者の割合 ●メタボリックシンドローム予備群の割合 ※40~74歳(再掲)
●メタボリックシンドローム該当者の割合 ※40~74歳(再掲)
○メタボリックシンドローム該当者数及び予備群の減少率(2008年度比)(再掲)
●メタボリックシンドロームの該当者及び予備群の減少(再掲) ●メタボリックシンドロームの該当者及び予備群の減少(再掲)
⑥ 特定健康診査の実施率の向上 ●特定健康診査の実施率 ※40~74歳(再掲) ●特定健康診査・特定保健指導の実施率の向上(再掲) ●特定健康診査・特定保健指導実施率の向上(再掲) ●特定健診の受診率の向上(再掲) 【メタボリックシンドローム】
●特定健康診査実施率
●特定健診・特定保健指導の実施率の向上 ●特定健診・特定保健指導の実施率の向上(再掲) 【健康管理】
●特定健康診査の実施率 ※40~74歳、全保険者
●特定健康診査・特定保健指導の実施率の向上(再掲) ●特定健康診査の実施率(再掲) ●特定健康診査受診率・特定保健指導実施率の向上(再掲) ●特定健康診査・特定保健指導の実施率の向上(再掲) ●特定健康診査の実施率 ※40~74歳 ※【健診等】で設定 ※【生活習慣病等の発症・重症化予防(早期発見・早期受診)】で設定 ●特定健康診査の実施率の向上(再掲) 【特定健康診査・特定保健指導等】
●特定健康診査実施率(全保険者)
●特定健康診査の実施率の向上(再掲) 【生活習慣病予防】【脳卒中対策】【心筋梗塞等の心血管疾患対策】【糖尿病】
●特定健康診査実施率
●特定健診受診率 ●特定健康診査・特定保健指導の推進(再掲) ●特定健康診査受診率・特定保健指導実施率 ●特定健康診査の実施率の向上(再掲) ●特定健診受診率 ※【けんしん(健診・がん検診)】で設定 ●特定健診の受診率の向上(再掲) 【生活習慣病の早期発見・重症化予防】
●40歳以上74歳以下の被保険者に対する特定健康診査の実施率
●特定健康診査の実施率の向上(再掲) ●特定健診実施率 ●特定健康診査受診率を増やす ●特定健康診査・特定保健指導の実施率の向上 ●特定健康診査の実施率の向上(再掲) ●特定健康診査の実施率の向上(再掲) ●特定健康診査の実施率の向上 ●特定健康診査・特定保健指導の実施率(再掲) ●特定健診の実施率 ●特定健康診査の実施率の向上(再掲) ●特定健康診査の実施率の向上(再掲) ※【健診による健康づくり】で設定 ※【生活習慣病の早期発見・対策】で設定 ●特定健康診査実施率 ●特定健康診査の実施率(再掲) ●特定健康診査の実施率の向上(再掲) ●特定健康診査の受診率の向上(再掲)
⑦ 特定保健指導の実施率の向上 ●特定保健指導の実施率 ※40~74歳(再掲) ●特定健康診査・特定保健指導の実施率の向上(再掲) ●特定健康診査・特定保健指導実施率の向上(再掲) ●特定保健指導の実施率の向上(再掲) 【メタボリックシンドローム】
●特定保健指導実施率
●特定健診・特定保健指導の実施率の向上 ●特定健診・特定保健指導の実施率の向上(再掲) 【健康管理】
●特定保健指導の実施率 ※40~74歳、全保険者
●特定健康診査・特定保健指導の実施率の向上(再掲) ●特定保健指導の実施率(再掲) ●特定健康診査受診率・特定保健指導実施率の向上(再掲) ●特定健康診査・特定保健指導の実施率の向上(再掲) ●特定保健指導の実施率 ※40~74歳 ※【健診等】で設定 ※【生活習慣病等の発症・重症化予防(早期発見・早期受診)】で設定 ●特定保健指導の実施率の向上(再掲) 【特定健康診査・特定保健指導等】
●特定保健指導実施率(全保険者)
○特定保健指導対象者の割合の減少率(H20比)
●特定保健指導の実施率の向上(再掲) 【生活習慣病予防】【脳卒中対策】【心筋梗塞等の心血管疾患対策】【糖尿病】
●特定保健指導実施率
●特定保健指導実施率 ●特定健康診査・特定保健指導の推進(再掲) ●特定健康診査受診率・特定保健指導実施率 ●特定保健指導の実施率の向上(再掲) ●特定保健指導の実施率 【重症化予防】
●特定保健指導の実施率の向上
●特定保健指導の実施率の向上(再掲) 【生活習慣病の早期発見・重症化予防】
●特定保健指導が必要と判断された被保険者に対する特定保健指導の実施率
○特定保健指導対象者の減少率(対平成20年度比)
●特定保健指導の実施率の向上(再掲) ●特定保健指導実施率 ●特定保健指導実施率を増やす ●特定健康診査・特定保健指導の実施率の向上 ●特定保健指導の実施率の向上(再掲) ●特定保健指導の実施率の向上(再掲) ●特定保健指導の実施率の向上 ●特定健康診査・特定保健指導の実施率(再掲) ●特定保健指導の実施率 ●特定保健指導の実施率の向上(再掲) ●特定保健指導の実施率の向上(再掲) ※【健診による健康づくり】で設定 ※【生活習慣病の早期発見・対策】で設定 ●特定保健指導実施率 ●特定保健指導の実施率(再掲) ●特定保健指導の実施率の向上(再掲) ●特定保健指導の実施率の向上(再掲)
(4)COPD COPDの死亡率の減少 ●COPDの死亡率(10万人当たり) ■COPDの認知度
●20歳以上の者の喫煙率(再掲)
●COPDの死亡率の減少 ●COPDの死亡率の減少 ●COPDの死亡率の減少(人口10万対) ■喫煙の健康影響に関する知識の普及_COPD(再掲) ●COPDによる死亡率(人口10万人当たり) ●COPDの死亡率の低下 ●COPDの死亡率の減少(人口10万人当たり) ■COPDの認知度の向上
●喫煙率の減少(再掲)
●COPD死亡率の減少(人口10万人当たり) ●COPDの死亡率の減少 ●COPDの死亡率(人口10万人当たり) ●COPDの死亡率の減少(人口10万人当たり) ●喫煙率の減少(年齢調整値)(再掲) ●COPDの死亡率の減少(人口10万人当たり) ●人口10万人当たりCOPDによる死亡率 ●COPDの死亡率の減少 ※【飲酒・喫煙】で設定 ●COPDの死亡率 ■COPDを認知している県民の増加 【重症化予防】
●COPDの死亡率の減少(人口10万人当たり)
●人口10万対COPDの死亡率の減少 ■COPDの認知度 ●COPD の年齢調整死亡率(人口10万人対) ●喫煙率 ※20歳以上(再掲) ●COPDの死亡率(人口10万人当たり) ●喫煙する人の減少(再掲)
■COPDを知っている人の増加
■COPDの知識普及のための取り組みを行っている市町村数の増加
●受動喫煙の機会があった人の減少(再掲)
■受動喫煙防止対策に取り組みむ事業所の増加(再掲)
■受動喫煙防止対策に取り組む飲食店の増加(再掲)
●COPDによる死亡率(人口10万人当たり) ●20歳以上の者の喫煙率
■禁煙支援に関する研修会の開催回数
※【喫煙】で設定 ●COPDの死亡率(人口10万人当たり) ●慢性閉塞性肺疾患の死亡率(人口10万人当たり) ●COPDの死亡率の低下 【生活習慣病の早期発見・重症化予防】
●慢性閉塞性肺疾患(COPD)の死亡率(人口10万対)(再掲)
【生活習慣病の早期発見・重症化予防】
■COPDの認知度(内容を知っていると言葉だけ知っているの合計)(再掲)
●COPDの死亡率の減少 ●COPDの年齢調整死亡率の減少 ●COPDの死亡率(人口10万人対) ■COPDの認知度向上 ●COPDの死亡率の減少(人口10万人当たり) ●COPDの死亡率の減少(人口10万人対) ■COPDの認知度の向上
●20歳以上の喫煙率の減少(喫煙をやめたい人がやめる)(再掲)
●COPDの死亡率(人口10万人当たり) ●COPDの死亡率(人口10万人当たり) ●20歳以上の喫煙率 ●COPDの死亡率の減少(人口10万人当たり) ■COPDの認知度の向上 ■COPDの認知度(再掲) ●COPD死亡率(人口10万人当たり) ●COPD(慢性閉塞性肺疾患)の死亡率の減少 ●喫煙率の減少(喫煙をやめたい者がやめる)(再掲) ●COPDの年齢調整死亡率の減少 ■COPDの認知度の向上
●喫煙率の減少(再掲)
3 生活機能の維持・向上 ① ロコモティブシンドロームの減少 ●ロコモティブシンドロームの減少 ●足腰に痛みのある高齢者の減少(65歳以上、人口千人当たり) 【健康管理】
●足腰に痛みのある高齢者の人数(人口千人当たり) ※65歳以上
●ロコモティブシンドロームの減少 ■「フレイル」の認知度 ■ロコモティブシンドロームを認知している者の割合の増加 ※【身体活動・運動(ロコモティブシンドローム・骨粗鬆症を含む)】で設定 【身体の健康】
●人口千人当たりの足腰に痛みのある高齢者の人数 ※65歳以上
●ロコモティブシンドロームの減少 ※【高齢者の健康】で設定 ※【高齢者の健康】で設定 ※【フレイル対策】で設定 ※【身体活動・運動】で設定 【ロコモ(骨粗鬆症を含む)】
●足腰に痛みがある高齢者の人数(人/1000人)
【ロコモ(骨粗鬆症を含む)】
■女性の健康週間等に合わせた情報発信の実施
【フレイル(やせを含む)】
●低栄養傾向(BMI20以下)の高齢者の割合 ※65~74歳
■通いの場の設置数
【認知症】
■通いの場の設置数
■認知症サポーター養成数
【熱中症(気候変動による健康影響)】
■熱中症による搬送件数
■熱中症予防に関する情報発信
【うつ・不安】
■通いの場の設置数
■こころの電話相談 相談件数
※【身体活動・運動】で設定 ●ロコモティブシンドロームの減少(人口千人対) ■自殺死亡率の割合の減少(人口10万対) ●ロコモティブシンドロームの減少(足腰に痛みのある高齢者の人数) ※65歳以上 ●ロコモティブシンドロームの減少 ○ロコモティブシンドローム(運動器症候群)に関するロコチェック(60歳以上)に該当する人の割合の減少 ●足腰に痛みのある高齢者の増加の抑制 ■フレイルサポーター養成数の増加
■ロコモティブシンドローム(運動器症候群)の認知度の向上
●足腰に痛みのある高齢者(65歳以上)の人数の減少(人口千人当たり) ■自殺者の減少(人口10万人当たり)
■ストレスが負担で解消法もない者の割合の減少 ※20歳以上
●足腰に痛みのある65歳以上の者の割合の減少(千人当たり) ■ロコモティブシンドロームを認知している県民の割合の増加 ●ロコモティブシンドロームの減少(足腰に痛みのある高齢者の減少)(65歳以上人口千人当たり) ■ロコモティブシンドロームの認知度の向上 【高齢者の健康づくり】
●低栄養傾向(BMI20 未満)の高齢者(65~74歳)の割合
●1日2回以上、主食・主菜・副菜を揃えた食事をほぼ毎食食べている人の割合 ※60歳以上
●運動習慣のある人(65歳以上)の割合
○高齢者の通いの場への参加率(全体・週1回以上)
【こころの健康づくり】
■自殺死亡率
※【身体活動・運動】で設定 ●足腰に痛みのある高齢者数(人口千人当たり) ※65歳以上 ●ロコモティブシンドロームの減少 【ロコモティブシンドローム】
●適正体重を維持している者の増加(再掲)
●日常生活における歩数の増加(再掲)
●運動習慣者の増加(再掲)
② 骨粗鬆症検診受診率の向上 ※【高齢者の健康】で設定 ●骨粗鬆症検診受診率の向上 ※【高齢者】で設定 ●骨粗鬆症検診受診率の向上 ●骨粗鬆症検診受診率の向上 ●骨粗鬆症検診受診率 ※【身体活動・運動(ロコモティブシンドローム・骨粗鬆症を含む)】で設定 ●骨粗鬆症検診受診率の向上 ※【女性の健康】で設定 ※【運動】で設定 ※【高齢者の健康】で設定 ※【フレイル対策】で設定 ※【身体活動・運動】で設定 【ロコモ(骨粗鬆症を含む)】
●骨粗鬆症健診受診率 ※40~70歳の5歳刻み女性
※【栄養・食生活】【身体活動・運動】で設定 ●骨粗鬆症検診の受診率 ●骨粗鬆症検診受診率の向上 ○骨粗鬆症検診実施市町村数 ●骨粗鬆症検診受診率の向上 ○骨粗鬆症検診実施体制の向上 ※【身体活動・運動】で設定 ●骨粗鬆症検診受診率の向上 ○骨粗鬆症検診実施市町村の増加 ●骨粗鬆症検診受診率 【骨粗鬆症】
●骨粗鬆症検診の受診率
○骨粗鬆症検診の実施
●骨粗鬆症検診受診率の向上 ●骨粗鬆症検診受診率の向上 ○女性の骨粗しょう症健診受診率 ●骨粗鬆症検診受診率 ●骨粗鬆症検診受診率の向上
③ 心理的苦痛を感じている者の減少 ※【こころの健康】で設定 ●気分障害・不安障害に相当する心理的苦痛を感じている者の割合の低下 ※【こころの健康づくり】で設定 ●心理的苦痛を感じている者の割合の減少 ※20歳以上 【社会とのつながり・こころの健康】
●気分障害・不安障害に相当する心理的苦痛を感じている者の割合
●心理的苦痛を感じている者の減少 ●K6(こころの状態を評価する指標)の合計得点が10点以上の者の割合 ●心理的苦痛を感じている者の減少 ※【社会とのつながり・こころの健康の維持及び向上】で設定 ※【こころの健康】で設定 ●心理的苦痛を感じている者の減少 ※【社会とのつながり・こころの健康】で設定 ※【休養とこころの健康づくり】で設定 【こころの健康】
●気分障害・不安障害に相当する心理的苦痛を感じている者の割合の減少
※【こころの健康の維持・向上】で設定 ※【こころの健康】で設定 ※【休養・こころの健康】で設定 ※【休養・ こころの健康】で設定 ○この1か月に、不満、悩み、ストレスを感じている人の減少(21歳以上) 【メンタルヘルス】
●気分障がい・不安障がいに相応する心理的苦痛を感じている者の割合の減少 ※20歳以上
○ストレスを大いに感じる人の割合の減少 ※【こころの健康】で設定 ●心理的苦痛を感じている者の減少 ※【休養・こころの健康】【働き盛り世代の健康】で設定 ○心理的ストレスなどの精神的な問題をかかえる者の割合を減少させる ※【こころの健康】で設定 ○ストレスを感じている人の割合の減少 ○最近1か月間にストレスを感じた者の割合の減少 ※20歳以上 ●K6(こころの状態を評価する指標)の合計得点が10点以上の者の割合 ●気分障害・不安障害に相当する心理的苦痛を感じている者の割合の減少 【こころの健康づくり】
○悩みやストレスなどが「とてもある」と答えた人の割合
※【休養・こころの健康】で設定 ●K6(こころの状態を評価する指標)の合計得点が10点以上の者の割合 ※【社会とのつながり・こころの健康の維持及び向上】で設定 ※【休養・こころの健康】で設定
別表第三 1 社会とのつながり・こころの健康の維持及び向上 ① 地域の人々とのつながりが強いと思う者の増加 【こころの健康】
■自殺死亡率(人口10万対)
●気分障害・不安障害に相当する心理的苦痛を感じている者の割合 ※20歳以上
●地域の人々とのつながりが強いと思う者の増加 ■自殺者の減少(人口10万対) 【こころの健康づくり】
●心理的苦痛を感じている者の割合
■「心配事や悩み事を聞いてくれる人」のいない人の割合
■「ちょっとした用事や留守番を頼める人」のいない人の割合
■「寝込んだとき看病してくれる人」のいない人の割合
○日頃、人と人の支え合いや絆を実感していると回答した県民の割合の増加 ■自殺者数の減少 ■自殺死亡率(人口10万対) ●地域の人々とのつながりが強いと思う者の増加 ●自分は地域の人々とのつながりが強いと思う者の割合 ●地域の人々とのつながりが強いと思う者の割合 ■健康づくりを目的とした活動に主体的にかかわっている人の割合の増加
●心理的苦痛を感じている者の減少
■自殺者の減少(人口10万人当たり)
■自分には良いところがあると思う児童の増加 ※小学6年生
○地域の人々とのつながりがあると思う者の増加 ※20歳以上 【こころの健康】
●支援が必要な程度の心理的苦痛を感じている者(K6の合計点数10点以上)の割合 ※20歳以上
■専門家(機関)への相談が必要だと感じた時に適切な相談窓口を見つけることができた人の割合 ※20歳以上
■自殺死亡率(人口10万人当たりの自殺による死亡数)
【社会とのつながり】
■健康状態の評価(主観的健康感:自分自身の健康状態を「よい」「まあよい」と回答した人の割合) ※20歳以上
●地域の人々とのつながりが強いと思う者の増加 ■子どもの地域活動体験率の増加
●気分障害・不安障害に相当する心理的苦痛を感じている者の割合の減少
■自殺死亡率の減少
●地域の人々とのつながりが強いと思う者の割合 【こころの健康の維持・向上】
■自殺死亡率(人口10万対)の減少
●気分障害・不安障害に相当する心理的苦痛を感じている者の割合の減少 ※20歳以上
【こころの健康】
○「非常にストレスを感じる」人の割合 ※15 歳以上
■「ストレスを解消する対処法がある」人の割合 ※15 歳以上
■精神保健福祉相談窓口の設置
■一般住民対象のこころの健康に 関する講演会・相談会を実施する市町村数
■SOSの出し方に関する教育を実施する公立中学校の割合
■スクールカウンセラーの配置(派遣)校数(公立学校)
■特別労働相談員(産業カウンセラー)の設置
■職場復帰支援体制を整備する事業場の割合
【精神疾患対策】
■長野県の自殺死亡率(人口10万人あたり)
【休養・こころの健康】
■自殺死亡率の減少(人口10万人対)
○最近ストレスを強く感じた人の減少
●心理的苦痛を感じている人の減少※国民生活基礎調査で「K6(心の状態を評価する指標)の合計得点が10点以上の者の割合」
■自分にあったストレス解消をしている人の増加
【地域とのつながり・社会参加】
■シルバー人材センター就業延人数
■すこやか長寿祭参加者数
■コミュニティカレッジ修了者数
【孤独・孤立】
■通いの場の設置数
【こころの健康】
■ふじのくに健康づくり推進事業所数
※【自然に健康になれる環境づくり】で設定 【休養・こころの健康】
●心理的苦痛を感じている者の減少
■ゆったりとした気分で子どもと接することができる者の増加
■働く人や家族を大切にする企業の増加
■自殺死亡率(人口10万人あたり)
■ストレスにうまく対処できる人の割合
●地域の人々とのつながりが強いと思う者の割合 ■通いの場の個所数 【地域・職域等における社会環境整備】
●地域の人々とのつながりが強いと思う者の割合の増加
■自殺者数の減少
■眠れないことが頻繁にある人の割合の減少
■悩み・苦労・ストレス・不満などがあったとき、相談できない人の割合の減少
■ワーク・ライフ・バランス推進宣言企業数
■多量に飲酒する人の割合の減少
■通いの場参加者の要介護度を把握している市町数(再掲)
■精神障害の労災認定数
【社会とのつながり】
●地域とのつながりが強いと思う人の割合
【こころの健康】
○K6(こころの状態を評価する指標)の合計得点が9点以上の者の割合
■自殺死亡率(人口10万対)
●地域の人々とのつながりが強いと思う者の増加 ■健康づくり活動やボランティアに従事する県民の数
■健康経営マイレージ事業に参加する事業所数
■健康経営マイレージ事業に参加する事業所のうち、個別目標を設定する事業所数
■60~79歳においてこれからの人生に生きがいを感じる者の割合を増やす 《社会とのつながり・こころの健康の維持及び向上》
○近所の誰かが助けを必要としたとき手を差し伸べることをいとわない地域と思う者の増加
○居住地域でお互いに助け合っていると思う県民の割合の増加 【こころの健康】
●気分障害・不安障害に相当する心理的苦痛を感じている人の割合の減少
■精神的な不調が原因で日常生活に影響がある人の割合(20~30代女性)の減少
■自殺死亡率(人口10万人対)の減少
【社会とのつながり、多様な主体による健康づくり】
■県民の健康づくりを支援する企業・団体等の増加
■日ごろから健康に気をつけるようにしている人の割合 ※20~64歳女性
【社会とのつながり】
●自分と地域の人たちのつながりについて強いと思う人の割合の増加
【こころの健康の維持・向上】
●生活習慣病のリスクを高める量を飲酒している人の減少(1日当たりの純アルコールの摂取量が男性40g以上、女性20g以上の人の割合)(再掲)
■一般かかりつけ医と精神科医の連携のための会議(GP会議)の設置
■産後ケア事業(宿泊型)実施市町村の増加
■自殺者の減少(人口10万対)
●地域の人々とのつながりが強いと思う者の割合 ※20歳以上 ●地域の人々とのつながりが強いと思う人の割合 ●地域の人々とのつながりが強いと思う者の割合の増加 ■健康づくりを目的とした活動に主体的に関わっている県民の割合の増加
■自殺者の減少(10万人当たり)
●地域の人々とのつながりを感じている者の増加 ■過去5年間程度で、まちづくりや助け合いなどの活動(地域社会づくり)をした者の割合
■不満・悩み・つらい気持ちを受け止め、耳を傾けてくれる人がいないと思う者の割合
●地域の人々とのつながりが強いと思う者の増加 ●心理的苦痛を感じている者の減少
■自殺者の減少
●睡眠で休養がとれている者の増加(再掲)
●睡眠時間が十分に確保できている者の増加(再掲)
●地域の人々とのつながりが強いと思う者の増加(再掲)
② 社会活動を行っている者の増加 ●社会活動を行っている者の増加 ○過去半年以内に、趣味やスポーツ、ボランティアなどの活動を実施している人の割合の増加 ※20歳以上 ○就業や地域活動(町内会、趣味のサークル、ボランティアなど)をしている者の割合 ※65歳以上(再掲)
○「通いの場」への参加率
【休養・睡眠・こころの健康】
● 社会活動を行っている者の増加
●何らかの地域活動を実践している者の割合の増加 ●社会活動を行っている者の増加 ●いずれかの社会活動(就労・修学を含む。)を行っている者の割合 ●社会活動を行っている者の増加(いずれかの社会活動(就労・就学を含む。)を行っている者の割合)
○介護予防に資する住民主体の通いの場へ参加する高齢者の増加
●いずれかの社会活動(就労・就学を含む)を行っている者の割合 ※20歳以上 ●社会活動を行っている者の増加 ○地域活動に参加している人の割合の増加
○地域社会における高齢者等の活動の増加
※【高齢者の健康】で設定 ●いずれかの社会活動(就労・就業を含む)を行っている者の割合 【地域とのつながり・社会参加】
●社会参加している高齢者の割合
※【自然に健康になれる環境づくり】で設定 ●いずれかの社会活動(就労・就学を含む)を行っている人の割合 ●社会活動を行っている者の増加 ※20歳以上 ○通いの場の参加率 【地域・職域等における社会環境整備】
●社会活動を行っている者の割合の増加
○住民主体の「通いの場」への参加率(再掲) 【社会とのつながり】
○生涯学習、ボランティア、文化、スポーツなどの地域活動参加率
●社会活動を行っている者の増加 ●社会活動に参加している者の割合 ○地域活動やボランティア活動に参加している者の割合を増やす
○通いの場に参加する者の割合を増やす
《社会とのつながり・こころの健康の維持及び向上》
●仕事、ボランティア活動、地域社会活動を行う者(60歳以上)の増加
●社会参加活動を行っている県民の割合の増加 【社会とのつながり】
○ボランティア活動や各種の地域活動等に参加する人の割合の増加
●いずれかの社会活動(就労・就学を含む)を行っている者の割合の増加 ●いずれかの社会活動(就労・就学を含む。)を行っている者の割合 ※20歳以上 ●社会活動参加率 ●社会活動を行っている者の増加 ●社会活動を行っている者の増加 ●社会活動を行っている者の増加(再掲)
③ 地域等で共食している者の増加 ●地域等で共食している者の増加 ●地域等で共食している者の増加 【家庭における食育の推進】
○朝食又は夕食を家族と一緒に食べる「共食」の回数が週9回以上の者の割合
※【栄養・食生活】で設定 ●地域等で共食している者の割合 ●地域等で共食をしている者の増加(過去1年間に地域等で共食の場に参加した者の割合)※共食とは、「地域や職場等を含む所属コミュニティでの食事会等の機会」を言う。 ●地域等で共食している者の増加 ●地域等で共食している者の割合 ※【食生活・栄養】で設定 【共食】
○日ごろ「子ども1人」で朝食を食べている割合 ※小5
○子どもの居場所の数(子ども食堂を含む)
※【自然に健康になれる環境づくり】で設定 ●地域等で共食している者の増加 【地域・職域等における社会環境整備】
●地域や職場等の所属コミュニティで共食する者の割合の増加
【食環境整備】
●地域等に共食している人の割合
※【高齢者の健康】で設定 ※【栄養・食生活】で設定 【社会とのつながり】
●地域等で共食したいと思う人が共食する割合の増加(再掲)
○1日1回以上、誰かと食事をする者の増加 ※20歳以上 ●地域等で共食したいと思う人が共食する割合 ※20歳以上 ●共食している者の増加 ●地域等で共食している者の増加 ●共食している者の増加(再掲)
④ メンタルヘルス対策に取り組む事業場の増加 ○メンタルヘルスに関する措置を受けられる職場の割合 ※全業種(50人以上) ●メンタルヘルス対策に取り組む事業場の増加 ○メンタルヘルスに関する措置を受けられる職場の割合の増加 ●メンタルヘルスに関する措置を受けられる事業場の増加 ●メンタルヘルス対策に取り組む事業場の増加 ○メンタルヘルスに関する措置を受けられる職場の割合の増加 ●メンタルヘルス対策に取り組む事業場の増加 ○メンタルヘルスに関する措置を受けられる職場の割合の増加
○ストレスチェックの受検率
【こころの健康】
●事業場においてメンタルヘルス対策の研修会を行っている割合
○事業場において、メンタルヘルス推進担当者を選任している割合
○事業場において労働者からの相談対応の体制を整備している割合
●メンタルヘルス対策に取り組む事業場の増加
○ストレスチェックを実施する50人未満の小規模事業場の増加
【休養・こころの健康】
●メンタルヘルス対策に取り組みむ事業所の増加
●メンタルヘルス対策に取り組む事業場の割合 ○メンタルヘルスケアを実施している事業所の割合の増加 ○労働安全衛生法に基づくストレスチェック実施率 ●メンタルヘルス対策に取り組む事業所の増加 ●事業所でメンタルヘルス対策に取り組む ○従業員50人以上の事業所におけるストレスチェック制度導入事業所の割合の増加 ●メンタルヘルスに関する相談・指導者のいる事業所の割合 ○こころの健康づくり実行宣言登録事業所数の増加 ●メンタルヘルス対策に取り組んでいる事業所の増加(再掲)
⑤ 心のサポーター数の増加 ●心のサポーター数の増加 ○心はればれゲートキーパーの養成数 【休養・睡眠・こころの健康】
●心のサポーター(ゲートキーパー)の増加
○ゲートキーパー研修受講者数(累計) ●心のサポーター数の増加 ○ゲートキーパー養成研修受講者数 ●心のサポーター数の増加 ●心のサポーター数の増加 【こころの健康】
○経済団体と連携したゲートキーパー養成研修会参加者数
●心のサポーター数 ●心のサポーター数の増加 【こころの健康】
○ゲートキーパー養成数
●心のサポーター数の増加 ●心のサポーター数 ●心のサポーター数の増加 ○ゲートキーパー研修受講者数の増加 ●心のサポーター数の増加 ●ゲートキーパー数及びこころのサポーター数の増加(再掲)
2 自然に健康になれる環境づくり ① 「健康的で持続可能な食環境づくりのための戦略的イニシアチブ」の推進 《自然に健康になれる環境づくり》
■「ほっかいどうヘルスサポートレストラン」登録店舗数(再掲)
○健康的で持続可能な食環境づくりに参画する団体の増加 ■ヘルスサテライトステーションの数の増加
■運動教室や運動イベント等を実施している市町村の数
【健康づくりを促す環境(社会環境の充実)】
○食環境づくりに取り組む店舗数
【健康づくりを促す環境(社会環境の充実)】
■受動喫煙防止宣言施設の登録数
■やまがた健康づくり応援企業の増加 ○健康的な食環境づくりを推進する企業の増加(福島県食育応援企業団の増加) 【健康づくり支援(体制・環境整備)】
■つくば霞ヶ浦りんりんロード利用者数
■シルバーリハビリ体操指導士養成数(累計)
■食生活改善推進員の年間あたりの新規養成数
■がん予防推進員及びがん検診推進サポーターの養成数(累積)
■ヘルスロードの指定距離(年度末時点)
■「とちぎの食環境アライアンス」の推進
■健康的な食事の提供に取り組む飲食店等の増加
●「健康的で持続可能な食環境づくりのための戦略的イニシアチブ」への登録 ■「健康ちば協力店」登録数の増加 ■東京都スポーツ推進企業認定数 ●「健康的で持続可能な食環境づくりのための戦略的イニシアチブ」の推進 【健康づくりに向けた環境整備】
■けんこうtime推進店登録数(再掲)
○「山梨県版健康的で持続可能な食環境づくりのための戦略的イニシアチブ(仮称)」への事業所数(再掲) ■やまなし食育推進応援団登録事業所数の増加(再掲)
■禁煙サポート薬局の増加
●やまなし健康経営優良企業認定社数
○メンタルヘルスに関する措置を受けられる職場の割合の増加(再掲)
【情報発信と機運づくり】
■健康増進普及月間に合わせた情報発信の取り組み件数
【健康経営・産業との連携】
■ふじのくに健康づくり推進事業所数
■ヘルシーメニューの提供をしている特定給食施設(事業所、一般給食センター)の割合
【受動喫煙環境】
■飲食店等の新規届出時、更新手続時の情報提供実施率
【特定給食施設】
●管理栄養士・栄養士を配置している特定給食施設(病院、介護老人保健施設、介護医療院を除く)の割合
■ヘルシーメニューの提供をしている特定給食施設(事業所、一般給食センター)の割合
○居住地域でお互いに助け合っていると思う者の増加
●社会活動(就労・就学を含む)を行っている者の増加
●社会活動(就業又は何らかの地域 活動)を行っている者(65歳以上)の増加
●「愛知県健康経営推進企業」登録企業の増加
●共食をしている者の増加
○健康格差の把握に努める市町村の増加
■企業・団体等と連携した健康づくり活動の増加
【社会環境づくり】
○健康的で持続可能な食環境づくりのための戦略的イニシアチブに参画する事業所のある市町数(再掲)
●健康経営の推進に取り組む事業所の増加
■特定給食施設における栄養管理に関する会議(給食会議)を開催している施設数の増加(病院、介護老人保健施設、介護医療院を除く)
■誰もがアクセスできる健康増進のための場の増加
■企業・団体等の「連携」による健康づくりの活動の増加
■対象施設における受動喫煙の防止等に関する条例の認知度の増加 【気軽に運動できる機会の提供】
■「おでかけ健康法」の普及に取り組む市町村・事業所数
■総合型地域スポーツクラブ会員数
■自然に健康になれる食環境づくりを支援する企業数 ■県民の健康づくりの支援を行う企業等の登録数の増加(やまぐち健康応援団において、減塩に関する取り組みを行っている店舗・施設・事業所数)
■やまぐち健幸アプリのリアルウォークコースに登録している市町村の増加
■ウォーキングイベントの参加者数の増加 ■県が登録した健康に配慮したメニューを提供する飲食店数の増加 ■食を通じた健康づくりに取り組む飲食店等の登録数 ●「ふくおか健康づくり団体・事業所宣言」の登録推進
●利用者に応じた食事の計画、調理及び栄養の評価、改善を実施している特定給食施設の割合の増加(管理栄養士・栄養士を配置している施設の割合)(再掲)
■「健康な食事」提供店数の増加 ■「くま食健康マイスター店」指定数
■「くまもとスマートライフアプリ」登録者数
■適塩の食環境づくりを支援する企業・事業所数
■宮崎県ベジ活応援店の店舗数
■県民参加型のウォーキング等を伴うイベント実施数(市町村・事業所等実施)
■ロコモティブシンドローム予防養成講座の受講者数(令和3年度からの延べ人数)
■健康に配慮したメニュー等を提供する飲食店等の増加 ■住民の健康増進の推進
■食環境整備の推進(再掲)
■歩いて暮らせる環境づくり(再掲)
■科学的根拠に基づいたがん検診の実施(再掲)
② 「居心地が良く歩きたくなる」まちなかづくりに取り組む市町村数の増加 ○住民が運動しやすいまちづくり・環境整備に取り組む自治体の増加 ○歩きやすい環境づくりに取り組んでいる市町村の増加 ●「居心地が良く歩きたくなる」まちなかづくりに取り組む市町村数の増加(滞在快適性等向上区域(まちなかウォーカブル区域)を設定している市町村数) ●「居心地が良く歩きたくなる」まちなかづくりに取り組む市町村数の増加 ●滞在快適性等向上区域(まちなかウォーカブル区域)を設定している市町村数 【地域・職域等における社会環境整備】
●滞在快適性等向上区域(まちなかウォーカブル区域)の設定数の増加
●ウォーカブル推進都市の登録市町数の増加 ○成人の週1回以上のスポーツ実施率 ●「居心地が良く歩きたくなる」まちなかづくりに取り組む市町村数の増加
③ 望まない受動喫煙の機会を有する者の減少 《自然に健康になれる環境づくり》
●日常生活で受動喫煙の機会を有する者の割合(再掲)
○望まない受動喫煙対策(施設内禁煙)を実施している施設の割合の増加 ●受動喫煙の機会を有する者の割合の低下 ●受動喫煙の機会を有する人の割合の低下 【健康づくりを促す環境(社会環境の充実)】
●日常生活で受動喫煙の機会を有する者の割合(家庭、職場、飲食店)
●受動喫煙をなくす ○受動喫煙の防止に取り組む施設・車両の増加(空気のきれいな施設・車両の増加) ●望まない受動喫煙の機会を有する者の減少 ●望まない受動喫煙(家庭・職場・飲食店)の機会を有する者の割合 ●望まない受動喫煙(家庭・職場・飲食店)の機会を有する者の割合 ●望まない受動喫煙の機会を有する者の割合の減少 ●受動喫煙の機会を有する者の割合 ●望まない受動喫煙の機会を有する者の減少 【健康づくりに向けた環境整備】
●受動喫煙の機会を有する者の割合(再掲)
●望まない受動喫煙の機会を有する者の減少 【民間団体・企業等との連携、健康増進を担う人材の育成、自然に健康になれる環境づくりの推進、誰もがアクセスできる健康増進のための基盤の整備】
●望まない受動喫煙の機会を有する者の減少(再掲)
※【たばことアルコール】で設定 ○受動喫煙で不快な思いをした者の減少 ※【たばこ】で設定 ※【たぼこ】で設定 【受動喫煙環境】
●望まない受動喫煙(家庭・職場・飲食店)の機会を有する者の割合
※【喫煙】で設定 ●望まない受動喫煙の機会を有する者の減少(再掲) ○受動喫煙の機会を有する者の割合(行政機関・医療機関・職場・家庭・飲食店) ※【喫煙】で設定 ●受動喫煙の機会を有する者の割合の減少 【受動喫煙防止】
●日常生活で受動喫煙の機会を有する者の割合(行政・医療機関・職場・家庭・飲食店)
●望まない受動喫煙の機会を有する者の減少 ※【喫煙】で設定 《自然に健康になれる環境づくり》
●望まない受動喫煙の機会を有する者の減少
●望まない受動喫煙の機会を有する人の割合の減少 ●望まない受動喫煙(家庭・職場・飲食店)の機会を有する人の割合の減少 ●日常生活で受動喫煙の機会を有する人の割合の減少 ●日常生活で受動喫煙の機会を有する者の割合(受動喫煙を受ける者の割合) ※20歳以上(再掲) ※【喫煙】で設定 ●望まない受動喫煙の機会を有する者の割合の減少(再掲) ●望まない受動喫煙の機会を有する者の減少 ※【喫煙】で設定 ●望まない受動喫煙の機会を有する人の割合(1ヶ月以内に受動喫煙があった人の割合) ○受動喫煙対策を行っている事業所の割合 ●受動喫煙の機会を有する者の減少(再掲) ●望まない受動喫煙の機会を有する者の減少(再掲)
3 誰もがアクセスできる健康増進のための基盤の整備 ① スマート・ライフ・プロジェクト活動企業・団体の増加 ■健康づくりに関する普及啓発や相談など道民の健康づくりを支える「北海道健康づくり共同宣言」団体の登録数 ○健康づくりに関する活動に取り組み、自発的に情報発信を行う企業・関係団体等の増加 ■スマートみやぎ健民会議の会員数の増加
■スマートみやぎ健民会議の優良会員数の増加
■スマートみやぎ健民会議応援企業数の増加
【健康づくりを促す環境(社会環境の充実)】
■秋田県健康づくり県民運動推進協議会の会員数
※【自然に健康になれる環境づくり】で設定 ■ふくしま健民アプリのアクティブユーザー数の増加(再掲)
■料理の栄養成分表示や健康に配慮した食事を提供するレストラン・食堂の増加(うつくしま健康応援店の増加)
【地域における食育の推進】
■「いばらき美味しおスタイル指定店」として指定された店舗等の数
【健康づくり支援(体制・環境整備)】
■県公式健康推進アプリ総ダウンロード数(年度末時点)
○健康づくりに関する活動に取り組む企業(事業所)・団体数の増加 ■栄養・食生活に関して身近に専門的な支援・相談が受けられる拠点(窓口)数の増加 ■ぐんま食育応援企業登録数 ●スマート・ライフ・プロジェクト活動企業・団体の増加(スマート・ライフプロジェクトへ参画し、活動している企業・団体数) ■健康づくり情報の発信先の増加(健康づくり支援課作成メールマガジンの配信事業所数) 【多様な主体による健康づくりの推進】
■地域・職域連携に取り組む(職域関係者を委員に含む会議を設置する)区市町村等の数
●スマート・ライフ・プロジェクト活動企業・団体の増加 ■未病改善の推進
■未病センターの利用者数の増加
■健康づくりボランティア活動をしている人の割合 【県民参加の健康づくり】
●スマート・ライフ・プロジェクトに参加している企業・団体数
【県民参加の健康づくり】
■健康づくりのために運動や食生活に関する取り組みを行っている者の割合
■ボランティア活動をしている者の割合
■信州ACE(エース)プロジェクト推進ネットワーク登録団体数
■食生活改善推進員の設置市町村
■保健補導員等の設置市町村
●健康づくりに関する活動に取り組み、自発的に情報発信を行う企業登録数の増加 (健康経営やスマートライフプロジェクトに参加する企業・団体数) 【社会環境づくり】
■三重とこわか健康マイレージ事業への参加者数
■食の健康づくり応援店の店舗数 【地域・職域等における社会環境整備】
■V.O.S.メニュー(野菜・油・食塩の量に配慮したメニュー)ロゴマーク使用承認件数の増加
■健康づくりを進める住民の自主組織の数の増加
【食環境整備】
■やさしおベジ増しプロジェクト参加協力店数(再掲)
■事業主に対する健康づくりの研修体制を確保する
■職場への出前講座の実施体制を確保する
■事業所でがん検診を実施する
■たばこ対策を実施している事業所等を増やす
■やまぐち健康応援団に登録している店舗・施設・事業所数の増加 ■食生活改善推進員数の増加
■栄養指導を実施している施設の割合の増加
■栄養表示等を実施している施設の割合の増加
■「徳島県がん検診受診促進事業所」の増加
■県内NPO法人の設置数(保健,医療又は福祉の増進を図る活動)
■住民主体の「通いの場」の数
■認知症カフェで活動する認知症サポーター数
■健康づくりに関する活動に取り組み、自発的に情報発信を行う企業・団体数 ■健康パスポートアプリ事業所アカウント取得企業数(再掲)
■健康パスポートアプリ市町村アカウント活用市町村数
■県と共同して県民の健康づくりに取り組む企業団体等の増加(さが健康維新県民運動サポート企業等)
■健康経営に取り組む事業所のうち優良企業事業所の占める割合の増加
○「くまもとスマートライフプロジェクト応援団」登録数 ■健康増進計画策定市町村数 【社会環境の整備】
■地域の薬局等による「お薬健康相談会」の実施回数
■「おおいた働き方改革推進優良企業」の数(企業における「働き方改革」の取り組みの推進)
■県営住宅住戸内のバリアフリー整備戸数割合(公営住宅のバリアフリー化の推進)
■県管理道における法指定通学路等の歩道整備率(安全で快適な歩行空間整備)
■自転車通行空間の延長
■健康寿命日本一おうえん企業数
■健康アプリ「おおいた歩得」のダウンロード数
●県内でスマート・ライフ・プロジェクトへ参画し活動している企業・団体数 ■宮崎県ベジ活応援店の店舗数(再掲)
■食生活改善推進員の活動量(対象延べ人数)
■宮崎県健康長寿サポートサイト(延べアクセス数)
■健康づくりに関する活動に取り組み、自発的に情報発信を行う企業登録数の増加 ■チャーガンジューおきなわ応援団登録数の増加
■フッ化物洗口を実施している施設の増加(再掲)
■成人対象の歯科検診を実施する市町村の増加(再掲)
○骨粗鬆症検診を実施する市町村の増加
② 健康経営の推進 ●保険者とともに健康経営に取り組む企業数の増加 ●健康経営の推進 【健康づくりを促す環境(社会環境の充実)】
●秋田県版健康経営優良法人の認定数
●健康経営に取り組む事業所の増加 ●健康経営に取り組む企業の増加(ふくしま健康経営優良事業所の増加) 【健康づくり支援(体制・環境整備)】
●健康経営に取り組む事業所数(年度末時点)
●健康経営の推進 ●保険者とともに健康経営に取り組む企業数 ●「健康経営実践事業所」認定数の増加 【多様な主体による健康づくりの推進】
●健康経営(銀・金の認定)に取り組む企業数
●健康経営の推進 【健康づくりに向けた環境整備】
○にいがた健康経営推進企業で6分野全てに取り組む企業の割合
●健康経営に取り組む企業の増加 【民間団体・企業等との連携、健康増進を担う人材の育成、自然に健康になれる環境づくりの推進、誰もがアクセスできる健康増進のための基盤の整備】
●健康経営に取り組む企業の増加
●健康づくり実践事業所の認定数 ※【自然に健康になれる環境づくり】で設定 【県民参加の健康づくり】
●健康経営に取り組む企業数(健康経営優良法人認定数)
※【自然に健康になれる環境づくり】で設定 【社会環境づくり】
●健康経営に取り組む企業数
※【自然に健康になれる環境づくり】で設定 ●保険者とともに健康経営に取り組む企業数 【地域・職域等における社会環境整備】
●“健康経営”に取り組む中小企業数(「健康宣言企業」数)の増加
●健康づくりチャレンジ企業登録数の増加 【職場における健康づくり取り組み】
●職場まるごと健康宣言事業所数
○職場における健康づくりの推進 ●しまね☆まめなカンパニー登録事業所を増やす 【若い世代、働き盛り世代の健康】
○健康経営に取り組む中小企業数
●健康経営に取り組む企業数の増加 ●健康経営に取り組む事業所数の増加(「健康宣言事業所」数の増加) ●事業所まるごと健康宣言事業所数 ●保険者とともに健康経営に取り組む企業数 ※【自然に健康になれる環境づくり】で設定 ●健康経営に取り組む事業所数の増加 ●「健康経営優良法人認定」事業所数 ●健康経営事業所の登録数
○健康経営事業所の認定率(認定数/登録数
●健康経営優良法人認定数(中小規模法人部門) ●健康経営の推進 ●健康経営に取り組む企業の増加
③ 利用者に応じた食事提供をしている特定給食施設の増加 ※【栄養・食生活】で設定 ●利用者に応じた食事の計画、調理及び栄養の評価、改善をしている特定給食施設の割合の増加 ●特定給食施設における管理栄養士・栄養士の配置の増加 ●管理栄養士等が栄養管理を行っている給食施設の増加 ○職域等における給食施設において健康に配慮した食事を提供する施設の割合の増加 【地域における食育の推進】
●管理栄養士・栄養士を配置している特定給食施設(病院・介護老人保健施設・介護医療院を除く)の割合
●利用者に応じた食事提供をしている特定給食施設の増加 ●管理栄養士・栄養士を配置している特定給食施設(病院、介護老人保健施設、介護医療院を除く)の割合 ●利用者に応じた食事提供をしている特定給食施設の増加 ●利用者に応じた食事提供をしてる特定給食施設の増加(管理栄養士・栄養士を配置している施設(病院、介護老人保健施設、介護医療院を除く。)の割合) ●利用者に応じた食事提供をしている特定給食施設の増加 ●利用者に応じた食事提供をしている特定給食施設の増加 【民間団体・企業等との連携、健康増進を担う人材の育成、自然に健康になれる環境づくりの推進、誰もがアクセスできる健康増進のための基盤の整備】
●利用者に応じた食事提供をしている特定給食施設の増加
※【栄養・食生活】で設定 ※【栄養・食生活】で設定
【管理栄養士・栄養士】
○管理栄養士・栄養士の配置率
(保健医療福祉関係の給食を提供する施設、それ以外の給食を提供する施設、市町村)
※【自然に健康になれる環境づくり・基盤整備(特定給食施設)】で設定 ※【栄養・食生活】で設定 【社会環境づくり】
●利用者に応じた食事提供をしている給食施設の増加
●管理栄養士・栄養士を配置している施設(病院、介護老人保健施設、介護医療院を除く)の割合 ●利用者に応じた食事の計画、調理及び栄養の計画・改善を実施している特定給食施設の割合の増加 ●利用者に応じた食事提供をしている特定給食施設の増加 《誰もがアクセスできる健康増進のための基盤整備》
○栄養課題(食塩摂取量)に対応した新たな取り組みをしている給食施設の割合の増加
●管理栄養士・栄養士を配置している施設(病院、介護老人保健施設、介護医療院を除く)の割合の増加 ●利用者に応じた食事を提供している特定給食施設の割合の増加 ●管理栄養士・栄養士を配置している施設(病院、介護老人保健施設、介護医療院を除く。)の割合 ※【栄養・食生活】【自然に健康になれる環境づくり】で設定 ●管理栄養士・栄養士を配置している施設(病院、介護老人保健施設、介護医療院を除く。)の割合の増加 ※【栄養・食生活】で設定 ●管理栄養士・栄養士を配置している施設の割合(病院、介護老人保健施設、介護医療院を除く) ●利用者に応じた食事提供をしている特定給食施設の増加 ●利用者に応じた食事提供をしている特定給食施設の増加
④ 必要な産業保健サービスを提供している事業場の増加 ●必要な産業保健サービスを提供している事業場の増加 ○健康課題を把握し健康増進対策に取り組む事業場の増加 ●必要な産業保健サービスを提供している事業場の増加 ●各事業所において必要な産業保健サービスを提供している事業場の割合の増加率 ●各事業場において必要な産業保健サービスを提供している事業場の増加
別表第四 (1) 子ども ① 運動やスポーツを習慣的に行っていない子どもの減少(再掲) 《健康な生活習慣を有する子どもの割合》
■朝食を摂取する児童の割合 ※小学6年生
《適正体重の子どもの割合》
■全出生数中の低出生体重児の割合
●運動やスポーツを習慣的に行っていない子どもの減少(再掲) ●運動やスポーツを習慣的に行っていない子どもの減少(1週間の総運動時間(体育授業を除く。)が60分未満の児童の割合)(再掲) ○子どもの1週間の運動時間 ※小学5年生(再掲) ■朝食を毎日食べる子どもの割合 ※小学生(再掲)
■12歳児における平均う蝕数(再掲)
《子どもの頃からの健康的な食習慣と運動習慣の定着》
○子ども(小学生)のスポーツ実施率(1日60分以上)
《子どもの頃からの健康的な食習慣と運動習慣の定着》
■児童・生徒の朝食欠食率
■全国体力・運動能力、運動習慣等調査における新体力テストの全国平均との比較値の増加(全国=100)
■自分手帳の活用率の増加
【家庭における食育の推進】
■いつも(毎日)朝食を食べる子どもの割合
【健康管理】
■全出生数中の低出生体重児の割合
○運動やスポーツを習慣的に行っているこどもの増加(再掲) ■毎日朝食を食べるこどもの増加 ●1週間の総運動時間(体育授業除く。)が60分未満の児童の割合 ※小学5年生女子(再掲) 【次世代の健康】
■3歳児でう蝕しょくのない者の割合の増加(再掲)
■12歳児でう蝕しょくのない者の割合の増加 (再掲)
●運動やスポーツを習慣的に行っていない子どもの減少 ※小学5年生(再掲)
○学校の運動部や地域のスポーツクラブに入っている子どもの割合の増加(スポーツ少年団を含む、週3日以上) ※小学5年生(再掲)
■全出生数中の低出生体重児の割合の減少
■朝食を毎日食べている子どもの割合の増加 ※小学6年生(再掲)
○睡眠時間が8時間以上の者の割合の増加 ※小学5年生(再掲)
■平日(月~金曜日)、学習以外で、テレビやDVD、ゲーム機、スマートフォン、パソコンなどの画面を1日2時間以上見ている者の割合の減少 ※小学5年生
●1週間の総運動時間(体育授業を除く)が60分未満の児童・生徒の割合 ■毎日朝食を食べる児童・生徒の割合 ●運動やスポーツを習慣的に行っていない子どもの減少(再掲) ○運動やスポーツを習慣的にしている子どもの割合の増加(再掲) ■低出生体重児の割合の減少
■母乳や混合栄養で育児している者の割合増加
■朝ごはんを食べている子どもの割合の増加
■子どもの地域活動体験率の増加(再掲)
■育児休業取得率(男性)の向上
●運動やスポーツを習慣的に行っていない子どもの減少(再掲) ■低出生体重児の割合の減少
《歯・口腔に関する健康格差の縮小》
■12歳児の一人平均むし歯数(再掲)
【次世代の健康】
○授業以外でほとんど毎日(週420分以上)運動やスポーツを実施している児童の割合の増加 ※小5
【次世代の健康】
■全出生数中の低出生体重児割合の減少
●20~30歳代女性のやせ(BMI18.5未満)の割合の減少
■児童生徒における痩身傾向児の割合 ※中学2年生・13歳・女
■朝食をほぼ毎日摂取している生徒の割合 ※中学・高校1~3年生の男女の平均
■妊娠中の飲酒率
●妊婦の喫煙率
■10代における歯肉に炎症所見を有する者の割合
■産後 1 か月時点での産後うつのハイリスク者の割合
■育てにくさを感じた時に対処できる親の割合
■この地域で子育てをしたいと思う母親の割合
■外部講師など地域と連携した健康教育(がん教育)を行っている学校の割合
【母子保健】
■周産期死亡率
■乳児死亡率
■妊娠・出産について満足している者の割合(3、4か月児健診)
■この地域で子育てをしたいと思う親の割合(3、4か月児健診)
■妊娠 11週以内での妊娠届出率
■1歳6か月児健診受診率
■3歳児健診受診率
■育てにくさを感じたときに対処できる親の割合(3、4か月児健診)
■妊娠中の保健指導において産後のメンタルヘルスについて、妊婦や家族に伝える機会を設けている市町村数
■積極的に育児をしている父親の割合(3、4か月児健診)
■20歳未満の人工妊娠中絶実施率
■妊婦健康診査の未受診者を把握し支援する体制がある市町村
■低所得の妊婦への初回産科受診料支援事業を実施している市町村数
■乳幼児健診精健受診後の児の治療状況等を把握している市町村数
■3歳児健診視覚検査に屈折検査を導入している市町村数
■精神科医療機関を含めた地域の関係機関との連携がある市町村数
■子ども家庭センターを設置している市町村数
■保健所の思春期を対象とした性教育の実施回数
■妊活検診の助成件数
■信州母子保健推進センターが事業や事例の助言支援を行う市町村数
■保健所の母子保健推進会議の開催回数
■マイナポータルを通じて乳幼児健診等の情報を住民へ提供している市町村数
■長野県母子保健推進協議会の開催回数
●1週間の総運動時間が60分未満の子どもの割合の減少(体育の授業を除く) ※小5(再掲)
○1週間の総運動時間が420分以上の子どもの割合の増加(1日60分以上)(体育の授業を除く) ※小5(再掲)
○学校の体育以外での1週間の運動時間 ■5歳児で乳歯むし歯がない者の割合
■12歳児(中学1年生)でむし歯がない者の割合
●20歳以上の者の喫煙率
■食育指導者研修会・情報交換会開催回数
■体力アップコンテストの開催
●1週間の総運動時間(体育授業を除く)が60分未満の児童の割合 ※小学5年生男女平均(再掲) ■学校と連携した妊娠・出産に関する啓発
【母子保健対策】
■10代の妊娠中絶実施率の減
■15歳以下の人工妊娠中絶数の減
■低出生体重児の出生率
■妊産婦死亡(率)の減
■周産期死亡率の減
■乳児死亡率の減
■この地域で子育てをしたいと思う親の割合(3歳児健診時)
■育てにくさを感じた時に対処できる親の割合
■ゆったりした気分で子どもと過ごせる親の割合(3歳児健診時)
■11週までの妊娠届出率
●20代・30代女性のやせ(BMI18.5未満)の割合
●妊婦の喫煙率
○産婦の喫煙率
■パートナーの喫煙率
■妊婦の飲酒率
■学校における性に関する教育の実施状況
■支援対象者におけるサポートプランの作成割合
■産後ケア利用者数、利用率
■産前産後サポート事業を実施する市町村数
■死産・流産経験者を把握する市町村数
■乳幼児健診の未受診者の把握率
■かかりつけ医を持つ3歳児の割合
■かかりつけ医を持つ3歳児の割合(歯科)
■支援対象者におけるサポートプランの作成割合
■新生児訪問数、訪問割合
■乳児訪問数、訪問割合
■未熟児訪問数、訪問割合
■学校と連携した妊娠・出産に関する啓発
■ほっとコール総相談件数、10代の相談件数
■大学・企業等での普及啓発
■伴走型相談支援の実施状況
■妊婦訪問数、訪問割合
■産婦訪問数、訪問割合
■1歳半健診受診率
■3歳児健診受診率
■母子保健従事者研修の実施状況
■要対協従事者研修の実施状況
■要対協の登録児童数
■虐待予防のための SNS等相談件数
【青少年期等の保健対策】
■学校等と連携した早期支援件数
■家族教室・研修会の参加者数
■薬物乱用に係る予防啓発活動者養成人数
■青少年向けエイズ・性感染症予防啓発・教育
■「AIDS 文化フォーラムin 京都」の共催
○スポーツをする子どもの増加 ■育児期間中の両親の喫煙率の減少
■乳児のSIDSの乳児死亡率
■乳児健診の把握率
【子どもの頃からの健康的な生活習慣の獲得】
○1日の総運動時間が60分以上の割合 ※小5、中2(再掲)
○共食の増加(食事を1人で食べる子どもの割合の減少)(再掲) ○鳥取県体力・運動能力調査において、体育の授業を除く1日の運動時間が1時間以上の児童の割合 ※小学生 ■朝食を欠食する児童・生徒の割合 ■痩身傾向の女子の割合を減少させる
■一人平均むし歯数を減少させる
■歯肉に所見がある割合を減少させる
■朝食を欠食している幼児、児童、生徒の割合を減らす
■21時までに寝る幼児の割合を増やす
■毎日、仕上げ磨きをする保護者の割合を増やす
■歯科健診を受ける妊産婦を増やす
●1週間の総運動時間が60分未満の子どもの割合の減少(再掲) ●運動やスポーツを習慣的にしている子供の割合の増加 【次世代の健康】
■産婦健康診査(1回目)の受診率
○運動を習慣的に行う子どもの割合の増加 (体育の授業以外に運動や外遊びをほとんど毎日 (週3日以上) 行っている児童の割合) ※小学5年生(再掲) ○学校の体育の授業以外で、運動やスポーツをする時間(1週間あたり)の増加 ■3歳児健康診査の受診率の向上
■朝食を毎日食べる子どもの割合の増加
■1日の睡眠時間が6時間未満の子どもの割合の減少
■全出生数中の低出生体重児割合の減少
■妊娠中の飲酒をなくす(再掲)
●妊娠中の喫煙をなくす(再掲)
■3歳児でう蝕のない人の割合の増加(再掲)
■12歳児でう蝕のない人の割合の増加(再掲)
●1週間の総運動時間が60分未満の児童の割合の減少 ■朝食を毎日食べている児童生徒の割合の増加
■小児生活習慣病予防健診受診率の向上
●1週間の総運動時間が60分未満の児童の割合 ※小学5年生女子(再掲) ■朝食を欠食する小学生の割合 ○運動やスポーツを習慣的にしている子どもの割合 ■朝食を毎日食べる子どもの割合 ●運動やスポーツを習慣的に行っていない子どもの減少(1週間の総運動時間が60分未満の児童の割合)(再掲) ■朝食を毎日食べる習慣が定着している小・中学生の割合の増加 ●運動やスポーツを習慣的にしていない子どもの割合の減少(再掲)(1週間の総運動時間(体育授業除く。)が60分未満の児童(小学5年生女子)の割合) ○運動やスポーツを習慣的にしている子どもの割合の増加 ■朝食を欠食する習慣のある中学生・高校生の割合の減少(朝食の欠食率)
■全出生数中の低出生体重児の割合の減少
○1週間の総運動時間420分以上の児童生徒の割合(再掲) ■朝ごはんを毎日食べる子どもの割合(再掲)
■「運動やスポーツが好き」と答える児童生徒の割合(再掲)
■むし歯のない3歳児の割合(再掲)
■むし歯のない12歳児の割合(再掲)
【次世代の健康】
●妊婦の喫煙率
■低出生体重児出生率
■極低出生体重児出生率
●1週間の総運動時間(体育授業を除く。)が60分未満の児童の割合 ※小学5年生(再掲) ■朝食を毎日食べる子どもの割合 ※3歳児、就学前児、小5、中2、高2(再掲)
■野菜摂取量の平均値 ※3歳児、就学前児、小5、中2、高2(再掲)
■食塩摂取量の平均値 ※3歳児、就学前児、小5、中2、高2(再掲)
■食に関する指導の全体計画を整備している学校の割合
●運動やスポーツを習慣的に行っていない子どもの減少(再掲) ■健康な生活習慣(栄養・食生活,運動)を有する子どもの増加
《適正体重の子どもの増加》
■全出生数中の低出生体重児の割合
●運動やスポーツを習慣的に行っていない子どもの減少(再掲) ■低出生体重児の減少
■むし歯がある児童生徒の減少(再掲)
② 児童・生徒における肥満傾向児の減少(再掲) 《健康な生活習慣を有する子どもの割合》
●幼児・児童における肥満傾向児の減少
●肥満傾向のある子どもの割合の減少 ●肥満傾向にある子どもの割合の低下(再掲) ●児童・生徒における肥満傾向児の割合の減少(再掲) ●肥満傾向児の割合 ※小学5年生(再掲) ●児童・生徒における肥満傾向児の減少 ○肥満傾向児出現率の全国平均との比較値の減少(全国=100) 【学校、保育所等における食育の推進】
●子どもの肥満傾向者の割合 ※小学5年生、肥そう度20%以上
●児童・生徒における肥満傾向児の減少(再掲) ●児童・生徒における肥満傾向児の割合 ※小学5年生男女総計(再掲) 【次世代の健康】
●肥満傾向にある子供の割合の減少(再掲)
●児童における肥満傾向児の減少 ※小学5年生、中等度・高度肥満児の割合(再掲) ●児童・生徒における肥満傾向児の割合 ●児童・生徒における肥満傾向児の減少(再掲) ●児童・生徒における肥満傾向児の減少(再掲) 【次世代の健康】
●児童生徒における肥満傾向児の割合 ※小学5年生・10歳・男女計
●児童・生徒における肥満傾向児 ※小学5年生 ●児童・生徒における肥満傾向児の割合 ※小学5年生(再掲) ●児童・生徒における肥満傾向児の減少 【子どもの頃からの健康的な生活習慣の獲得】
●児童・生徒における肥満傾向児(中等度・高度肥満傾向)の割合 ※小学5年生(再掲)
●児童・生徒における肥満傾向児の減少(再掲) ●肥満傾向の子どもの割合 ●肥満傾向児の割合を減少させる ●肥満傾向にある子供の割合の減少 ●肥満傾向児(小学5年生男女)の割合の減少(再掲) ●肥満傾向にある子どもの割合の減少(中等度・高度肥満傾向児の割合の減少) ●肥満傾向にある児童生徒の割合の減少(肥満度20%以上) ●肥満傾向にある子どもの割合(小学校5年生の中等度・高度肥満傾向児の割合)(再掲) ●肥満傾向にある子どもの割合 ●小学5年生の肥満傾向児の割合の減少(再掲) ●肥満傾向にある子どもの割合の減少 ●肥満傾向児の割合(再掲) ●肥満傾向にある児童の割合 ※小学5年生(再掲) ●児童・生徒における肥満傾向児の減少(再掲) ○適正体重を維持している者の増加(肥満、やせの減少)(一部再掲)
③ 20歳未満の者の飲酒をなくす(再掲) ●20歳未満の者の飲酒をなくす(飲酒経験のある20歳未満の者の割合(過去1か月間) ※中学3年生、高校3年生(再掲) ●20歳未満の者の飲酒をなくす(再掲) ●20歳未満の者の飲酒率(再掲) ●20歳未満の者の飲酒・喫煙ゼロの継続 ●20歳未満の者の飲酒をなくす(再掲) ●20歳未満の者の飲酒をなくす(再掲) ●20歳未満の者の飲酒をなくす(再掲) 【次世代の健康】
●中学生・高校生の飲酒者の割合(この30日間で1日でも飲酒した中学・高校1~3年生の男女の平均)
○20歳未満の者や妊婦の飲酒者をなくす(再掲) ●20歳未満の者の飲酒の割合 ※中学生・高校生(再掲) ●未成年者の飲酒をなくす ※20歳未満 ●20歳未満の者の飲酒をなくす(再掲) ○今まで一口でも飲酒したことがある児童・ 生徒の割合を減らす ●20歳未満の者の飲酒をなくす(再掲) ○20歳未満の飲酒割合(「今までにアルコールを少しでも飲んだことがある」と答える児童生徒)(再掲) ●20歳未満の者の飲酒をなくす(再掲) ●20歳未満の者の飲酒をなくす(再掲)
④ 20 歳未満の者の喫煙をなくす(再掲) ●20歳未満の者の喫煙をなくす(喫煙経験のある20歳未満の者の割合(過去1か月間)) ※中学1年生、高校3年生(再掲) ●20歳未満の者の喫煙をなくす(再掲) ●20歳未満の者の喫煙率(再掲) ●20歳未満の者の飲酒・喫煙ゼロの継続 ●20歳未満の者の喫煙をなくす(再掲) ●20 歳未満の者の喫煙をなくす(再掲) ●20歳未満の者の喫煙をなくす(再掲) ●20歳未満の者の喫煙をなくす 【次世代の健康】
●中学生・高校生喫煙者の割合(この30日間で1日以上紙巻きたばこまたは加熱式たばこを喫煙した中学・高校1~3年生の男女の平均)
●20歳未満の者や妊婦の喫煙をなくす(再掲) ●20歳未満の者の喫煙の割合 ※中学生・高校生(再掲) ●未成年者の喫煙をなくす ※20歳未満 ●20歳未満の者の喫煙をなくす(再掲) ○今まで一口でも喫煙したことがある児童・ 生徒の割合を減らす ●20歳未満の者の喫煙をなくす(再掲) ○20歳未満の喫煙割合(「今までにタバコを一口でも吸ったことがある」と答える児童生徒)(再掲) ●20歳未満の者の喫煙をなくす(再掲) ●20歳未満の者の喫煙をなくす(再掲)
(2)高齢者 ① 低栄養傾向の高齢者の減少(適正体重を維持している者の増加の一部を再掲) 《適正体重を維持している者》
○65~74歳の肥満の割合(BMI25以上)
●65~74歳のやせ傾向の割合(BMI20以下)
●骨粗鬆症検診受診率の向上
●日常生活における歩数 ※65歳以上(再掲)
《口腔機能維持・向上》
○60歳代における咀嚼良好者の割合(再掲)
●適正体重を維持している者の増加(肥満、若年女性のやせ、低栄養傾向の高齢者の減少) ○低栄養傾向(BMI20以下)の高齢者の割合の増加の抑制(再掲) ●低栄養(BMI≦20)の高齢者の割合の低下 ※65歳以上 ●運動の習慣化(運動習慣者の割合の増加) ※65歳以上(再掲) ●BMIが20.0以下の者の割合 ※65歳以上 ●主食・主菜・副菜を組み合わせた食事が1日2回以上の者の割合 ※70歳以上
○日常生活動作が自立している期間の平均
■80歳で20本以上の自分の歯を有する者の割合【再掲】
●骨粗鬆症検診の受診率
《高齢者の心身機能の維持》
●BMI20以下の高齢者(65歳以上)の割合
《高齢者の心身機能の維持》
●主食・主菜・副菜を組み合わせた食事が1日2回以上の日がほぼ毎日の者の割合 ※65歳以上
●低栄養傾向の高齢者の割合の減少(BMI値20未満の65歳以上の減少) ■第1号新規要介護認定率の増加の抑制
■認知症サポーター数の増加
●低栄養傾向の高齢者の減少(一部再掲(適正体重を維持している者の増加)) ■フレイルの認知度向上 ●BMI20以下の高齢者 ※65歳以上の割合(再掲) ■「フレイル」の認知度(再掲)
■一週間の運動日数が「1日以上」の高齢者 ※65歳以上の割合(一部再掲)
○低栄養傾向の高齢者の割合の増加の抑制(再掲) ●65歳以上の運動習慣者の割合の増加(再掲)
○60歳代における咀嚼良好者の割合の増加 (再掲)
●低栄養傾向(BMI20以下)の高齢者の減少(再掲) ●低栄養傾向(BMI20以下)の高齢者の割合 ※65歳以上 ●低栄養傾向の高齢者の減少(適正体重を維持している者の増加の一部を再掲) ●低栄養傾向の高齢者の割合の減少 ■介護を必要としない高齢者の割合の増加 ●低栄養傾向の高齢者の減少(再掲) ●運動習慣者の割合の増加(再掲)
●日常生活における歩数の増加(再掲)
●低栄養(BMI20以下)の65歳以上の者の割合(一部再掲) ●一日の歩数の平均値の増加 ※65歳以上(一部再掲)
●運動習慣者の割合の増加 ※65歳以上(一部再掲)
●睡眠による休養を十分とれている者の割合の増加 ※60歳以上(一部再掲)
●地域などで共食している者の割合の増加 ※65歳以上(一部再掲)
●収縮期血圧の平均値の減少 ※65~69歳(一部再掲)
●骨粗鬆症検診受診率
【フレイル対策】
●65歳以上の低栄養傾向の者の割合(再掲)
【フレイル対策】
■フレイルを認知している者の割合 ※20歳以上
●50歳以上における咀嚼良好者の割合(再掲)
●1日の平均歩数 ※65歳以上(再掲)
●運動習慣のある者の割合 ※65歳以上(再掲)
●骨粗鬆症検診受診率
○低栄養傾向者(BMI20以下)の増加の抑制(再掲) ○睡眠による休養が不足している人の減少(再掲)
○最近ストレスを強く感じた人の減少
■自分の歯を有する人の増加(再掲)
●習慣的に運動をする人の増加(再掲)
●日常生活における歩数の増加(再掲)
○意識的に運動を心掛けている人の増加(再掲)
■自分にあったストレス解消をしている人の増加
○咀嚼良好者の増加(80歳)(再掲)
●低栄養傾向(BMI20以下)の高齢者 ※65~74歳 ■要介護認定率(年齢調整後)
■通いの場の設置数
■認知症サポーター養成数
●低栄養傾向の高齢者の割合(BMI20以下、65歳以上)(再掲) ■京都式介護予防総合プログラムの実施市町村数
●健康寿命(国算出)
■介護保険(要介護2以上)認定者から算定した平均要介護期間
■介護予防事業(サービス内容や地域)を拡充したNPO数
■日常生活圏域単位での生活支援コーディネーターの配置
■通いの場の箇所数
■SKYセンター会員のうち各種事業に参加している会員の数
■生活支援コーディネーター養成研修、意見交換会の開催
■京都式介護予防総合プログラムの実施市町村数
■シニアボランティアバンク(仮称)登録者数
○低栄養傾向(BMI20以下)の高齢者 ※65歳以上の割合の増加抑制(一部再掲) ■通いの場参加者の要介護度を把握している市町数
■ADL維持等加算を算定する介護事業所の割合
■在宅復帰・在宅療養支援機能加算Ⅱを算定する施設等の割合
■兵庫県版フレイルチェック(後期高齢者の質問票+兵庫県フレイルチェック版)を行った高齢者数
■オーラルフレイル対応歯科医療機関数
●低栄養傾向の高齢者(65歳以上BMI20以下)の割合(再掲) ■フレイルについて、「言葉も意味もよく知っている」、「言葉も知っているし、意味も大体知っている」人の割合
○80(75~84)歳における咀嚼良好者の割合(再掲)
■住民運営の通いの場の箇所数
●低栄養傾向の高齢者の減少(再掲) ●65歳以上の低栄養傾向の者(BMI20以下)の割合 ■高齢者のたんぱく質の摂取の状況(15%エネルギー未満の者を減らす) ※65歳以上
○運動習慣者(意識的に運動する者)の割合 ※65歳以上
■筋力アップを目的とした活動を行っている者の割合 ※65歳以上
○65歳以上の共食をする機会が少ない者の割合(ほとんどない又は週1・2回の者)
○65歳以上のBMI20以下の者の割合の増加を抑える ■要介護2~5の年齢調整割合を維持する
■65~74歳一人平均残存歯数を増加させる
●適正体重を維持している者の増加(再掲) ○低栄養傾向(BMI20以下)の高齢者の割合の増加の抑制 【高齢者の健康・介護予防の推進】
■65歳以上の高齢者のうち介護保険の要支援・要介護認定を受けた人の割合
■要支援1・2、要介護1の認定率の低減
■認知症サポーター数
●低栄養傾向の高齢者 ※65歳以上の割合の減少(BMIが20以下)(再掲) ■80歳で20歯以上の自分の歯を有する人の割合(再掲)
■70歳以上で飲み込みにくさを自覚している者の割合の減少(再掲)
●低栄養傾向(BMI20以下)の高齢者の割合の増加の抑制(再掲)
■フレイルサポーター養成数の増加(再掲)
■ロコモティブシンドローム(運動器症候群)の認知度の向上(再掲)
■住民主体の「通いの場」の数(再掲)
■認知症カフェで活動する認知症サポーター数(再掲)
●低栄養傾向(BMI20以下)の高齢者 ※65歳以上の割合の減少 ■高齢者いきいき案内所相談件数の増加
■認知症サポーター数(累計)の増加
●低栄養傾向(BMI20以下)の高齢者(65歳以上)の割合 ○65歳以上の低体重者(BMI20以下)の割合の増加の抑制(再掲) ■健康づくりを目的とした活動に主体的に関わっている県民の割合の増加 ※65歳以上 ○低栄養傾向(BMI20以下)の高齢者の割合の増加の抑制(再掲) ○低栄養傾向(BMI20以下)の高齢者の割合の増加の抑制 ■認知機能低下ハイリスク高齢者の把握率の向上
■ロコモティブシンドローム(運動器症候群)を認知している人の割合の増加
●低栄養傾向(BMI20 未満)の高齢者(65~74歳)の割合 ●1日2回以上、主食・主菜・副菜を揃えた食事をほぼ毎食食べている人の割合 ※60歳以上
●運動習慣のある人(65歳以上)の割合
● 低栄養傾向(BMI20以下)の高齢者(65歳以上)の割合(再掲) ●適正体重を維持している者の増加(再掲) ●日常生活における歩数の増加(再掲)
●運動習慣者の増加(再掲)
●骨粗鬆症検診受診率の向上(再掲)
■介護予防の推進
■認知症サポーター数の増加
●適正体重を維持している者の増加(肥満、やせの減少)(一部再掲) ●咀嚼良好な高齢者の増加(再掲)
② ロコモティブシンドロームの減少(再掲) ●ロコモティブシンドロームの減少(再掲) ●足腰に痛みのある高齢者の割合(千人当たり 《高齢者の心身機能の維持》
●足腰に痛みのある高齢者の人数(人口千人当たり、65歳以上)
【健康管理】
●足腰に痛みのある高齢者の人数(人口千人当たり) ※65歳以上
●ロコモティブシンドロームの減少(再掲) ○ロコモティブシンドロームを認知している者の割合の増加(再掲) ●ロコモティブシンドロームの減少(足腰に痛みのある高齢者の人数、人口千人当たり、65歳以上) ●人口千人当たりの足腰に痛みのある高齢者の人数 ※65歳以上(再掲) ●ロコモティブシンドロームの減少(再掲) ●ロコモティブシンドロームの減少 ●ロコモティブシンドロームの減少 ●足腰に痛みのある者の人数(人口千人あたり) ※65歳以上(一部再掲) 【フレイル対策】
○要介護認定を受けていない65歳以上高齢者で外出を控えている者のうち、足腰などの痛みを理由とする割合
●ロコモティブシンドロームの減少(足腰に痛みのある高齢者の人数)(再掲) ●足腰に痛みがある高齢者の人数(人/1000人) ●ロコモティブシンドロームの減少(再掲) ○ロコモティブシンドローム(運動器症候群)に関するロコチェックに該当する人(60歳以上)の割合の減少(再掲) ●足腰に痛みのある高齢者の増加の抑制(再掲) ●足腰に痛みのある高齢者の割合の減少(千人あたり)(再掲) ●ロコモティブシンドロームの減少(足腰に痛みのある高齢者の減少)(65歳以上人口千人当たり)(再掲) ●手足に痛みのある高齢者の割合の減少(千人当たり)
●腰に痛みのある高齢者の割合の減少(千人当たり)
●足腰に痛みのある高齢者数(人口千人当たり) ※65歳以上(再掲) ●ロコモティブシンドロームの減少(再掲) ●ロコモティブシンドロームの減少(千人あたり)(再掲)
③ 社会活動を行っている高齢者の増加(社会活動を行っている者の増加の一部を再掲) ○市民活動に参加している65歳以上の者の割合の増加 ○過去半年以内に、趣味やスポーツ、ボランティアなどの活動を実施している高齢者の割合の増加 ※65歳以上 ●就業や地域活動(町内会、趣味のサークル、ボランティアなど)をしている者の割合 ※65歳以上(再掲) ●社会活動を行っている高齢者の増加 ○高齢者の通いの場への参加率の向上 ●社会活動を行っている高齢者の増加(一部再掲(社会活動を行っている者の増加)) ●いずれかの社会活動(就労・修学を含む。)を行っている高齢者 ※65歳以上の割合(一部再掲) ●社会活動を行っている高齢者の増加(いずれかの社会活動(就労・就学を含む。)を行っている者の割合)(再掲)
○介護予防に資する住民主体の通いの場へ参加する高齢者の増加(再掲)
●いずれかの社会活動(就労・就学を含む)を行っている高齢者の割合 ※65歳以上 ●社会活動を行っている高齢者の増加(社会活動を行っている者の増加の一部を再掲) ○65~74歳の人口に占める就業者の割合の増加
○地域社会における高齢者等の活動の増加(再掲)
●社会活動を行っている高齢者の増加 ※【運動】で設定 ●いずれかの社会活動(就労・就学を含む)をおこなっている者の割合の増加 ※65歳以上(一部再掲) 【フレイル対策】
○要介護認定を受けていない65歳以上高齢者で社会活動を行っている者の割合
●社会参加している高齢者の割合 ○趣味や地域貢献活動など、やりがいや生きがいを感じるものがある高齢者の割合
○通いの場の参加率
○住民主体の「通いの場」への参加率
○高齢者有業率の増加
●社会活動を行っている高齢者の増加(再掲) ○通いの場への参加率 ●仕事、ボランティア活動、地域社会活動等を行う者の増加(再掲) ○高齢者人口に占める通いの場の参加者の割合 ○社会活動を行っている高齢者の増加(ボランティア活動や各種の地域活動等に参加する高齢者(60歳以上)の割合)(一部再掲) ●いずれかの社会活動(就労・就学を含む)を行っている高齢者(65歳以上)の割合の増加 ●いずれかの社会活動(就労・就学を含む。)を行っている高齢者(65歳以上)の割合 ●社会活動を行っている高齢者の増加(再掲) ●就業又は何らかの地域活動をしている高齢者の割合の増加 ○高齢者の通いの場への参加率(全体・週1回以上) ○通いの場に参加している高齢者の割合の向上 ●社会活動を行っている高齢者の増加(一部再掲)
(3)女性 ① 若年女性のやせの減少(適正体重を維持している者の増加の一部を再掲) ●女性の喫煙率 ※20歳以上
■妊婦の飲酒率
●適正体重を維持している者の増加(肥満、若年女性のやせ、低栄養傾向の高齢者の減少) ●適正体重を維持している者の増加(肥満、若年女性のやせ、低栄養傾向の高齢者の減少)(再掲) ■妊娠中の飲酒をなくす
●健康経営の推進(再掲)
●適正体重を維持している者の増加
※20~30歳代女性のやせ(BMI<18.5)、40~60歳代女性の肥満者(BMI≧25)、65歳以上女性のやせ(BMI≦20)(再掲)
■朝食欠食者の割合の減少 ※20~30歳代(再掲)
■妊娠中の飲酒をなくす(再掲)
●若年女性のやせの者の減少 ●運動習慣者の割合の増加
●1日あたり平均歩数の増加
●女性のやせの減少(BMI値18.5未満の減少)(再掲) ●喫煙率の減少 ※女性(再掲)
■周産期死亡率の減少
●がん検診の受診率の向上(再掲)
●若年女性のやせの減少(一部再掲(適正体重を維持している者の増加)) ●がん検診受診率(乳がん・子宮頸がん)の向上(一部再掲) ●BMI18.5未満の20歳~30歳代の女性の割合(一部再掲) ●20~30歳代女性のやせ減少(再掲) ●適性体重を維持している者の増加(若年女性のやせの減少)(再掲) ■妊娠中の飲酒をなくす(再掲) ●20歳~30歳代女性のやせ(BMI18.5未満)の人の割合 ●若年女性のやせの減少(適正体重を維持している者の増加の一部を再掲) ■妊娠中の飲酒をなくす(再掲) ●20~30歳代女性のやせの人の割合(再掲) ■妊娠中に飲酒していた者の割合(再掲)
■生活習慣病のリスクを高める飲酒の量を正しく理解している女性の割合
■子宮頸がん検診受診率(再掲)
■乳がん検診受診率(再掲)
■にいがた健康経営推進企業で女性特有の健康課題に取り組む企業の割合
●若年女性のやせの減少 ●睡眠で休養がとれている者の(女性)の増加(再掲) ●若年女性のやせの減少 ●若年女性のやせの者(BMI18.5未満)の割合の減少(再掲) ●女性の肥満者の割合の減少(再掲) ※【次世代の健康】で設定 ●やせの人(BMI18.5 未満)の減少(再掲) ●肥満者(BMI25以上)の減少(再掲)
●習慣的に運動する人の増加(再掲)
●日常生活における歩数の増加(再掲)
●喫煙する人の減少(再掲)(喫煙をやめたい人がやめる)
○20歳未満の者や妊婦の飲酒者をなくす(再掲)
●BMI18.5未満の20歳~30歳代女性の割合 ■妊娠中の飲酒割合
■女性の健康週間等に合わせた情報発信の実施
●やせの者の割合(BMI18.5未満の20~30歳代の女性)(再掲) ■妊娠中の者の飲酒の割合(再掲) ●やせ(BMI18.5未満)の割合 ※女性20~30歳代(再掲) ●がん検診受診率(再掲) ●若年女性のやせの減少(再掲) ■妊娠中の飲酒をなくす(再掲) ●20歳代女性のやせの者の割合 ■骨粗鬆症検診要精密検査の者の割合 ●適正体重を維持している者の増加(再掲) ●20~30歳代女性のやせの人の割合の減少(BMIが18.5未満)(再掲) ●20~30歳代女性のやせの者(BMI18.5未満)の割合の減少 ●BMI18.5未満の20歳~30歳代女性の割合 ■妊娠中の飲酒する者の割合(再掲) ●20~30歳代女性のやせの者(BMI18.5未満)の割合の減少(再掲) ■全出生数中の低出生体重児の割合の減少 ●①20~39歳女性のやせ(BMI18.5未満)の割合の減少(再掲) ■妊婦の飲酒をなくす(再掲) ●女性のやせの者 (BMI18.5未満 ) の割合 ※20~30歳代(再掲) ■妊婦の飲酒率(再掲) 【性差に配慮した健康づくり支援】
●適正体重を維持している者の増加(再掲)
【性差に配慮した健康づくり支援】
■女性の健康づくりを支援する医療機関等の増加
■妊娠中の飲酒をなくす(再掲)
② 骨粗鬆症検診受診率の向上(再掲) ●骨粗鬆症検診受診率の向上(再掲) ※【高齢者】で設定 ●骨粗鬆症検診受診率の向上 ●骨粗鬆症検診受診率の向上(再掲) ●骨粗鬆症検診受診率の向上(再掲) ●骨粗鬆症検診受診率(再掲) ●骨粗鬆症検診受診率の向上(再掲) ●骨粗鬆症検診受診率の向上(再掲) ●骨粗鬆症検診受診率 ●骨粗鬆症検診受診率の向上 ●骨粗鬆症健診の受診率の向上 ●骨粗鬆症検診受診率の増加(再掲) ※【高齢者の健康】で設定 ※【フレイル対策】で設定 ●骨粗鬆症検診受診率の向上(再掲) ●骨粗鬆症検診受診率 ※40~70歳の5歳刻み女性 ●骨粗鬆症検診の受診率 (再掲) ○骨粗鬆症検診実施市町村数(再掲) ●骨粗鬆症検診受診率の向上(再掲) ○骨粗鬆症検診を実施する市町村の数 ●骨粗鬆症検診受診率の向上(再掲) ●骨粗鬆症検診受診率(再掲) ●骨粗鬆症検診受診率の向上(再掲) ●骨粗鬆症検診受診率の向上(再掲) ●女性の骨粗しょう症健診受診率 ●骨粗鬆症検診受診率(再掲) 【性差に配慮した健康づくり支援】
●骨粗鬆症検診受診率の向上
③ 生活習慣病(NCDs)のリスクを高める量を飲酒している女性の減少(生活習慣病(NCDs)のリスクを高める量を飲酒している者の減少の一部を再掲) ●生活習慣病のリスクを高める量を飲酒している者(一日当たりの純アルコール摂取が男性40g以上、女性20g以上の者)の割合の減少 ●生活習慣病のリスクを高める量を飲酒している者の割合の低下(再掲) ●生活習慣病のリスクを高める量を飲酒している人の割合の低減 ※20歳以上(再掲) ●生活習慣病のリスクを高める量を飲酒している者の割合の減少 ●生活習慣病のリスクを高める量を飲酒している女性の割合の減少(1日当たりの純アルコール摂取量が20g以上の者の減少)(再掲) ●生活習慣病(NCDs)のリスクを高める量の飲酒をしている女性の減少(一部再掲(生活習慣病(NCDs)のリスクを高める量の飲酒をしている者の減少)) ●1日当たりのアルコール摂取量が20g以上の女性の割合(一部再掲) ●生活習慣病(NCDs)のリスクを高める飲酒をしている女性の減少(再掲) ●生活習慣病のリスクを高める量を飲酒している女性の割合(1日当たりの純アルコール摂取量が20g以上の人の割合) ※20歳以上(再掲) ●生活習慣病(NCDs)のリスクを高める量を飲酒している女性の減少(生活習慣病(NCDs)のリスクを高める量を飲酒している者の減少の一部を再掲) ●生活習慣病のリスクを高める量を飲酒している女性の割合(再掲) ●生活習慣病のリスクを高める量を飲酒している女性の減少(再掲) ○多量飲酒者の減少 ●生活習慣病(NCDs)のリスクを高める量を飲酒している人の割合の減少(1日の平均純アルコール量女性20g以上)(再掲) ●生活習慣病のリスクを高める量を飲酒している者(1日当たりの純アルコール摂取量が20g以上の女性)の割合 ●生活習慣病のリスクを高める量を飲酒している者の割合(女性)(再掲) ●生活習慣病のリスクを高める量を飲酒している人の割合(1週当たりの純アルコール摂取量が140g以上の女性)(再掲) ●生活習慣病(NCDs)のリスクを高める量を飲酒している女性の減少(再掲) ●生活習慣病のリスクを高める飲酒をしている者(1日当たりの純アルコールの摂取量が女性20g以上の者)の割合の減少(再掲) ●生活習慣病のリスクを高める量を飲酒している女性の減少(1日当たりの純アルコールの摂取量が20g以上の女性の割合)(一部再掲) ●1日当たりの純アルコール摂取量が20g以上の女性の割合(生活習慣病のリスクを高める量の飲酒をしている女性の割合)※20歳以上 ●生活習慣病(NCDs)のリスクを高める量を飲酒している女性の減少(再掲) ● 生活習慣病のリスクを高める量を飲酒している者の割合(1日当たりの純アルコール摂取量が20g以上の割合)(再掲)
④ 妊娠中の喫煙をなくす(再掲) ●妊婦の喫煙率
○産婦の喫煙率
●妊娠中の喫煙をなくす(再掲) ●妊娠中の喫煙をなくす(再掲) ●妊娠中の喫煙をなくす(再掲) ○妊娠中の女性の飲酒・喫煙をなくす ●妊娠中の喫煙をなくす(再掲) ●妊婦の喫煙率(再掲) ●妊娠中の喫煙をなくす(再掲) ●妊娠中の喫煙をなくす(再掲) ●妊娠中の喫煙をなくす(再掲) ●妊娠中の喫煙をなくす ※【次世代の健康】で設定 ●20歳未満の者や妊婦の喫煙をなくす(再掲) ●妊娠中の喫煙率 ●妊娠中の者の喫煙の割合(再掲) ●妊婦喫煙率(再掲) ●妊娠中の喫煙をなくす(再掲) ●妊娠中の喫煙をなくす(再掲) ●妊婦の喫煙率の減少(再掲) ●妊娠中の喫煙する者の割合(再掲) ●妊娠中の妊婦の喫煙率の減少(再掲) ●妊婦の喫煙をなくす(再掲) ※【次世代の健康】で設定 ●妊婦の喫煙率(再掲) 【性差に配慮した健康づくり支援】
●妊娠中の喫煙をなくす(再掲)
その他 【東日本大震災津波等の経験を踏まえた健康づくり】
●脳血管疾患・心疾患の年齢調整死亡率の低下(再掲)
●がん検診受診率の向上(再掲)
●特定健康診査・特定保健指導実施率の向上(再掲)
■自殺者の減少(人口10万当たり)(再掲)
●気分障害・不安障害に相当する心理的苦痛を感じている者の割合(再掲)
■3歳児でむし歯のない者の割合の増加(再掲)
●50歳以上における咀嚼良好者の割合の増加(再掲)
【慢性腎臓病(CKD)】
■腎不全による年齢調整死亡率(人口10万人当たり)
【自殺予防】
■自殺による死亡率(人口10万人当たり)
【フレイル予防】
●BMIが20.0以下の者の割合 ※65歳以上(再掲)
●就業や地域活動(町内会、趣味のサークル、ボランティアなど)をしている者の割合 ※65歳以上(再掲)
●主食・主菜・副菜を組み合わせた食事が1日2回以上の者の割合 ※70歳以上(再掲)
【健康状態の把握と早期発見・治療管理】
●がん検診受診率(再掲)
●特定健康診査実施率(再掲)
●特定保健指導実施率(再掲)
●20歳以上における過去1年間に歯科健診を受けている者の割合(再掲)
【働き盛り世代】
●メタボリックシンドロームの該当者及び予備群の割合(再掲)
●特定健康診査実施率(再掲)
●特定保健指導実施率(再掲)
●20歳以上の者の喫煙率(再掲)
●生活習慣病のリスクを高める量を飲酒している者の割合 ※20歳以上(再掲)
●40歳以上における歯周病を有する者の割合(再掲)
【東日本大震災・原子力災害の影響に配慮した健康づくり】
■被災自治体の特定保健指導実施率の向上
●メタボリックシンドロームの該当者及び予備群の減少(再掲)
【学校、保育所等における食育の推進】
■食育計画を作成し、評価している保育所の割合
■食育計画を作成し、評価している認定子ども園の割合
■年間指導計画に食に関する事項を位置付けている公立幼稚園、認定子ども園の割合
■食に関する専門家等を活用した授業を実施している学校の割合
■年間指導計画に実験・実習を通した自己管理能力を確立するための計画を位置付けている学校の割合
【生産者と消費者との交流の促進、環境と調和のとれた農林漁業の活性化等】
■学校給食における地場産物活用率50%を超える市町村の割合(調理場を有する43市町村)
■茨城県農林水産物取扱指定店数
【食品の安全性の確保及び情報の提供】
■リスクコミュニケーション開催回数
■県民への定期的な食の安全情報の発信数
■食品表示法等に関する研修会回数
【健康管理支援(人材育成)】
■24時間対応薬局数
■特定健康診査・特定保健指導実施者研修修了者数(保健師、管理栄養士、医師、看護師)
【働く世代】
●適正体重を維持している者の増加(一部再掲(適正体重を維持している者の増加(肥満、若年女性のやせ、低栄養傾向の高齢者)))
●20~64歳の運動習慣者の増加(一部再掲(運動習慣者の増加))
●睡眠による休養がとれている20~59歳の者の増加(一部再掲(睡眠による休養がとれている者の増加))
●特定保健指導対象者の割合の減少(再掲)
●特定健康診査・特定保健指導の実施率の向上(再掲)
【慢性腎臓病(CKD)】
■新規透析導入患者の減少
【CKD(慢性腎臓病】
■CKD保健指導対象者率の減少(国保)
(45≦eGFR<60(ml/分/1.73㎡)かつ尿蛋白(-)及び45≦eGFR(ml/分/1.73㎡)かつ尿蛋白(±))
■CKD重症化予防対策に取り組む市町村の増加
●高血圧の改善(収縮期血圧平均値) ※40歳以上、内服加療中の者を含む(再掲)
【生活習慣病等の発症・重症化予防(早期発見・早期受診)】
●75歳未満のがんの年齢調整死亡率(10万人当たり)
●がん検診の受診率 ※69歳以下
●特定健康診査・特定保健指導の実施率
●メタボリックシンドローム該当者及び予備群
■70~74歳までの要支援・要介護認定者数の割合
【働き盛り世代の健康】
●日常生活における歩数の増加(再掲)
●運動習慣者(30~50歳代)の割合の増加(再掲)
■成人のスポーツ実施率の増加(再掲)
●睡眠で休養がとれている者(30~50歳代)の増加(再掲)
■年次有給休暇の取得率の増加(再掲)
●週労働時間60時間以上の雇用者の割合の減少(再掲)
【働く世代の健康】
○健康的な食習慣・運動習慣を取り入れている者の増加
●適正体重を維持している者の増加(再掲)
●喫煙率の減少(再掲)
●特定健康診査受診率の増加(再掲)
●特定保健指導実施率の増加(再掲)
●がんの健診受診率の向上(再掲)
●睡眠で休養がとれている者の増加(再掲)
●睡眠時間が十分に確保できている者の増加(再掲)
【成人の健康(青年期・壮年期)】
●20~60歳代男性の肥満者の割合(一部再掲)
●40~60歳代女性の肥満者の割合(一部再掲)
■20~30歳代の朝食欠食割合(一部再掲)
●20歳代の主食・主菜・副菜のそろった食事をほぼ毎日摂る者の割合(一部再掲)
●1日の歩数の増加(20~64歳)(一部再掲)
●運動習慣者の割合の増加(20~64歳)(一部再掲)
○足腰に痛みのある者の割合(20~64歳)(一部再掲)
●睡眠による休養を十分とれている者の割合(20~59歳)(一部再掲)
●50代の喫煙率(一部再掲)
●40歳以上における歯周炎を有する者の割合
●50歳以上における咀嚼良好者の割合
●HbA1c8.0%以上の者の割合の減少(55~59歳)(一部再掲)
【機能分化と連携(病診連携等の推進)】
■かかりつけ医を持つ人の割合
■かかりつけ歯科医を持つ人の割合
■かかりつけ薬局を持つ人の割合
【CKD(慢性腎臓病)対策】
■腎不全による年齢調整死亡率(人口10万人対)
●糖尿病性腎症による新規人工透析導入患者数
■尿蛋白(2+)以上の者の割合
■eGFR 区分G3以上の者の割合
【CKD(慢性腎臓病)】
●年間の新規透析導入患者のうち、糖尿病性腎症の患者数
●血糖コントロール不良者の割合(HbA1cがJDS値8.0%(NGSP値8.4%)以上の者の割合)
■高血圧の指摘を受けた者のうち、現在治療を受けていない者の割合
■慢性腎臓病の重症化予防に関する研修会の開催
【研究の推進】
■データ活用等の施策企画に関する研修(健康施策研修・地域診断研修)の開催
■県及び大学院大学の開催する関連講演会等の参加者数
【多様な主体との連携】
■健康増進計画推進協議会の開催
■地域・職域連絡協議会の開催(健康福祉センターごとに)
【デジタル技術・ナッジ等の活用】
■ICT技術やナッジを活用した取り組みの収集と共有
【人材育成】
■職位や勤務年数に応じた研修会の開催
【健康危機管理】
■健康危機管理に関する研修の開催
■統括保健師を設置している市町数
【地域別の推進(共通する指標)】
●脳卒中による年齢調整死亡率(人/人口10万人)
●がんによる年齢調整死亡率(人/人口10万人)
■要介護認定率(年齢調整後)
●年間の新規透析導入患者のうち、糖尿病性腎症の患者数
■80歳で自分の歯が20本以上ある者の割合
■地域・職域連絡協議会の開催(各健康福祉センターごとに)
【生涯を通じた健康づくり~ライフコースアプローチと健康~】
■健康的な生活習慣を送っている者の増加
【正しく知り、行動できるよう ICT 等を活用した情報発信、データの見える化の推進】
■ICTを活用し保健指導を受けることができる県民の増加
■若い世代が、望ましい生活習慣の定着に繋がる正しい健康情報をSNS等から受け取れる
■健康に関する正しい知識の情報発信により、健康への気づきを与えられるポピュレーションアプローチの増加
【けんしん(健診・がん検診)】
●特定健診の受診率の向上
●メタボリックシンドロームの該当者及び予備群の減少率(特定保健指導の対象者の減少率をいう。)
●がん検診の受診率の向上
●がんの年齢調整罹患率の減少(75歳未満、進行がん、平成27年モデル人口)
●がんの年齢調整死亡率の減少(75歳未満、平成27年モデル人口)
【ヘルスリテラシー、健康づくりの気運醸成】
■ヘルスリテラシ―の向上
【ICT(PHR等)を活用した健康づくりの推進】
■アプリを利用して自身の生活習慣や健康の記録を把握している人の割合の増加
【感染症その他疾病予防】
■家庭での感染症予防対策に取り組む人の割合の増加
●メタボリックシンドローム該当者の割合の減少(再掲)
●糖尿病の治療を継続している人の増加(再掲)
○習慣的に喫煙している人の割合の減少(再掲)
■熱中症緊急搬送者数(5~9月)
【認知症予防・早期発見の推進】
■チームオレンジのネットワーク構築市町数の増加
■認知症予防健診等早期受診を促進するしくみづくりに取り組む市町数
■認知症施策推進会議等へ認知症の人本人が参画する市町数
【精神障害者への支援】
■長期在院者数(1年以上)
【災害時における健康確保対策】
■災害時保健指導マニュアル策定市町数
■災害に備え、非常食等を備蓄している世帯の割合
【食中毒の発生予防・拡大防止】
■学校給食を原因とする食中毒の年間事件数
■大量調理施設を原因とする食中毒の年間事件数
■家庭における自然毒による食中毒の年間事件数
【感染症の発生予防・拡大防止】
■家庭での感染症予防対策に取り組む人の割合(再掲)
【働き盛り世代の健康支援】
●職場まるごと健康宣言事業所数
●運動習慣者の割合 ※20~64歳(再掲)
●肥満者(BMI25以上)の割合 ※男性20~60歳代、女性40~60歳代
【最期まで自分らしく生きる支援】
■在宅医療・介護連携に係る協議の場を設置する市町村数
■ACPの普及・啓発に取り組む市町村数
■認知症サポーター養成数
【働き盛り世代の健康】
●20~64歳の適正体重の者
○運動習慣者(意識的に運動する者)の割合 ※20~64歳
●歯周病を有する者の割合
●筋力アップを目的とした活動を行っている者の割合 ※20~64歳
○ストレスを感じた者の割合(直近1ヶ月でストレスが大いにあったと感じた者) ※20~64歳
【主要な健康指標】
■自殺死亡率を減少させる
【社会環境づくり目標】
■地域と学校が連携した啓発に取り組む
■学校で喫煙・飲酒・薬物乱用防止教室を実施する
■学校でがん教育を実施する
■学校で歯と口の健康づくりを実施する
■学校保健委員会を実施する
■「地域・職域連携」を図る検討の場を確保する
■生活習慣病の予防や悪化防止の検討の場を確保する
■地区ごとの健康づくり活動の推進体制を確保する
■地区組織活動を推進する
■市町村で健康づくりと介護予防に一体的に取り組む
■健康づくりの活動を支援する
■食に関する体験の場を確保する
■各地域で小さな拠点づくりに取り組む
■多様な分野で主体的に健康づくり活動に取り組む
【CKD(慢性腎臓病)】
■腎不全の年齢調整死亡率の減少(人口10万対)
■年間新規透析導入患者数の減少
●食塩摂取量の減少(再掲)
【若年層の健康】
●やせ(BMI18.5未満)の割合の減少(再掲)
●食塩摂取量の減少(再掲)
■脂肪エネルギー比率の適正化(1日当たりの平均摂取比率の適正化)(再掲)
■朝食を欠食する人の割合の減少(再掲)
【働き盛り世代の健康】
●肥満(BMI25以上)の割合の減少(再掲)
●20歳以上の喫煙率の減少(喫煙をやめたい人がやめる)(再掲)
■60歳で24歯以上の自分の歯を有する人の割合(再掲)
●がん検診受診率の向上(再掲)
●糖尿病有病者の増加の抑制(再掲)
○糖尿病予備群推計数の増加の抑制(再掲)
●メタボリックシンドローム該当者及び予備群の減少(再掲)
●特定健康診査の実施率の向上(再掲)
●特定保健指導の実施率の向上(再掲)
○骨粗鬆症検診実施市町村の増加(再掲)
【働きざかりの健康づくりの推進・一次予防】
■1日1回健康パスポートアプリを利用している人数(月平均人数)
■健康パスポートアプリダウンロード件数(男性)
■健康パスポートアプリ事業所アカウント取得企業数
【健診による健康づくり】
■健康診断や人間ドックを利用する人の割合の増加
●特定健康診査受診率の向上
●特定保健指導実施率の向上
●メタボリックシンドローム(内臓脂肪症候群)予備群の推定数の減少
●メタボリックシンドローム(内臓脂肪症候群)該当者の推定数の減少
【生活習慣病の早期発見・対策】
●特定健康診査の実施率
●特定保健指導の実施率
●メタボリックシンドローム該当者及び予備群の減少率
●がん検診受診率 ※40~69歳(子宮頸がんは 20~69歳)
■がん(胃・肺・大腸・子宮頸・乳)精密検査受診率
■がん検診精度管理B評価以上の市町村数
【CKD(慢性腎臓病)】
■新規透析導入患者数の減少
●糖尿病の合併症(糖尿病腎症)の減少(再掲)
【働く世代の健康】
●食塩摂取量の減少(再掲)
●野菜摂取量の増加(再掲)
●果物摂取量の増加(再掲)
●日常生活における歩数の増加(再掲)
●運動習慣者の増加(再掲)
■年次有給休暇の取得の増加(再掲)
●生活習慣病(NCDs)のリスクを高める量を飲酒している者の減少(再掲)
■自殺者の減少(再掲)
■健康づくりに関する活動に取り組み、自発的に情報発信を行う企業登録数の増加(再掲)
【重点的に取り組む事項】
●適正体重を維持している者の増加(肥満の減少)
●健康経営に取り組む企業等の増加
■連携強化のための体制整備
【肝疾患】
■肝疾患の年齢調整死亡率の減少
■肝機能異常者の割合の減少
●生活習慣病のリスクを高める量の飲酒をしている者の減少(再掲)
●適正体重を維持している者の増加(一部再掲)
【働き盛り(成人期)】
●適正体重を維持している者の増加(肥満、やせの減少)(一部再掲)
●生活習慣病のリスクを高める量を飲酒している者の減少(再掲)
●喫煙率の減少(再掲)
●運動習慣者の増加(一部再掲)
●特定健康診査受診率の向上(再掲)
●定期的に歯科検診を受診する者の増加(再掲)
備考 ※枠組が国と異なるため、目標項目を見て各分野に分類した。 ※枠組が国と異なるため、目標項目を見て各分野に分類した。 ※都道府県健康増進計画「埼玉県健康長寿計画」は埼玉県地域保健医療計画へ統合された。本ページでは、埼玉県健康長寿計画である第2部第1章第1節を抜粋した。 ※「週労働時間50時間以上の者の割合の減少」の項目は、指標の一覧では60時間以上となっているが、算定方法から本文記載の50時間以上が適していると判断した。 ※信州保健医療総合計画は、保健医療に関連する下記の10の計画を一体的に策定されている。本ページでは、健康増進に位置付けられている事項及び、関連する項目の一部を抜粋した。
① 保健医療:第8次長野県保健医療計画(外来医療計画、医師確保計画、薬剤師確保計画を含む)
② 健康増進:第4次長野県健康増進計画
③ 母子保健:長野県母子保健計画
④ 医療費適正化:第4期長野県医療費適正化計画
⑤ がん:長野県がん対策推進計画
⑥ 歯科口腔:長野県歯科口腔保健推進計画
⑦ 依存症:長野県依存症対策推進計画
⑧ 感染症:長野県感染症予防計画
⑨ 肝炎:長野県肝炎対策推進計画
⑩ 循環器病:長野県循環器病対策推進計画
※女性の分類で、「禁煙する人」と記載になっているが、誤字と判断して「喫煙する人」と記載した。 ※令和6年度より、京都府保健医療計画は、下記の7の計画を一本化して策定されている。本ページでは、「健康づくりから医療、介護までの切れ目のない保健医療サービス」の項目を一部抜粋した。
※枠組が国と異なるため、目標項目を見て各分野に分類した。
①医療計画
②健康増進計画
③きょうと健やか21
④肝炎対策を推進するための計画
⑤アレルギー疾患対策の推進に関する計画
⑥成育医療等基本方針を踏まえた計画
⑦薬剤師確保計画
※枠組が国と異なるため、目標項目を見て各分野に分類した。 ※枠組が国と異なるため、目標項目を見て各分野に分類した。 ※【生活習慣病の重症化予防】は、【がん】【循環器病】【糖尿病】に分類した。 ※【健康】と【各分野に共通する地域資源等】は、枠組が国と異なるため、目標項目を見て各分野に分類した。
全国比較 独自項目のみ比較
全国比較
健康日本21(第三次) 北海道 青森県 岩手県 宮城県 秋田県 山形県 福島県 茨城県 栃木県 群馬県 埼玉県 千葉県 東京都 神奈川県 新潟県 富山県 石川県 福井県 山梨県 長野県 岐阜県 静岡県 愛知県 三重県 滋賀県 京都府 大阪府 兵庫県 奈良県 和歌山県 鳥取県 島根県 岡山県 広島県 山口県 徳島県 香川県 愛媛県 高知県 福岡県 佐賀県 長崎県 熊本県 大分県 宮崎県 鹿児島県 沖縄県
別表第一 ④ 健康寿命の延伸 ■平均寿命と健康寿命との差 ■年齢別死亡率対全国比の低下(早世の減少) 【全体目標】
■脳血管疾患年齢調整死亡率の全国との格差の縮小(全国の減少率を上回る減少)
■(参考)平成27年モデル人口による脳血管疾患年齢調整死亡率(人口10万対)
【健康格差の縮小】
●肥満者(BMI≧25)の割合の減少 ※40~74歳
●メタボリックシンドローム該当者及び予備群の減少 ※40~74歳
●運動の習慣者の割合の増加 ※40~74歳
●喫煙率の減少 ※40~74歳
■妊娠中の飲酒をなくす
●妊娠中の喫煙をなくす
■全国トップ県を目標とした健康寿命 【基本目標】
■メタボリックシンドローム判定の標準化該当比の地域差の縮小
【基本理念】
■県民の健康寿命が延伸し、すべての世代が生き生きと暮らせる「健康立県」の実現
■【目指すべき姿】
■年齢調整死亡率(人口10万対)
【基本目標】
■壮年期における死亡の減少 ※40~64歳年齢調整死亡率の低下(人口10万対)
【全体目標】
■健康であると感じている人の割合
■介護保険(要介護2以上)認定者数から算定した平均要介護期間 (京都府算出)
■年齢層や健康課題ごとに健康寿命延伸のための包括的な取り組みを進めている市町村数
【基本目標】
■健康寿命と平均寿命の差の縮小
■生活の質(自分で健康と感じている人の割合) 【基本目標】
■壮年期死亡率の改善
【健康寿命の延伸と健康を支え守るための社会づくり】
■居住地域でお互いに助け合っていると思う人の割合の増加
■健康づくりを目的とした活動に主体的に関わっている人の割合の増加
●従業員の健康づくりに取り組む「健康経営宣言事業」に参加する事業所の増加
■早世の予防
② 健康格差の縮小(日常生活に制限のない期間の平均の都道府県格差の縮小)
別表第二 1 生活習慣の改善 (1)栄養・食生活 ① 適正体重を維持している者の増加(肥満、若年女性のやせ、低栄養傾向の高齢者の減少) 《適正な量と質の食事をとる者 ※20歳以上》
■脂肪エネルギー比率が25%以上の割合
■朝食をとらない者の割合 ※20歳以上
■「ほっかいどうヘルスサポートレストラン」登録店舗数
●利用者に応じた食事の計画、調理及び栄養の評価、改善を実施している特定給食施設の割合
■朝食を毎日食べる子どもの割合の増加 ■朝食欠食者の割合の減少 ※20~30歳代
■食事の適量を心がけて食べるようにしている人の割合の増加
■栄養成分表示を参考にしている人の割合の増加
〇健康的で持続可能な食環境づくりに参画する団体の増加(再掲)
■朝食を毎日食べる子どもの割合(小学生) 《適切な量と質の食事をとる者の増加》
■牛乳・乳製品摂取量200g以上の者の割合 ※20歳以上
■利用者の肥満・やせの状況を把握している事業所給食施設(特定給食施設)の割合
【食育推進運動の展開】
■普段の食事で「食塩を控えること」に気をつけている者の割合 ※18歳以上
■普段の食事で「野菜を食べること」に気をつけている者の割合 ※18歳以上
■食生活改善推進員の年間活動数(会員1人当たり)
○食事を家族と一緒に食べる者の増加 ■1週間に朝食を摂る日が6~7日の者の割合の増加
■朝食を毎日食べている子どもの割合の増加 ※小学6年生
■けんこうtime推進店登録数 ●利用者に応じた食事の計画、調理および栄養の評価、改善を実施している特定給食施設の割合の増加(管理栄養士・栄養士を配置している施設(病院、介護老人保健施設、介護医療院を除く。)の割合) ■朝食をほぼ毎日摂取する者の割合の増加 ※20歳以上
■やまなし食育推進応援団登録事業所数の増加
■「山梨県版健康的で持続可能な食環境づくりのための戦略的イニシアチブ(仮称)」参画事業所数
■やせ傾向(肥満度=(実測体重-身長別標準体重)/身長別標準体重×100(%)が-20%以下)にある子どもの割合
■家族や友人等2人以上での食事をする者の割合 ※15 歳以上
■朝食欠食率
■朝食を欠食する児童・生徒の割合
■食塩の過剰摂取への対策など健康的で持続可能な食環境づくりに取り組む飲食店数
●利用者に応じた食事提供を実施している特定給食施設の割合※特定給食施設のうち栄養士・管理栄養士を配置している施設
■食育ボランティア数
■市町村食育推進計画の策定割合
《適切な栄養摂取をしている人の増加※1日当たり》
■脂肪エネルギー比率の減少
■普段塩分の摂り過ぎに気を付けている人の増加
●地域等で共食している者の増加
■1日に食べる事の望ましい野菜の量を知っている人の増加
●管理栄養士・栄養士を配置している特定給食施設(病院、介護老人保健施設、介護医療院を除く。)の増加
■食環境づくりを推進する事業者の増加
■食生活改善推進員数の維持
■食育指導者研修会・情報交換会開催回数 ■適正体重を確認し、定期的に体重を測定している者の増加
■朝食を欠食する者の減少
■食生活改善のためのボランティア数の増加
■食生活改善のためのボランティアを養成・活用している市町村数の増加
■食育推進協力店の増加
●利用者に応じた食事提供をしている特定給食施設の増加
●骨粗しょう症検診受診率の向上
■ 自分の食生活に満足している人の割合
■1日3食食べている人の割合(朝食を毎日食べる人の割合)
■外食や食品を購入するときに栄養成分表示を参考にする人の割合
〇健康的で持続可能な食環境づくりのための戦略的イニシアチブに参画する事業所のある市町数
《適切な量と質の食品・栄養素の摂取(脂肪エネ ルギー比率・食塩・野菜・果物・カルシウム摂取量)》
■1日あたりの平均脂肪エネルギ-比率
■1日あたりの平均カルシウム摂取量 ※20歳以上
■朝食の欠食率の減少 ■朝食を欠食する府民の割合の減少 ※20~30歳代 ■朝食を食べる人の割合の増加
■毎日、家族や友人と楽しく食事をする人の割合の増加
■栄養ケア・ステーションの設置数
■若年女性のやせ対策に取り組む市町数
■減塩・フレイル予防に関して行動・評価指標を設定し取り組む事業者数
■やさしおベジ増しプロジェクト参加協力店数 〇共食の増加(食事を1人で食べる子どもの割合の減少) ■脂肪エネルギー比率
■カルシウムに富む食品の摂取量
■20歳代、30歳代の朝食を欠食する者の割合を減らす 〇共食の機会の増加(ほとんど毎日家族と一緒に食事を食べる子どもの割合の増加) ■毎日朝食を食べる県民の割合の増加 ●地域等で共食したいと思う人が共食する割合の増加
〇朝食又は夕食を家族と一緒に食べる「共食」の回数の増加
■朝食を食べる若い世代(小学生・中学生及び20~30歳代)の割合の増加
■脂肪エネルギー比率の適正化(1日当たりの平均摂取比率の適正化)
■野菜の目標量を知っている人の割合の増加(適量を野菜料理5皿以上と思う人の割合の増加)
■朝食を欠食する人の割合の減少
■外食や食品を購入するときに栄養成分表示を参考にする人の割合の増加
●利用者に応じた食事の計画、調理及び栄養の評価、改善を実施している特定給食施設の割合の増加(管理栄養士・栄養士を配置している施設の割合) ■朝食を欠食する人の割合の減少(朝食の欠食率)
■外食や食品を購入するときに栄養成分表示を参考にする人の割合の増加
■健康づくり応援の店を利用する人の割合の増加
■学習の場に参加する人の割合の増加
■朝ごはんを毎日食べる子どもの割合
■寝る前2時間以内に夕食をとることが週3回以上ある人の割合 ※40~64歳
■市町村管理栄養士・栄養士の配置率
●管理栄養士・栄養士を配置している特定給食施設の割合(学校、病院、介護老人保健施設、介護医療院除く)
■弁当や総菜を入手する時、カロリーなど栄養成分の表示を参考にする者の割合
■食の健康応援団登録数
■食生活改善推進員の活動への県民参加者数
■食育人材バンクの活用など食育活動への参加者数
■食べる速度が速い者の割合
■朝食を毎日食べている子どもの割合
■朝食を毎日食べている者の割合 ※20、30、40歳代
■朝食を毎日食べる子どもの割合 ※3歳児、就学前児、小5、中2、高2
■野菜を多く摂取するよう意識している者の割合
■脂肪エネルギー比率が適正範囲内にある者の増加
■習慣的な朝食欠食者の割合の減少
■食環境整備の推進
② 児童・生徒における肥満傾向児の減少
③ バランスの良い食事を摂っている者の増加
④ 野菜摂取量の増加
⑤ 果物摂取量の改善
⑥ 食塩摂取量の減少
(2)身体活動・運動 ① 日常生活における歩数の増加 ■すこやかロード登録コース数 ■日常における歩数が目標値未満の者の割合の減少 ※20~64歳:8000歩、65歳以上:6000歩
■自分の1日の歩数を知っている人の増加
■運動教室や運動イベント等を実施している市町村の数(再掲)
■歩きやすい環境づくりに取り組んでいる市町村の増加(再掲)
■ふくしま健民アプリのアクティブユーザー数の増加 ■ロコモティブシンドローム(運動器症候群)を認知している県民の割合の増加
●ロコモティブシンドロームの減少(足腰に痛みのある高齢者の人数、人口千人当たり、65歳以上)
●骨粗鬆症検診受診率の向上
○ウォーキングロード、地域独自の体操等を紹介している市町村の数の増加
■にいがた健康経営推進企業で身体活動・運動分野に取り組む企業の割合 ■成人のスポーツ実施率の増加 ●骨粗鬆症検診受診率の増加
●高齢者の社会参加の促進(就業または何らかの地域活動をしている高齢者の割合の増加)
■フレイルチェック参加者数の増加
●足腰に痛みのある者の割合の減少 ※20歳以上(人口千対)
■まちなかウォーカブル地区を設定している市町村数
●適正体重を維持している者の割合(再掲)
■健康運動指導士数
■運動アドバイザー派遣数
■「信州まち・あい空間」を創出する地区数
●骨粗鬆症検診受診率の向上
■ロコモティブシンドロームを知っている人の増加
●ロコモティブシンドロームの減少(足腰に痛みのある高齢者の人数)(千人当たり)
■体力アップコンテストの開催 ●足腰に痛みのある高齢者の減少
■運動習慣改善のためのボランティアの増加
■運動習慣改善に関する指導者の活用ができている市町村数の増加
●骨粗しょう症検診受診率の向上(再掲)
■徒歩10分のところへ徒歩で行く人の割合の増加 ■「ウォーキング立県19のまちを歩こう事業」認定大会数(参加延べ人数) ■ロコモティブシンドローム(運動器症候群)を認知している人の割合の増加
●骨粗鬆症検診の受診率の向上
■県公式ウォーキングアプリ「SAGATOCO」のダウンロード数の増加 ●(再掲)適正体重を維持している人の増加
■(再掲)ロコモティブシンドローム(運動器症候群)を認知している人の割合の増加
■「運動やスポーツが好き」と答える児童生徒の割合 ■1日の目標歩数の認知度 ※男女20歳以上
■一緒に運動する仲間がいる者の割合
■安全に歩ける歩道や施設が身近にある者の割合
■ほぼ同じ年代の同性と比較して速く歩く者の割合
○通いの場の参加率(介護予防の推進)
■豊の国ねんりんピックの参加者数(生涯スポーツの推進)
■るるぱーく(農業文化公園)及び県民の森における運動に取り組む者の数
■体力総合評価C以上の児童生徒の割合 ※小学校5年生、中学校2年生
●足腰に痛みのある75歳以上の高齢者の割合
●ロコモティブシンドロームの減少
■歩いて暮らせる環境づくり
② 運動習慣者の増加
③ 運動やスポーツを習慣的に行っていない子どもの減少
(3)休養・睡眠 ① 睡眠で休養がとれている者の増加 ■ストレスを上手に解消できている人の割合の増加(解消方法は問わず)
■悩みなどを気軽に相談できる相手がいる者の増加
■自殺死亡率(人口10万対)の減少
■疲労を感じている者の割合の減少 ■県内企業の1カ月あたりの所定外労働時間 【睡眠とこころの健康】
■うつ病のサインについて知っている県民の割合
■うつ病は誰でもなる可能性のある病気であるという認識のある人の割合
■うつ病は自殺と関係があるという認識のある人の割合
■自殺死亡率(人口10万人あたりの自殺者数)
■年次有給休暇の取得率の増加 【休養とこころの健康づくり】
○ストレスを感じている者の減少
■ストレスを上手に発散している者の割合 ※20歳以上 ■特定健診・特定保健指導に関する研修会の開催 【休養・こころの健康】
○ストレスを感じた者の 割合(直近1ヶ月でスト レスが大いにあったと感じた者)
■自死者数
■うつ病の症状について知っている者の割合
■こころの相談窓口を知っている割合
【休養・こころの健康】
■ストレスにうまく対応できない者の割合の減少
■自殺者の減少(人口10万人当たり)
■自殺者数(人口10万人当たり) 【こころの健康づくりと休養】
○ストレスを大いに感じた人の割合の減少
■休養が不足・不足がちの人の割合の減少
■睡眠確保のためにアルコールを常に使用する人の割合の減少
■自殺者の減少 (自殺者数)
【休養・こころの健康】
■ストレスや悩みの相談をしたい時、相談できる者の割合 ※40歳以上男性
■趣味やボランティア活動など「心の張り」を持っている者の割合
■自殺者数(人口10万対)
○K6(こころの状態を評価する指標)の合計得点が10点未満の者の割合
■趣味やスポーツなどの積極的休養をとっている者の割合 ■年次有給休暇の取得の増加 【休養・こころの健康】
●気分障害・不安障害に相当する心理的苦痛を感じている者の減少
■自殺死亡率の減少
●地域の人々とのつながりが強いと思う者の増加
●社会活動を行っている者の増加
●共食している者の増加
●メンタルヘルス対策に取り組んでいる事業所の増加
●ゲートキーパー数及びこころのサポーター数の増加
② 睡眠時間が十分に確保できている者の増加
③ 週労働時間 60 時間以上の雇用者の減少
(4)飲酒 ① 生活習慣病(NCDs)のリスクを高める量を飲酒している者の減少 ■妊婦の飲酒率 ■妊娠中の飲酒をなくす ■適度な飲酒量を知っている人の割合の増加
■妊娠中の飲酒をなくす(再掲)
■妊婦の飲酒率 ■妊娠中の妊婦の飲酒率 ■妊娠中の飲酒をなくす ■妊娠中の飲酒をなくす ■妊娠中に飲酒していた者の割合
■生活習慣病のリスクを高める飲酒の量を正しく理解している者の割合
【アルコール対策の実践】
■妊娠中の飲酒をなくす
■妊娠中の飲酒をなくす 依存症対策】
■妊娠中の飲酒割合
■肝疾患による死亡者数のうちアルコール性肝疾患による死亡者数
■妊娠中の飲酒割合 ■20歳未満の飲酒防止に取り組みむ市町村の増加 ■妊娠中の者の飲酒の割合 ■妊婦の飲酒割合の減少 ■毎日飲酒をしている人の割合
■アルコール関連問題県民セミナーの参加者数
■妊娠中の飲酒をなくす ■妊娠中の飲酒者の割合 ■妊娠中の飲酒をなくす ■妊娠中の飲酒をなくす ■妊娠中の飲酒する者の割合 ■妊婦の飲酒をなくす ■毎日飲酒する人の割合の減少
■節度ある適度な飲酒量(1日当たり純アルコール摂取量男性20g、女性10g)を知っている人の割合の増加
■アルコール健康障がいに係る相談拠点の数
■アルコール健康障がいに係る専門医療機関の数
■妊娠中の飲酒割合
■20歳未満の飲酒を「許すべきではない」と考える者の割合
■妊婦の飲酒率
■妊娠中の飲酒をなくす ■妊娠中の飲酒をなくす
■節度ある適度な飲酒量(1日平均純アルコールで約20g程度)を知っている者を増やす
② 20歳未満の者の飲酒をなくす
(5)喫煙 ① 喫煙率の減少(喫煙をやめたい者がやめる) ●日常生活で受動喫煙の機会を有る者の割合
■北海道のきれいな空気の施設登録数
■喫煙の健康影響に関する知識の普及 ※20歳以上
●受動喫煙の機会を有する人の割合の低下(再掲)
■喫煙者のいない世帯の割合の増加 ■育児期間中の両親の喫煙率
●望まない受動喫煙の機会を有する者の割合 ※20歳以上
■禁煙外来の増加(医療機関数)
■たばこを吸い始めた年齢が20歳未満の者の割合の減少
●COPDの死亡率(人口10万人当たり)
■受動喫煙の機会を有する者の割合
【たばこ対策の実践】
●望まない受動喫煙の機会を有する者の減少
●受動喫煙の機会を有する者の割合 ■受動喫煙で不快な思いをした者の減少 ●望まない受動喫煙の機会を有する者の割合 ■喫煙が健康に与える影響について理解している人の増加
●受動喫煙の機会があった人の減少
■受動喫煙防止対策に取り組みむ事業所の増加
■受動喫煙防止対策に取り組む飲食店の増加
■禁煙支援に関する研修会の開催回数 ●COPDの年齢調整死亡率の減少
■子どもの受動喫煙の機会の減少
■COPDの普及啓発の推進
■禁煙サポート薬剤師のいる薬局数の増加
■禁煙相談・支援体制がある市町村数の増加
■20歳未満の者の喫煙防止対策に取り組んでいる市町村の増加
○「たばこの煙の無いお店」登録数 ●望まない受動喫煙の機会を有する者の減少 ●望まない受動喫煙の機会を有する者の割合の減少 【禁煙の推進】
■COPD認知度(内容を知っていると言葉だけ知っているの合計)
●慢性閉塞性肺疾患(COPD)の死亡率(人口10万対)
●受動喫煙を経験した者の割合(場所別)
■禁煙指導を受ける者の割合
■未成年者や妊産婦のいる所で喫煙しない者の割合
○施設内禁煙施設の割合
○敷地内禁煙を実施する学校の割合
■禁煙指導の実施体制を確保する ■COPD(慢性閉塞性肺疾患)の認知度の向上 ■「肺と健康に関する講座」等への参加者数 ●日常生活で受動喫煙の機会を有する者の割合(受動喫煙を受ける者の割合) ※20歳以上 ●受動喫煙(家庭・職場・飲食店)の機会を有する人の割合 ●望まない受動喫煙の機会を有する者の割合の減少
■COPD認知度の向上
■喫煙が及ぼす健康影響についての十分な知識の普及(知っている人の割合)
■禁煙希望者の割合の増加
●受動喫煙の機会を有する人の割合の減少
■COPD(慢性閉塞性肺疾患)を認知している人の割合の増加
■実施中の禁煙外来医療機関数
■禁煙支援相談薬局数
■COPDの認知度
■たばこで不快な思いをする者の割合
■20歳未満の者の喫煙を「許すべきではない」と考える者の割合 ●受動喫煙の機会を有する者の減少 ■喫煙者のうち禁煙しようと思う人の増加
●望まない受動喫煙の機会を有する者の減少
② 20 歳未満の者の喫煙をなくす
③ 妊娠中の喫煙をなくす
(6)歯・口腔の健康 ① 歯周病を有する者の減少 ■乳幼児・学齢期のむし歯のない者の割合 ※3歳児、12歳児
《歯の喪失防止》
■60歳で24本以上の自分の歯を有する者の割合 ※55~64歳
■3歳児でう歯がない者の割合の増加
■12歳の1人平均う歯数の減少
■フッ化物洗口実施施設率の増加
■3歳児でむし歯のない者の割合の増加
■12歳児で一人平均永久歯むし歯本数が1本以上ある市町村の減少
■3歳児におけるむし歯のない人の割合の増加
■12歳児の一人平均むし歯の本数
■歯周疾患やむし歯の予防により、80歳で20歯以上の自分の歯を有する人の割合の増加
■12歳児における平均う蝕数
■80歳で20本以上の自分の歯を有する者の割合
■フッ化物洗口を実施している施設等の割合
《歯の喪失防止と口腔機能の維持》
■8020達成者の割合
■歯間部清掃用具を使用している人の割合 ※18歳以上
●喫煙率 ※20歳以上(再掲)
■40歳以上における自分の歯が19本以下の者の割合
《乳幼児・学齢期の歯・口腔に関する健康格差の縮小》
■3歳児で4本以上のむし歯を有する者の割合
■12歳児でむし歯のない者の割合
《過去1年間に歯科健診を受診した者の増加》
■かかりつけ歯科医を持つ者の割合 ※18歳以上
■3歳児でむし歯のない者の割合の増加
■12歳児でむし歯のない者の割合の増加
■3歳児でむし歯のない者の割合
■3歳児で4本以上のむし歯のある者の割合
■フッ化物洗口を行う就学前施設の割合(認可施設)
■12歳児の一人平均むし歯数
■12歳児でのむし歯のない者の割合
■フッ化物洗口を行う小学校の割合
■17歳で歯肉炎を有する者の割合
■1日1回以上歯間部清掃用具を使用している者の割合 ※20歳以上
■40~50歳代で28本以上の自分の歯を持つ者の割合
■64歳で24本以上の自分の歯を持つ者の割合 ※60~69歳
■80歳で20本以上の自分の歯を持つ者の割合 ※76~84歳
■障害(児)者入所施設での定期的な歯科検診実施率
■介護老人福祉施設・介護老人保健施設での定期的な歯科検診実施率
【地域における食育の推進】
■ゆっくりよく噛んで食べる者の割合
■40歳代における歯石除去や歯面清掃を定期的に受ける者の割合 ■乳幼児・学齢期のう蝕しょくのない者の増加 ※3歳児、12歳児
■糖尿病と歯周病に係る医科歯科連携協力歯科医療機関数の増加
■80歳以上で20本以上を有する者の割合の増加
■40歳以上における自分の歯が19歯以下の者の割合の減少
■3歳児でむし歯のない者の割合が90%以上である市町村数の増加
■4本以上のむし歯(う蝕)のある者の割合 ※3歳児
■むし歯(う蝕)のない者の割合 ※12歳
■8020を達成した者の割合 ※75歳~84歳
>■80歳で20本以上自分の歯を有する人の割合
■むし歯のない12歳児の割合
■フッ化物洗口を行っている児童・生徒の割合
■定期的に歯石除去や歯面清掃を受けている人の割合 ※20歳以上
■歯間部清掃用具(デンタルフロスや歯間ブラシ等)を使用している人の割合 ※20歳以上
■80歳で20本以上の自分の歯を有する者の増加
■むし歯(う蝕)がない子どもの増加
■より多くの自分の歯を有する者の増加
《歯・口腔に関する健康格差の縮小》
■12歳児の一人平均むし歯数
【目と歯の健康】
■視力が1.0以上の子どもの割合の増加
■むし歯のない3歳児の割合の増加
■むし歯のない小学生の割合の増加(処置完了者含む)
■3歳で4本以上のむし歯のある者の割合
■12歳でむし歯のない者の割合
■40歳以上における自分の歯が19本以下の者の割合
■20歳以上における未処置歯を有する者の割合
■60歳以上における未処置の歯の根元のむし歯(根面う蝕)を有する者の割合
■80歳で 20本以上の自分の歯を有する者の割合
■歯科口腔保健に関する事業を評価する協議会を設置している市町村数
■法令で定められている歯科検診を除く歯科検診を実施している市町村数
■むし歯のない幼児の増加
■12歳児の1人平均むし歯経験歯数における市町村較差の減少
■12歳児で歯肉に炎症所見のある児童の減少
■自分の歯を有する人の増加
■健康経営宣言企業で歯科健診を支援する企業割合の増加
■80歳で自分の歯が20本以上ある者の割合
■5歳児で乳歯むし歯がない者の割合
■12歳児(中学1年生)でむし歯がない者の割合
■8020推進員の養成数(累計)
■静岡県民の歯や口の健康づくり会議の開催
■8020(ハチマルニイマル)達成者の増加
■むし歯のない者の増加
■フッ化物洗口を実施している施設の増加
■歯みがき習慣の確立
■3歳児でむし歯のない人の割合
■12歳児でむし歯のない人の割合
■健康増進法に基づく歯周病検診受診者のうち指導区分が要精密検査の人の割合
■80歳で20歯以上自分の歯を有する人の割合
■3歳児でむし歯のない者の割合 ■12歳児の1人平均むし歯数 ■過去1年間に歯科診療所で歯石除去や歯面清掃を受けた者の割合
■3歳児健康診査で4本以上むし歯のある者の割合の減少
■妊婦歯科健診、または歯科専門職による相談に取り組む市町数
■フッ化物応用に取り組む市町数
■特定健診の質問票から、必要な人に対して歯科受診を勧めている市町数
■後期高齢者歯科健診で口腔機能検査を実施する市町数
■80歳で20本以上の歯を有する者の割合
■障害者(児)入所施設での過去1年間の歯科健診実施率の増加
■介護老人福祉施設及び介護老人保健施設での過去1年間の歯科健診実施率の増加
■配慮を要する者(障害者(児)、要介護高齢者、難病患者等)の歯科相談窓口等の設置、または情報を把握し住民に周知している市町数
■要介護者を支援する各種専門職を対象とした誤嚥性肺炎を予防するための事業(口腔ケア研修会等)を実施している市町数
■歯科衛生士を配置する市町数
■歯科口腔保健に関する事業を実施する際、PDCAサイクルに沿った評価を行っている市町数
■災害時における保健活動マニュアルや指針等に歯科に関する項目が記載されている市町数
■80(75~84)歳で自分の歯が20歯以上の者の割合 ■自分の歯を有する者の割合
■12歳児でむし歯のない者の割合 ※中学1年生
■4本以上のむし歯がある3歳児の割合
■歯間用補助清掃器具(歯ブラシ以外)を使用している者の割合 ※30~50歳代
■定期的な歯科健診(検診)、フッ素塗布、保護者に対する歯科保健教育を実施する市町村(法定外のもの)
■成人歯科健診(検診)を実施する市町村数
■8020達成者の割合を増やす
■30歳代一人平均むし歯数を減少させる
■一人平均残存歯数を増加させる
■むし歯予防のためにフッ素が入った歯磨き剤を利用している者の割合を増やす
■乳幼児期及び学齢期のむし歯のない児の増加
■歯の喪失防止
■妊婦歯科健診を受診する人の増加
■12歳児でう蝕がない人の増加
■80歳で20本以上の自分の歯を有する人の増加
■80歳で20歯以上の自分の歯を有する人の割合
■60歳で24歯以上の自分の歯を有する人の割合
■3歳児でう蝕のない人の割合の増加
■12歳児でう蝕のない人の割合の増加
■70歳以上で飲み込みにくさを自覚している者の割合の減少
■80歳で20歯以上の自分の歯を有する者(8020達成者)の割合の増加
■60歳で24歯以上の自分の歯を有する者の割合の増加
■むし歯のない者の割合の増加
■自分の歯を有する者の割合(60歳で24本以上、80歳で20本以上)
■3歳児で4本以上のむし歯を有する人の割合
■フッ化物洗口を実施している児童・生徒の割合
■むし歯のない3歳児の割合
■一人平均むし歯数(永久歯)
■80歳で自分の歯を20本以上有する人の割合
■3歳児でう蝕のない者の割合の増加
■12歳児の一人平均う歯等数の減少
■60歳で24本以上の自分の歯を有する者の割合の増加
■80歳で20本以上の自分の歯を有する者の割合の増加
■歯の喪失防止
■幼児・学齢期のむし歯のある人の減少・地域格差の縮小
■歯科疾患減少・口腔内の状態の向上
■むし歯のない3歳児の割合
■むし歯のない12歳児の割合
■60歳で24本以上の自分の歯を有する人の割合
■80歳で20本以上の自分の歯を有する人の割合
■歯周疾患検診を実施している市町村数
■妊婦歯科健診を実施する市町村
■3歳児でむし歯のない者の割合
■12歳児1人あたりのむし歯本数
■12歳児でむし歯のない者の割合
■むし歯のない者の割合(小学生)
■むし歯のない者の割合(中学生)
■むし歯のない者の割合(高校生)
■80歳で20本以上の自分の歯を有する者の割合
■12歳児の一人平均むし歯数
■60歳で24本以上の自分の歯を有する者の割合
■80歳で20本以上の自分の歯を有する者の割合
■多数のむし歯のある乳幼児の減少
■むし歯のある児童生徒の減少
■未処置のむし歯のある児童生徒の減少
■フッ化物洗口を実施する施設の増加
■歯間部清掃器具を使用する者の増加
■成人対象の歯科検診を実施する市町村の増加
■より多くの自分の歯を有する高齢者の増加
② よく噛んで食べることができる者の増加
③ 歯科検診の受診者の増加
2 生活習慣病(NCDs)の発症予防・重症化予防 (1)がん ① がんの年齢調整罹患率の減少 ●20歳以上の者の喫煙率(再掲) ■精密検査受診率の向上 ■がん生存率の向上
■がん患者の生活の質の向上
●喫煙者の減少
○受動喫煙をなくす
■がんの1次予防の推進
《がんの2次予防の推進》
■がん検診(住民検診)の精密検査受診率
■がん医療提供体制の充実
■緩和ケア提供体制の充実
■妊よう性温存療法及び生殖補助医療に関する人材育成の推進
■がん相談窓口の認知度の向上
■がんと診断後も仕事を継続する勤労者の増加
■がん医療に携わる専門医療従事者の増加
■がん精密検査受診率の向上 ■がん精密検査受診率の向上 ■がん検診精密検査受診率 ■がん検診精密検査受診率の向上 ■現在自分らしい日常生活を送れていると感じるがん患者の割合
●喫煙率 ※20歳以上(再掲)
●生活習慣病のリスクを高める量を飲酒している者の割合(再掲)
■信州 ACE(エース)プロジェクト推進ネットワーク登録団体数(再掲)
■B 型肝炎定期予防接種実施率(3回目)
■HPVワクチン定期予防接種実施率
■精密検査受診率
■検診がん種別早期がん割合
■県内の受診勧奨実施市町村数
■受診率向上に向けた普及啓発の実施医療圏数
■市町村のチェックリストの実施率
■(主な検診実施機関の)チェックリストの実施率
■精密検査未受診者に対して受診勧奨を行っている市町村の割合
■精密検査方法及び精密検査結果を把握した市町村割合(個別検診)
■がんの診断・治療全体の総合評価(平均点または評価が高い割合)
■がん種別5年生存率
■身体的な苦痛を抱えるがん患者の割合
■精神心理的な苦痛を抱えるがん患者の割合
■がん診療連携拠点病院等がある医療圏数
■がん診療連携拠点病院等への機能評価の実施数
■チーム医療を受けられる病院が整備されている医療圏数
■がん診療連携拠点病院等による各種研修会、カンファレスなどを通じた地域連携・支援が行われている医療圏数
■リハビリテーションに携わる専門的な知識及び技能を有する医師が配置されているがん診療連携拠点病院の割合
■専門的なケア外来を設置しているがん診療連携拠点病院等の割合
■緩和ケア研修会の受講者数
■がん相談支援センターにおける「妊孕性・生殖機能」に関する相談件数
■全国がん登録の精度指標(MI比・%DCO)
■家族の悩みや負担を相談できる支援が十分であると感じているがん患者・家族の割合
■治療と仕事を両立するための社内制度等を利用した患者の割合
■がん教育充実のための外部講師年間の派遣校数
■がん相談支援センターの新規相談件数
■相談員研修を受講したがん相談支援センターの相談員の数(専従又は専任)
■末期のがん患者に対して在宅医療を提供する医療機関数
■がん相談支援センターにおける就労に関する相談件数
■がん相談支援センターにおけるアピアランスに関する相談件数
■がん検診の精密検査受診率90%以上の達成
■市町村における「事業評価のためのチェックリスト」の遵守率の増加
●20歳以上の者の喫煙率
■5がん検診全てについて個別の受診勧奨を実施している市町数
■市町村におけるがん検診の推進 【がんの早期発見・早期治療】
■精密検査受診率
■がん検診における早期がんの割合
■がん登録における早期がんの割合
■がん検診の精密検査受診率の向上 ■市町村が実施するがん検診の精密検査受診率 ■精密検査の受診率の向上 ■がん検診の精密検査受診率(地域)(地域・職域) ■職域における要精密検査(肝炎ウイルス検査陽性者)の医療機関受診率の向上 ■がん診療連携拠点病院における緩和ケア研修会を受講した医師の割合
■がん相談支援センターにおける相談件数
■がんピアおしゃべり相談室実施施設数
■がん精密検査受診者の割合 ■がん検診精密検査受診率向上
■科学的根拠に基づいたがん検診の実施
② がんの年齢調整死亡率の減少
③ がん検診の受診率の向上
(2)循環器病 ① 脳血管疾患・心疾患の年齢調整死亡率の減少 ■メタボリックシンドロームの概念を知っている人の割合の増加 《循環器病の予防》
○特定健診における血糖値有所見率(HbA1c5.6%以上)
《生活習慣の改善》
●20~50歳代男性の肥満者の割合(肥満者:BMI25以上)(再掲)
●食塩摂取量の平均値 ※20歳以上(再掲)
●運動習慣者の割合 ※20歳以上(再掲)
●睡眠による休養を十分にとれている者の割合 ※20歳以上(再掲)
●生活習慣病のリスクを高める量を飲酒している者の割合 ※20歳以上(再掲)
●喫煙率 ※20歳以上(再掲)
《緊急搬送体制の整備》
■脳梗塞発症後4.5時間以内来院者数の割合
■心筋梗塞患者に占める病院到着前死亡者の割合
■高血圧薬を飲んでいない人のうち、血圧が160/100mmHg以上の人の割合 ※40~74歳
■脂質異常症の薬を飲んでいない人のうち、LDLが180mg/dL以上の人の割合 ※40~74歳
■特定保健指導対象者の割合の減少 【生活習慣病予防】
■血圧を正しく認識している者の割合 ※20歳以上
【脳卒中対策】
■脳血管疾患の受療率(入院・外来)(人口10万人対)
●食塩摂取量(1人1日当たりの平均摂取量、20歳以上年齢調整値) (再掲)
●喫煙率 ※20歳以上(再掲)
■信州 ACE(エース)プロジェクト推進ネットワーク登録団体数(再掲)
■救急要請(覚知)から医療機関への収容までに要した平均時間
■早期受診・救急受診の必要性に関する普及啓発活動の実施件数
■脳卒中疑い患者に対して主幹動脈閉塞を予測する6項目の観察指標を利用している消防本部数
【心筋梗塞等の心血管疾患対策】
■虚血性心疾患の受療率(入院・外来)(人口10万人対)
■大動脈瘤及び解離の年齢調整死亡率
●食塩摂取量(1人1日当たりの平均摂取量、20歳以上年齢調整値)(再掲)
●喫煙率 ※20歳以上(再掲)
■信州ACE(エース)プロジェクト推進ネットワーク登録団体数(再掲)
■救急要請(覚知)から医療機関への収容までに要した平均時間
■救急法や心疾患の症状の必要性に関する普及啓発活動の実施件数
■心肺機能停止傷病者(心肺停止患者)全搬送人数のうち、一般市民により除細動が実施された件数
■心原性心肺機能停止傷病者に対する一般市民の応急手当実施率
■家庭血圧を測定している者の増加 ■高血圧の指摘を受けた者のうち、現在治療を受けていない者の割合
■特定健診・特定保健指導に関する研修会の開催
【高血圧】
○高血圧症有病者の割合
●食塩摂取量の平均値(g/日)
●野菜摂取量の平均値(g/日)
●特定健診受診率
■高血圧の指摘を受けた者のうち、現在治療を受けていない者の割合
■ヘルシーメニューの提供をしている特定給食施設(事業所、一般給食センター)の割合
【メタボ(特定健診)】
○メタボリックシンドロームの該当者割合及び予備群の減少率(2008年度比較)
●脂質異常(LDLコレステロール)の割合
●40~60歳代の肥満者の割合
●1回30分以上の軽く汗をかく運動を週2回以上、1年以上実施の割合
●特定健診受診率
●特定保健指導実施率
■特定健診・特定保健指導に関する研修会の開催
■循環器病による年齢調整死亡率 【重症化予防】
■生活習慣による疾患に係る未治療者の割合の減少(高血圧、脂質異常症)
【主体的な健康づくりに向けた健康意識の向上】
■健康無関心層の減少
■かかりつけ医をもつ人
■かかりつけ薬剤師・薬局を持つ人
【疾病の重症化を防止する医療提供体制の充実】
■救急搬送時間
■脳卒中年齢調整初発率を減少させる
■脳卒中の再発率を減少させる
●20歳以上の喫煙率の減少(喫煙をやめたい人がやめる)(再掲) ■カリウム摂取量の増加(1日当たりの平均摂取量) ■大動脈瘤及び乖離の年齢調整死亡率(人口10万対) ●糖尿病有病者の増加の抑制
② 高血圧の改善
③ 脂質(LDLコレステロール)高値の者の減少
④ メタボリックシンドロームの該当者及び予備群の減少
⑤ 特定健康診査の実施率の向上
⑥ 特定保健指導の実施率の向上
(3)糖尿病 ① 糖尿病の合併症(糖尿病腎症)の減少 ●収縮期血圧の平均値の低下(再掲) ■かかりつけ医と医療保険者・市町村との連携推進 ■糖尿病網膜症による新規身体障害者手帳交付者数 ■特定保健指導対象者の割合の減少(再掲) ■糖尿病性腎症重症化予防に取り組む市町村数
■糖尿病と歯周病に係る医科歯科連携協力歯科医療機関数の増加(再掲)
■年齢調整死亡率(人口10万対)
■重症低血糖の発生(糖尿病患者1年あたり)
●運動習慣のある者の割合(再掲)
■信州ACE(エース)プロジェクト推進ネットワーク登録団体数(再掲)
■市町村特定健診での受診勧奨により実際に医療機関へ受診した者の割合
■糖尿病性腎症重症化予防の取り組み市町村数
■HbA1cもしくはGA検査の実施割合
■治療が必要な糖尿病網膜症の発生(糖尿病患者1年あたり)
■尿蛋白(2+)以上の者の割合
■eGFR 区分G3※3以上の者の割合
■眼底検査の実施割合
■尿中アルブミン・尿蛋白定量検査の実施割合
■糖尿病の合併症を知っている人の割合の増加
■CKDを知っている人の割合の増加
■特定健診・特定保健指導に関する研修会の開催 ■糖尿病性腎症重症化予防の取り組みをしている市町村数の増加 ■糖尿病の合併症の認知度(糖尿病性腎症)
■糖尿病の合併症の認知度(糖尿病性網膜症)
●40歳代における進行した歯周炎を有する者の割合
●60歳代における進行した歯周炎を有する者の割合
●20 歳以上で過去 1 年間に歯科健診を受診した者の割合
■糖尿病専門医が在籍する医療機関数
■糖尿病療養指導士が在籍する医療機関数
■歯周病専門医の在籍する歯科医療機関数
■腎臓専門医が在籍する医療機関数
【重症化予防】
■生活習慣による疾患に係る未治療者の割合の減少(糖尿病)
【生活習慣病の早期発見・重症化予防】
■血糖の有所見者の割合(HbA1c(NGSP値)6.5以上)
■過去1年間に内科的健康診断を受けた人の割合
■鳥取県・糖尿病医療連携登録医
■特定保健指導対象者数
■鳥取県糖尿病療養指導士
■特定健診受診者で糖尿病有病者のうち、未受診者の割合を減らす ■糖尿病の年齢調整死亡率の減少(人口10万人当たり) ■未治療ハイリスク者・治療中断者に対する指導の成功率 ■特定健診受診者のうち、空腹時血糖100mg/dL以上の人の割合
■糖尿病専門医数
■糖尿病連携医数
■熊本地域糖尿病療養指導士数
②治療継続者の増加
③ 血糖コントロール不良者の減少
④ 糖尿病有病者の増加の抑制
⑤ メタボリックシンドロームの該当者及び予備群の減少(再掲)
⑥ 特定健康診査の実施率の向上
⑥ 特定保健指導の実施率の向上
(4)COPD COPDの死亡率の減少 ■COPDの認知度
●20歳以上の者の喫煙率(再掲)
■喫煙の健康影響に関する知識の普及_COPD(再掲) ■COPDの認知度の向上
●喫煙率の減少(再掲)
●喫煙率の減少(年齢調整値)(再掲) ■COPDを認知している県民の増加 ■COPDの認知度 ●喫煙率 ※20歳以上(再掲) ●喫煙する人の減少(再掲)
■COPDを知っている人の増加
■COPDの知識普及のための取り組みを行っている市町村数の増加
●受動喫煙の機会があった人の減少(再掲)
■受動喫煙防止対策に取り組みむ事業所の増加(再掲)
■受動喫煙防止対策に取り組む飲食店の増加(再掲)
●20歳以上の者の喫煙率
■禁煙支援に関する研修会の開催回数
【生活習慣病の早期発見・重症化予防】
■COPDの認知度(内容を知っていると言葉だけ知っているの合計)(再掲)
■COPDの認知度向上 ■COPDの認知度の向上
●20歳以上の喫煙率の減少(喫煙をやめたい人がやめる)(再掲)
●20歳以上の喫煙率 ■COPDの認知度の向上 ■COPDの認知度(再掲) ●喫煙率の減少(喫煙をやめたい者がやめる)(再掲) ■COPDの認知度の向上
●喫煙率の減少(再掲)
3 生活機能の維持・向上 ① ロコモティブシンドロームの減少 ■「フレイル」の認知度 ■ロコモティブシンドロームを認知している者の割合の増加 【ロコモ(骨粗鬆症を含む)】
■女性の健康週間等に合わせた情報発信の実施
【フレイル(やせを含む)】
●低栄養傾向(BMI20以下)の高齢者の割合 ※65~74歳
■通いの場の設置数
【認知症】
■通いの場の設置数
■認知症サポーター養成数
【熱中症(気候変動による健康影響)】
■熱中症による搬送件数
■熱中症予防に関する情報発信
【うつ・不安】
■通いの場の設置数
■こころの電話相談 相談件数
■自殺死亡率の割合の減少(人口10万対) ■フレイルサポーター養成数の増加
■ロコモティブシンドローム(運動器症候群)の認知度の向上
■自殺者の減少(人口10万人当たり)
■ストレスが負担で解消法もない者の割合の減少 ※20歳以上
■ロコモティブシンドロームを認知している県民の割合の増加 ■ロコモティブシンドロームの認知度の向上 【高齢者の健康づくり】
●低栄養傾向(BMI20 未満)の高齢者(65~74歳)の割合
●1日2回以上、主食・主菜・副菜を揃えた食事をほぼ毎食食べている人の割合 ※60歳以上
●運動習慣のある人(65歳以上)の割合
○高齢者の通いの場への参加率(全体・週1回以上)
【こころの健康づくり】
■自殺死亡率
【ロコモティブシンドローム】
●適正体重を維持している者の増加(再掲)
●日常生活における歩数の増加(再掲)
●運動習慣者の増加(再掲)
② 骨粗鬆症検診受診率の向上
③ 心理的苦痛を感じている者の減少
別表第三 1 社会とのつながり・こころの健康の維持及び向上 ① 地域の人々とのつながりが強いと思う者の増加 【こころの健康】
■自殺死亡率(人口10万対)
●気分障害・不安障害に相当する心理的苦痛を感じている者の割合 ※20歳以上
■自殺者の減少(人口10万対) 【こころの健康づくり】
●心理的苦痛を感じている者の割合
■「心配事や悩み事を聞いてくれる人」のいない人の割合
■「ちょっとした用事や留守番を頼める人」のいない人の割合
■「寝込んだとき看病してくれる人」のいない人の割合
■自殺者数の減少 ■自殺死亡率(人口10万対) ■健康づくりを目的とした活動に主体的にかかわっている人の割合の増加
●心理的苦痛を感じている者の減少
■自殺者の減少(人口10万人当たり)
■自分には良いところがあると思う児童の増加 ※小学6年生
【こころの健康】
●支援が必要な程度の心理的苦痛を感じている者(K6の合計点数10点以上)の割合 ※20歳以上
■専門家(機関)への相談が必要だと感じた時に適切な相談窓口を見つけることができた人の割合 ※20歳以上
■自殺死亡率(人口10万人当たりの自殺による死亡数)
【社会とのつながり】
■健康状態の評価(主観的健康感:自分自身の健康状態を「よい」「まあよい」と回答した人の割合) ※20歳以上
■子どもの地域活動体験率の増加
●気分障害・不安障害に相当する心理的苦痛を感じている者の割合の減少
■自殺死亡率の減少
【こころの健康の維持・向上】
■自殺死亡率(人口10万対)の減少
●気分障害・不安障害に相当する心理的苦痛を感じている者の割合の減少 ※20歳以上
【こころの健康】
○「非常にストレスを感じる」人の割合 ※15 歳以上
■「ストレスを解消する対処法がある」人の割合 ※15 歳以上
■精神保健福祉相談窓口の設置
■一般住民対象のこころの健康に 関する講演会・相談会を実施する市町村数
■SOSの出し方に関する教育を実施する公立中学校の割合
■スクールカウンセラーの配置(派遣)校数(公立学校)
■特別労働相談員(産業カウンセラー)の設置
■職場復帰支援体制を整備する事業場の割合
【精神疾患対策】
■長野県の自殺死亡率(人口10万人あたり)
【休養・こころの健康】
■自殺死亡率の減少(人口10万人対)
○最近ストレスを強く感じた人の減少
●心理的苦痛を感じている人の減少※国民生活基礎調査で「K6(心の状態を評価する指標)の合計得点が10点以上の者の割合」
■自分にあったストレス解消をしている人の増加
【地域とのつながり・社会参加】
■シルバー人材センター就業延人数
■すこやか長寿祭参加者数
■コミュニティカレッジ修了者数
【孤独・孤立】
■通いの場の設置数
【こころの健康】
■ふじのくに健康づくり推進事業所数
【休養・こころの健康】
●心理的苦痛を感じている者の減少
■ゆったりとした気分で子どもと接することができる者の増加
■働く人や家族を大切にする企業の増加
■自殺死亡率(人口10万人あたり)
■ストレスにうまく対処できる人の割合
■通いの場の個所数 ■自殺者数の減少
■眠れないことが頻繁にある人の割合の減少
■悩み・苦労・ストレス・不満などがあったとき、相談できない人の割合の減少
■ワーク・ライフ・バランス推進宣言企業数
■多量に飲酒する人の割合の減少
■通いの場参加者の要介護度を把握している市町数(再掲)
■精神障害の労災認定数
【こころの健康】
○K6(こころの状態を評価する指標)の合計得点が9点以上の者の割合
■自殺死亡率(人口10万対)
■健康づくり活動やボランティアに従事する県民の数
■健康経営マイレージ事業に参加する事業所数
■健康経営マイレージ事業に参加する事業所のうち、個別目標を設定する事業所数
■60~79歳においてこれからの人生に生きがいを感じる者の割合を増やす 【こころの健康】
●気分障害・不安障害に相当する心理的苦痛を感じている人の割合の減少
■精神的な不調が原因で日常生活に影響がある人の割合(20~30代女性)の減少
■自殺死亡率(人口10万人対)の減少
【社会とのつながり、多様な主体による健康づくり】
■県民の健康づくりを支援する企業・団体等の増加
■日ごろから健康に気をつけるようにしている人の割合 ※20~64歳女性
【こころの健康の維持・向上】
●生活習慣病のリスクを高める量を飲酒している人の減少(1日当たりの純アルコールの摂取量が男性40g以上、女性20g以上の人の割合)(再掲)
■一般かかりつけ医と精神科医の連携のための会議(GP会議)の設置
■産後ケア事業(宿泊型)実施市町村の増加
■自殺者の減少(人口10万対)
■健康づくりを目的とした活動に主体的に関わっている県民の割合の増加
■自殺者の減少(10万人当たり)
■過去5年間程度で、まちづくりや助け合いなどの活動(地域社会づくり)をした者の割合
■不満・悩み・つらい気持ちを受け止め、耳を傾けてくれる人がいないと思う者の割合
●心理的苦痛を感じている者の減少
■自殺者の減少
●睡眠で休養がとれている者の増加(再掲)
●睡眠時間が十分に確保できている者の増加(再掲)
② 社会活動を行っている者の増加
③ 地域等で共食している者の増加
④ メンタルヘルス対策に取り組む事業場の増加
⑤ 心のサポーター数の増加
2 自然に健康になれる環境づくり ① 「健康的で持続可能な食環境づくりのための戦略的イニシアチブ」の推進 《自然に健康になれる環境づくり》
■「ほっかいどうヘルスサポートレストラン」登録店舗数(再掲)
■ヘルスサテライトステーションの数の増加
■運動教室や運動イベント等を実施している市町村の数
健康づくりを促す環境(社会環境の充実)】
■受動喫煙防止宣言施設の登録数
■やまがた健康づくり応援企業の増加 【健康づくり支援(体制・環境整備)】
■つくば霞ヶ浦りんりんロード利用者数
■シルバーリハビリ体操指導士養成数(累計)
■食生活改善推進員の年間あたりの新規養成数
■がん予防推進員及びがん検診推進サポーターの養成数(累積)
■ヘルスロードの指定距離(年度末時点)
■「とちぎの食環境アライアンス」の推進
■健康的な食事の提供に取り組む飲食店等の増加
■「健康ちば協力店」登録数の増加 ■東京都スポーツ推進企業認定数 【健康づくりに向けた環境整備】
■けんこうtime推進店登録数(再掲)
■やまなし食育推進応援団登録事業所数の増加(再掲)
■禁煙サポート薬局の増加
●やまなし健康経営優良企業認定社数
○メンタルヘルスに関する措置を受けられる職場の割合の増加(再掲)
【情報発信と機運づくり】
■健康増進普及月間に合わせた情報発信の取り組み件数
【健康経営・産業との連携】
■ふじのくに健康づくり推進事業所数
■ヘルシーメニューの提供をしている特定給食施設(事業所、一般給食センター)の割合
【受動喫煙環境】
■飲食店等の新規届出時、更新手続時の情報提供実施率
【特定給食施設】
●管理栄養士・栄養士を配置している特定給食施設(病院、介護老人保健施設、介護医療院を除く)の割合
■ヘルシーメニューの提供をしている特定給食施設(事業所、一般給食センター)の割合
○居住地域でお互いに助け合っていると思う者の増加
●社会活動(就労・就学を含む)を行っている者の増加
●社会活動(就業又は何らかの地域 活動)を行っている者(65歳以上)の増加
●「愛知県健康経営推進企業」登録企業の増加
●共食をしている者の増加
○健康格差の把握に努める市町村の増加
■企業・団体等と連携した健康づくり活動の増加
●健康経営の推進に取り組む事業所の増加
■特定給食施設における栄養管理に関する会議(給食会議)を開催している施設数の増加(病院、介護老人保健施設、介護医療院を除く)
■誰もがアクセスできる健康増進のための場の増加
■企業・団体等の「連携」による健康づくりの活動の増加
■対象施設における受動喫煙の防止等に関する条例の認知度の増加 【気軽に運動できる機会の提供】
■「おでかけ健康法」の普及に取り組む市町村・事業所数
■総合型地域スポーツクラブ会員数
■自然に健康になれる食環境づくりを支援する企業数 ■県民の健康づくりの支援を行う企業等の登録数の増加(やまぐち健康応援団において、減塩に関する取り組みを行っている店舗・施設・事業所数)
■やまぐち健幸アプリのリアルウォークコースに登録している市町村の増加
■ウォーキングイベントの参加者数の増加 ■県が登録した健康に配慮したメニューを提供する飲食店数の増加 ■食を通じた健康づくりに取り組む飲食店等の登録数 ●「ふくおか健康づくり団体・事業所宣言」の登録推進
●利用者に応じた食事の計画、調理及び栄養の評価、改善を実施している特定給食施設の割合の増加(管理栄養士・栄養士を配置している施設の割合)(再掲)
■「健康な食事」提供店数の増加 ■「くま食健康マイスター店」指定数
■「くまもとスマートライフアプリ」登録者数
■適塩の食環境づくりを支援する企業・事業所数
■宮崎県ベジ活応援店の店舗数
■県民参加型のウォーキング等を伴うイベント実施数(市町村・事業所等実施)
■ロコモティブシンドローム予防養成講座の受講者数(令和3年度からの延べ人数)
■健康に配慮したメニュー等を提供する飲食店等の増加 ■住民の健康増進の推進
■食環境整備の推進(再掲)
■歩いて暮らせる環境づくり(再掲)
■科学的根拠に基づいたがん検診の実施(再掲)
② 「居心地が良く歩きたくなる」まちなかづくりに取り組む市町村数の増加
③ 望まない受動喫煙の機会を有する者の減少
3 誰もがアクセスできる健康増進のための基盤の整備 ① スマート・ライフ・プロジェクト活動企業・団体の増加 ■健康づくりに関する普及啓発や相談など道民の健康づくりを支える「北海道健康づくり共同宣言」団体の登録数 ■スマートみやぎ健民会議の会員数の増加
■スマートみやぎ健民会議の優良会員数の増加
■スマートみやぎ健民会議応援企業数の増加
【健康づくりを促す環境(社会環境の充実)】
■秋田県健康づくり県民運動推進協議会の会員数
■ふくしま健民アプリのアクティブユーザー数の増加(再掲)
■料理の栄養成分表示や健康に配慮した食事を提供するレストラン・食堂の増加(うつくしま健康応援店の増加)
【地域における食育の推進】
■「いばらき美味しおスタイル指定店」として指定された店舗等の数
【健康づくり支援(体制・環境整備)】
■県公式健康推進アプリ総ダウンロード数(年度末時点)
■栄養・食生活に関して身近に専門的な支援・相談が受けられる拠点(窓口)数の増加 ■ぐんま食育応援企業登録数 ■健康づくり情報の発信先の増加(健康づくり支援課作成メールマガジンの配信事業所数) 【多様な主体による健康づくりの推進】
■地域・職域連携に取り組む(職域関係者を委員に含む会議を設置する)区市町村等の数
■未病改善の推進
■未病センターの利用者数の増加
■健康づくりボランティア活動をしている人の割合 【県民参加の健康づくり】
■健康づくりのために運動や食生活に関する取り組みを行っている者の割合
■ボランティア活動をしている者の割合
■信州ACE(エース)プロジェクト推進ネットワーク登録団体数
■食生活改善推進員の設置市町村
■保健補導員等の設置市町村
【社会環境づくり】
■三重とこわか健康マイレージ事業への参加者数
■食の健康づくり応援店の店舗数 【地域・職域等における社会環境整備】
■V.O.S.メニュー(野菜・油・食塩の量に配慮したメニュー)ロゴマーク使用承認件数の増加
■健康づくりを進める住民の自主組織の数の増加
【食環境整備】
■やさしおベジ増しプロジェクト参加協力店数(再掲)
■事業主に対する健康づくりの研修体制を確保する
■職場への出前講座の実施体制を確保する
■事業所でがん検診を実施する
■たばこ対策を実施している事業所等を増やす
■やまぐち健康応援団に登録している店舗・施設・事業所数の増加 ■食生活改善推進員数の増加
■栄養指導を実施している施設の割合の増加
■栄養表示等を実施している施設の割合の増加
■「徳島県がん検診受診促進事業所」の増加
■県内NPO法人の設置数(保健,医療又は福祉の増進を図る活動)
■住民主体の「通いの場」の数
■認知症カフェで活動する認知症サポーター数
■健康づくりに関する活動に取り組み、自発的に情報発信を行う企業・団体数 ■健康パスポートアプリ事業所アカウント取得企業数(再掲)
■健康パスポートアプリ市町村アカウント活用市町村数
■県と共同して県民の健康づくりに取り組む企業団体等の増加(さが健康維新県民運動サポート企業等)
■健康経営に取り組む事業所のうち優良企業事業所の占める割合の増加
■健康増進計画策定市町村数 【社会環境の整備】
■地域の薬局等による「お薬健康相談会」の実施回数
■「おおいた働き方改革推進優良企業」の数(企業における「働き方改革」の取り組みの推進)
■県営住宅住戸内のバリアフリー整備戸数割合(公営住宅のバリアフリー化の推進)
■県管理道における法指定通学路等の歩道整備率(安全で快適な歩行空間整備)
■自転車通行空間の延長
■健康寿命日本一おうえん企業数
■健康アプリ「おおいた歩得」のダウンロード数
■宮崎県ベジ活応援店の店舗数(再掲)
■食生活改善推進員の活動量(対象延べ人数)
■宮崎県健康長寿サポートサイト(延べアクセス数)
■健康づくりに関する活動に取り組み、自発的に情報発信を行う企業登録数の増加 ■チャーガンジューおきなわ応援団登録数の増加
■フッ化物洗口を実施している施設の増加(再掲)
■成人対象の歯科検診を実施する市町村の増加(再掲)
○骨粗鬆症検診を実施する市町村の増加
② 認知機能低下ハイリスク高齢者の把握率の向上
③ 利用者に応じた食事提供をしている特定給食施設の増加
④ 必要な産業保健サービスを提供している事業場の増加
別表第四 (1) 子ども ① 運動やスポーツを習慣的に行っていない子どもの減少(再掲) 《健康な生活習慣を有する子どもの割合》
■朝食を摂取する児童の割合 ※小学6年生
《適正体重の子どもの割合》
■全出生数中の低出生体重児の割合
■朝食を毎日食べる子どもの割合 ※小学生(再掲)
■12歳児における平均う蝕数(再掲)
《子どもの頃からの健康的な食習慣と運動習慣の定着》
■児童・生徒の朝食欠食率
■全国体力・運動能力、運動習慣等調査における新体力テストの全国平均との比較値の増加(全国=100)
■自分手帳の活用率の増加
【家庭における食育の推進】
■いつも(毎日)朝食を食べる子どもの割合
【健康管理】
■全出生数中の低出生体重児の割合
■毎日朝食を食べるこどもの増加 【次世代の健康】
■3歳児でう蝕しょくのない者の割合の増加(再掲)
■12歳児でう蝕しょくのない者の割合の増加 (再掲)
■全出生数中の低出生体重児の割合の減少
■朝食を毎日食べている子どもの割合の増加 ※小学6年生(再掲)
○睡眠時間が8時間以上の者の割合の増加 ※小学5年生(再掲)
■平日(月~金曜日)、学習以外で、テレビやDVD、ゲーム機、スマートフォン、パソコンなどの画面を1日2時間以上見ている者の割合の減少 ※小学5年生
■毎日朝食を食べる児童・生徒の割合 ■低出生体重児の割合の減少
■母乳や混合栄養で育児している者の割合増加
■朝ごはんを食べている子どもの割合の増加
■子どもの地域活動体験率の増加(再掲)
■育児休業取得率(男性)の向上
■低出生体重児の割合の減少
《歯・口腔に関する健康格差の縮小》
■12歳児の一人平均むし歯数(再掲)
【次世代の健康】
■全出生数中の低出生体重児割合の減少
●20~30歳代女性のやせ(BMI18.5未満)の割合の減少
■児童生徒における痩身傾向児の割合 ※中学2年生・13歳・女
■朝食をほぼ毎日摂取している生徒の割合 ※中学・高校1~3年生の男女の平均
■妊娠中の飲酒率
●妊婦の喫煙率
■10代における歯肉に炎症所見を有する者の割合
■産後 1 か月時点での産後うつのハイリスク者の割合
■育てにくさを感じた時に対処できる親の割合
■この地域で子育てをしたいと思う母親の割合
■外部講師など地域と連携した健康教育(がん教育)を行っている学校の割合
【母子保健】
■周産期死亡率
■乳児死亡率
■妊娠・出産について満足している者の割合(3、4か月児健診)
■この地域で子育てをしたいと思う親の割合(3、4か月児健診)
■妊娠 11週以内での妊娠届出率
■1歳6か月児健診受診率
■3歳児健診受診率
■育てにくさを感じたときに対処できる親の割合(3、4か月児健診)
■妊娠中の保健指導において産後のメンタルヘルスについて、妊婦や家族に伝える機会を設けている市町村数
■積極的に育児をしている父親の割合(3、4か月児健診)
■20歳未満の人工妊娠中絶実施率
■妊婦健康診査の未受診者を把握し支援する体制がある市町村
■低所得の妊婦への初回産科受診料支援事業を実施している市町村数
■乳幼児健診精健受診後の児の治療状況等を把握している市町村数
■3歳児健診視覚検査に屈折検査を導入している市町村数
■精神科医療機関を含めた地域の関係機関との連携がある市町村数
■子ども家庭センターを設置している市町村数
■保健所の思春期を対象とした性教育の実施回数
■妊活検診の助成件数
■信州母子保健推進センターが事業や事例の助言支援を行う市町村数
■保健所の母子保健推進会議の開催回数
■マイナポータルを通じて乳幼児健診等の情報を住民へ提供している市町村数
■長野県母子保健推進協議会の開催回数
■5歳児で乳歯むし歯がない者の割合
■12歳児(中学1年生)でむし歯がない者の割合
●20歳以上の者の喫煙率
■食育指導者研修会・情報交換会開催回数
■体力アップコンテストの開催
■学校と連携した妊娠・出産に関する啓発
【母子保健対策】
■10代の妊娠中絶実施率の減
■15歳以下の人工妊娠中絶数の減
■低出生体重児の出生率
■妊産婦死亡(率)の減
■周産期死亡率の減
■乳児死亡率の減
■この地域で子育てをしたいと思う親の割合(3歳児健診時)
■育てにくさを感じた時に対処できる親の割合
■ゆったりした気分で子どもと過ごせる親の割合(3歳児健診時)
■11週までの妊娠届出率
●20代・30代女性のやせ(BMI18.5未満)の割合
●妊婦の喫煙率
○産婦の喫煙率
■パートナーの喫煙率
■妊婦の飲酒率
■学校における性に関する教育の実施状況
■支援対象者におけるサポートプランの作成割合
■産後ケア利用者数、利用率
■産前産後サポート事業を実施する市町村数
■死産・流産経験者を把握する市町村数
■乳幼児健診の未受診者の把握率
■かかりつけ医を持つ3歳児の割合
■かかりつけ医を持つ3歳児の割合(歯科)
■支援対象者におけるサポートプランの作成割合
■新生児訪問数、訪問割合
■乳児訪問数、訪問割合
■未熟児訪問数、訪問割合
■学校と連携した妊娠・出産に関する啓発
■ほっとコール総相談件数、10代の相談件数
■大学・企業等での普及啓発
■伴走型相談支援の実施状況
■妊婦訪問数、訪問割合
■産婦訪問数、訪問割合
■1歳半健診受診率
■3歳児健診受診率
■母子保健従事者研修の実施状況
■要対協従事者研修の実施状況
■要対協の登録児童数
■虐待予防のための SNS等相談件数
【青少年期等の保健対策】
■学校等と連携した早期支援件数
■家族教室・研修会の参加者数
■薬物乱用に係る予防啓発活動者養成人数
■青少年向けエイズ・性感染症予防啓発・教育
■「AIDS 文化フォーラムin 京都」の共催
■育児期間中の両親の喫煙率の減少
■乳児のSIDSの乳児死亡率
■乳児健診の把握率
○共食の増加(食事を1人で食べる子どもの割合の減少)(再掲) ■朝食を欠食する児童・生徒の割合 ■痩身傾向の女子の割合を減少させる
■一人平均むし歯数を減少させる
■歯肉に所見がある割合を減少させる
■朝食を欠食している幼児、児童、生徒の割合を減らす
■21時までに寝る幼児の割合を増やす
■毎日、仕上げ磨きをする保護者の割合を増やす
■歯科健診を受ける妊産婦を増やす
【次世代の健康】
■産婦健康診査(1回目)の受診率
■3歳児健康診査の受診率の向上
■朝食を毎日食べる子どもの割合の増加
■1日の睡眠時間が6時間未満の子どもの割合の減少
■全出生数中の低出生体重児割合の減少
■妊娠中の飲酒をなくす(再掲)
●妊娠中の喫煙をなくす(再掲)
■3歳児でう蝕のない人の割合の増加(再掲)
■12歳児でう蝕のない人の割合の増加(再掲)
■朝食を毎日食べている児童生徒の割合の増加
■小児生活習慣病予防健診受診率の向上
■朝食を欠食する小学生の割合 ■朝食を毎日食べる子どもの割合 ■朝食を毎日食べる習慣が定着している小・中学生の割合の増加 ■朝食を欠食する習慣のある中学生・高校生の割合の減少(朝食の欠食率)
■全出生数中の低出生体重児の割合の減少
■朝ごはんを毎日食べる子どもの割合(再掲)
■「運動やスポーツが好き」と答える児童生徒の割合(再掲)
■むし歯のない3歳児の割合(再掲)
■むし歯のない12歳児の割合(再掲)
【次世代の健康】
●妊婦の喫煙率
■低出生体重児出生率
■極低出生体重児出生率
■朝食を毎日食べる子どもの割合 ※3歳児、就学前児、小5、中2、高2(再掲)
■野菜摂取量の平均値 ※3歳児、就学前児、小5、中2、高2(再掲)
■食塩摂取量の平均値 ※3歳児、就学前児、小5、中2、高2(再掲)
■食に関する指導の全体計画を整備している学校の割合
■健康な生活習慣(栄養・食生活,運動)を有する子どもの増加
《適正体重の子どもの増加》
■全出生数中の低出生体重児の割合
■低出生体重児の減少
■むし歯がある児童生徒の減少(再掲)
② 児童・生徒における肥満傾向児の減少(再掲)
③ 20歳未満の者の飲酒をなくす(再掲)
④ 20 歳未満の者の喫煙をなくす(再掲)
(2)高齢者 ① 低栄養傾向の高齢者の減少(適正体重を維持している者の増加の一部を再掲) ●骨粗鬆症検診受診率の向上
●日常生活における歩数 ※65歳以上(再掲)
《口腔機能維持・向上》
○60歳代における咀嚼良好者の割合(再掲)
●運動の習慣化(運動習慣者の割合の増加) ※65歳以上(再掲) ●主食・主菜・副菜を組み合わせた食事が1日2回以上の者の割合 ※70歳以上
○日常生活動作が自立している期間の平均
■80歳で20本以上の自分の歯を有する者の割合【再掲】
●骨粗鬆症検診の受診率
《高齢者の心身機能の維持》
●主食・主菜・副菜を組み合わせた食事が1日2回以上の日がほぼ毎日の者の割合 ※65歳以上
■第1号新規要介護認定率の増加の抑制
■認知症サポーター数の増加
■フレイルの認知度向上 ■「フレイル」の認知度(再掲)
■一週間の運動日数が「1日以上」の高齢者 ※65歳以上の割合(一部再掲)
●65歳以上の運動習慣者の割合の増加(再掲)
○60歳代における咀嚼良好者の割合の増加 (再掲)
■介護を必要としない高齢者の割合の増加 ●運動習慣者の割合の増加(再掲)
●日常生活における歩数の増加(再掲)
●一日の歩数の平均値の増加 ※65歳以上(一部再掲)
●運動習慣者の割合の増加 ※65歳以上(一部再掲)
●睡眠による休養を十分とれている者の割合の増加 ※60歳以上(一部再掲)
●地域などで共食している者の割合の増加 ※65歳以上(一部再掲)
●収縮期血圧の平均値の減少 ※65~69歳(一部再掲)
●骨粗鬆症検診受診率
【フレイル対策】
■フレイルを認知している者の割合 ※20歳以上
●50歳以上における咀嚼良好者の割合(再掲)
●1日の平均歩数 ※65歳以上(再掲)
●運動習慣のある者の割合 ※65歳以上(再掲)
●骨粗鬆症検診受診率
○睡眠による休養が不足している人の減少(再掲)
○最近ストレスを強く感じた人の減少
■自分の歯を有する人の増加(再掲)
●習慣的に運動をする人の増加(再掲)
●日常生活における歩数の増加(再掲)
○意識的に運動を心掛けている人の増加(再掲)
■自分にあったストレス解消をしている人の増加
○咀嚼良好者の増加(80歳)(再掲)
■要介護認定率(年齢調整後)
■通いの場の設置数
■認知症サポーター養成数
■京都式介護予防総合プログラムの実施市町村数
●健康寿命(国算出)
■介護保険(要介護2以上)認定者から算定した平均要介護期間
■介護予防事業(サービス内容や地域)を拡充したNPO数
■日常生活圏域単位での生活支援コーディネーターの配置
■通いの場の箇所数
■SKYセンター会員のうち各種事業に参加している会員の数
■生活支援コーディネーター養成研修、意見交換会の開催
■京都式介護予防総合プログラムの実施市町村数
■シニアボランティアバンク(仮称)登録者数
■通いの場参加者の要介護度を把握している市町数
■ADL維持等加算を算定する介護事業所の割合
■在宅復帰・在宅療養支援機能加算Ⅱを算定する施設等の割合
■兵庫県版フレイルチェック(後期高齢者の質問票+兵庫県フレイルチェック版)を行った高齢者数
■オーラルフレイル対応歯科医療機関数
■フレイルについて、「言葉も意味もよく知っている」、「言葉も知っているし、意味も大体知っている」人の割合
○80(75~84)歳における咀嚼良好者の割合(再掲)
■住民運営の通いの場の箇所数
■高齢者のたんぱく質の摂取の状況(15%エネルギー未満の者を減らす) ※65歳以上
○運動習慣者(意識的に運動する者)の割合 ※65歳以上
■筋力アップを目的とした活動を行っている者の割合 ※65歳以上
○65歳以上の共食をする機会が少ない者の割合(ほとんどない又は週1・2回の者)
■要介護2~5の年齢調整割合を維持する
■65~74歳一人平均残存歯数を増加させる
【高齢者の健康・介護予防の推進】
■65歳以上の高齢者のうち介護保険の要支援・要介護認定を受けた人の割合
■要支援1・2、要介護1の認定率の低減
■認知症サポーター数
■80歳で20歯以上の自分の歯を有する人の割合(再掲)
■70歳以上で飲み込みにくさを自覚している者の割合の減少(再掲)
●低栄養傾向(BMI20以下)の高齢者の割合の増加の抑制(再掲)
■フレイルサポーター養成数の増加(再掲)
■ロコモティブシンドローム(運動器症候群)の認知度の向上(再掲)
■住民主体の「通いの場」の数(再掲)
■認知症カフェで活動する認知症サポーター数(再掲)
■高齢者いきいき案内所相談件数の増加
■認知症サポーター数(累計)の増加
■健康づくりを目的とした活動に主体的に関わっている県民の割合の増加 ※65歳以上 ■認知機能低下ハイリスク高齢者の把握率の向上
■ロコモティブシンドローム(運動器症候群)を認知している人の割合の増加
●1日2回以上、主食・主菜・副菜を揃えた食事をほぼ毎食食べている人の割合 ※60歳以上
●運動習慣のある人(65歳以上)の割合
●日常生活における歩数の増加(再掲)
●運動習慣者の増加(再掲)
●骨粗鬆症検診受診率の向上(再掲)
■介護予防の推進
■認知症サポーター数の増加
●咀嚼良好な高齢者の増加(再掲)
② ロコモティブシンドロームの減少(再掲)
③ 社会活動を行っている高齢者の増加(社会活動を行っている者の増加の一部を再掲)
(3)女性 ① 若年女性のやせの減少(適正体重を維持している者の増加の一部を再掲) ●女性の喫煙率 ※20歳以上
■妊婦の飲酒率
■妊娠中の飲酒をなくす
●健康経営の推進(再掲)
■朝食欠食者の割合の減少 ※20~30歳代(再掲)
■妊娠中の飲酒をなくす(再掲)
●運動習慣者の割合の増加
●1日あたり平均歩数の増加
●喫煙率の減少 ※女性(再掲)
■周産期死亡率の減少
●がん検診の受診率の向上(再掲)
●がん検診受診率(乳がん・子宮頸がん)の向上(一部再掲) ■妊娠中の飲酒をなくす(再掲) ■妊娠中の飲酒をなくす(再掲) ■妊娠中に飲酒していた者の割合(再掲)
■生活習慣病のリスクを高める飲酒の量を正しく理解している女性の割合
■子宮頸がん検診受診率(再掲)
■乳がん検診受診率(再掲)
■にいがた健康経営推進企業で女性特有の健康課題に取り組む企業の割合
●睡眠で休養がとれている者の(女性)の増加(再掲) ●女性の肥満者の割合の減少(再掲) ●肥満者(BMI25以上)の減少(再掲)
●習慣的に運動する人の増加(再掲)
●日常生活における歩数の増加(再掲)
●喫煙する人の減少(再掲)(喫煙をやめたい人がやめる)
○20歳未満の者や妊婦の飲酒者をなくす(再掲)
■妊娠中の飲酒割合
■女性の健康週間等に合わせた情報発信の実施
■妊娠中の者の飲酒の割合(再掲) ●がん検診受診率(再掲) ■妊娠中の飲酒をなくす(再掲) ■骨粗鬆症検診要精密検査の者の割合 ■妊娠中の飲酒する者の割合(再掲) ■全出生数中の低出生体重児の割合の減少 ■妊婦の飲酒をなくす(再掲) ■妊婦の飲酒率(再掲) 【性差に配慮した健康づくり支援】
■女性の健康づくりを支援する医療機関等の増加
■妊娠中の飲酒をなくす(再掲)
② 骨粗鬆症検診受診率の向上(再掲)
③ 生活習慣病(NCDs)のリスクを高める量を飲酒している女性の減少(生活習慣病(NCDs)のリスクを高める量を飲酒している者の減少の一部を再掲)
④ 妊娠中の喫煙をなくす(再掲)
その他 【東日本大震災津波等の経験を踏まえた健康づくり】
●脳血管疾患・心疾患の年齢調整死亡率の低下(再掲)
●がん検診受診率の向上(再掲)
●特定健康診査・特定保健指導実施率の向上(再掲)
■自殺者の減少(人口10万当たり)(再掲)
●気分障害・不安障害に相当する心理的苦痛を感じている者の割合(再掲)
■3歳児でむし歯のない者の割合の増加(再掲)
●50歳以上における咀嚼良好者の割合の増加(再掲)
【慢性腎臓病(CKD)】
■腎不全による年齢調整死亡率(人口10万人当たり)
【自殺予防】
■自殺による死亡率(人口10万人当たり)
【フレイル予防】
●BMIが20.0以下の者の割合 ※65歳以上(再掲)
●就業や地域活動(町内会、趣味のサークル、ボランティアなど)をしている者の割合 ※65歳以上(再掲)
●主食・主菜・副菜を組み合わせた食事が1日2回以上の者の割合 ※70歳以上(再掲)
【健康状態の把握と早期発見・治療管理】
●がん検診受診率(再掲)
●特定健康診査実施率(再掲)
●特定保健指導実施率(再掲)
●20歳以上における過去1年間に歯科健診を受けている者の割合(再掲)
【働き盛り世代】
●メタボリックシンドロームの該当者及び予備群の割合(再掲)
●特定健康診査実施率(再掲)
●特定保健指導実施率(再掲)
●20歳以上の者の喫煙率(再掲)
●生活習慣病のリスクを高める量を飲酒している者の割合 ※20歳以上(再掲)
●40歳以上における歯周病を有する者の割合(再掲)
【東日本大震災・原子力災害の影響に配慮した健康づくり】
■被災自治体の特定保健指導実施率の向上
●メタボリックシンドロームの該当者及び予備群の減少(再掲)
【学校、保育所等における食育の推進】
■食育計画を作成し、評価している保育所の割合
■食育計画を作成し、評価している認定子ども園の割合
■年間指導計画に食に関する事項を位置付けている公立幼稚園、認定子ども園の割合
■食に関する専門家等を活用した授業を実施している学校の割合
■年間指導計画に実験・実習を通した自己管理能力を確立するための計画を位置付けている学校の割合
【生産者と消費者との交流の促進、環境と調和のとれた農林漁業の活性化等】
■学校給食における地場産物活用率50%を超える市町村の割合(調理場を有する43市町村)
■茨城県農林水産物取扱指定店数
【食品の安全性の確保及び情報の提供】
■リスクコミュニケーション開催回数
■県民への定期的な食の安全情報の発信数
■食品表示法等に関する研修会回数
【健康管理支援(人材育成)】
■24時間対応薬局数
■特定健康診査・特定保健指導実施者研修修了者数(保健師、管理栄養士、医師、看護師)
【働く世代】
●適正体重を維持している者の増加(一部再掲(適正体重を維持している者の増加(肥満、若年女性のやせ、低栄養傾向の高齢者)))
●20~64歳の運動習慣者の増加(一部再掲(運動習慣者の増加))
●睡眠による休養がとれている20~59歳の者の増加(一部再掲(睡眠による休養がとれている者の増加))
●特定保健指導対象者の割合の減少(再掲)
●特定健康診査・特定保健指導の実施率の向上(再掲)
【慢性腎臓病(CKD)】
■新規透析導入患者の減少
【CKD(慢性腎臓病】
■CKD保健指導対象者率の減少(国保)
(45≦eGFR<60(ml/分/1.73㎡)かつ尿蛋白(-)及び45≦eGFR(ml/分/1.73㎡)かつ尿蛋白(±))
■CKD重症化予防対策に取り組む市町村の増加
●高血圧の改善(収縮期血圧平均値) ※40歳以上、内服加療中の者を含む(再掲)
【生活習慣病等の発症・重症化予防(早期発見・早期受診)】
●75歳未満のがんの年齢調整死亡率(10万人当たり)
●がん検診の受診率 ※69歳以下
●特定健康診査・特定保健指導の実施率
●メタボリックシンドローム該当者及び予備群
■70~74歳までの要支援・要介護認定者数の割合
【働き盛り世代の健康】
●日常生活における歩数の増加(再掲)
●運動習慣者(30~50歳代)の割合の増加(再掲)
■成人のスポーツ実施率の増加(再掲)
●睡眠で休養がとれている者(30~50歳代)の増加(再掲)
■年次有給休暇の取得率の増加(再掲)
●週労働時間60時間以上の雇用者の割合の減少(再掲)
【働く世代の健康】
○健康的な食習慣・運動習慣を取り入れている者の増加
●適正体重を維持している者の増加(再掲)
●喫煙率の減少(再掲)
●特定健康診査受診率の増加(再掲)
●特定保健指導実施率の増加(再掲)
●がんの健診受診率の向上(再掲)
●睡眠で休養がとれている者の増加(再掲)
●睡眠時間が十分に確保できている者の増加(再掲)
【成人の健康(青年期・壮年期)】
●20~60歳代男性の肥満者の割合(一部再掲)
●40~60歳代女性の肥満者の割合(一部再掲)
■20~30歳代の朝食欠食割合(一部再掲)
●20歳代の主食・主菜・副菜のそろった食事をほぼ毎日摂る者の割合(一部再掲)
●1日の歩数の増加(20~64歳)(一部再掲)
●運動習慣者の割合の増加(20~64歳)(一部再掲)
○足腰に痛みのある者の割合(20~64歳)(一部再掲)
●睡眠による休養を十分とれている者の割合(20~59歳)(一部再掲)
●50代の喫煙率(一部再掲)
●40歳以上における歯周炎を有する者の割合
●50歳以上における咀嚼良好者の割合
●HbA1c8.0%以上の者の割合の減少(55~59歳)(一部再掲)
【機能分化と連携(病診連携等の推進)】
■かかりつけ医を持つ人の割合
■かかりつけ歯科医を持つ人の割合
■かかりつけ薬局を持つ人の割合
【CKD(慢性腎臓病)対策】
■腎不全による年齢調整死亡率(人口10万人対)
●糖尿病性腎症による新規人工透析導入患者数
■尿蛋白(2+)以上の者の割合
■eGFR 区分G3以上の者の割合
【CKD(慢性腎臓病)】
●年間の新規透析導入患者のうち、糖尿病性腎症の患者数
●血糖コントロール不良者の割合(HbA1cがJDS値8.0%(NGSP値8.4%)以上の者の割合)
■高血圧の指摘を受けた者のうち、現在治療を受けていない者の割合
■慢性腎臓病の重症化予防に関する研修会の開催
【研究の推進】
■データ活用等の施策企画に関する研修(健康施策研修・地域診断研修)の開催
■県及び大学院大学の開催する関連講演会等の参加者数
【多様な主体との連携】
■健康増進計画推進協議会の開催
■地域・職域連絡協議会の開催(健康福祉センターごとに)
【デジタル技術・ナッジ等の活用】
■ICT技術やナッジを活用した取り組みの収集と共有
【人材育成】
■職位や勤務年数に応じた研修会の開催
【健康危機管理】
■健康危機管理に関する研修の開催
■統括保健師を設置している市町数
【地域別の推進(共通する指標)】
●脳卒中による年齢調整死亡率(人/人口10万人)
●がんによる年齢調整死亡率(人/人口10万人)
■要介護認定率(年齢調整後)
●年間の新規透析導入患者のうち、糖尿病性腎症の患者数
■80歳で自分の歯が20本以上ある者の割合
■地域・職域連絡協議会の開催(各健康福祉センターごとに)
【生涯を通じた健康づくり~ライフコースアプローチと健康~】
■健康的な生活習慣を送っている者の増加
【正しく知り、行動できるよう ICT 等を活用した情報発信、データの見える化の推進】
■ICTを活用し保健指導を受けることができる県民の増加
■若い世代が、望ましい生活習慣の定着に繋がる正しい健康情報をSNS等から受け取れる
■健康に関する正しい知識の情報発信により、健康への気づきを与えられるポピュレーションアプローチの増加
【けんしん(健診・がん検診)】
●特定健診の受診率の向上
●メタボリックシンドロームの該当者及び予備群の減少率(特定保健指導の対象者の減少率をいう。)
●がん検診の受診率の向上
●がんの年齢調整罹患率の減少(75歳未満、進行がん、平成27年モデル人口)
●がんの年齢調整死亡率の減少(75歳未満、平成27年モデル人口)
【ヘルスリテラシー、健康づくりの気運醸成】
■ヘルスリテラシ―の向上
【ICT(PHR等)を活用した健康づくりの推進】
■アプリを利用して自身の生活習慣や健康の記録を把握している人の割合の増加
【感染症その他疾病予防】
■家庭での感染症予防対策に取り組む人の割合の増加
●メタボリックシンドローム該当者の割合の減少(再掲)
●糖尿病の治療を継続している人の増加(再掲)
○習慣的に喫煙している人の割合の減少(再掲)
■熱中症緊急搬送者数(5~9月)
【認知症予防・早期発見の推進】
■チームオレンジのネットワーク構築市町数の増加
■認知症予防健診等早期受診を促進するしくみづくりに取り組む市町数
■認知症施策推進会議等へ認知症の人本人が参画する市町数
【精神障害者への支援】
■長期在院者数(1年以上)
【災害時における健康確保対策】
■災害時保健指導マニュアル策定市町数
■災害に備え、非常食等を備蓄している世帯の割合
【食中毒の発生予防・拡大防止】
■学校給食を原因とする食中毒の年間事件数
■大量調理施設を原因とする食中毒の年間事件数
■家庭における自然毒による食中毒の年間事件数
【感染症の発生予防・拡大防止】
■家庭での感染症予防対策に取り組む人の割合(再掲)
【働き盛り世代の健康支援】
●職場まるごと健康宣言事業所数
●運動習慣者の割合 ※20~64歳(再掲)
●肥満者(BMI25以上)の割合 ※男性20~60歳代、女性40~60歳代
【最期まで自分らしく生きる支援】
■在宅医療・介護連携に係る協議の場を設置する市町村数
■ACPの普及・啓発に取り組む市町村数
■認知症サポーター養成数
【働き盛り世代の健康】
●20~64歳の適正体重の者
○運動習慣者(意識的に運動する者)の割合 ※20~64歳
●歯周病を有する者の割合
●筋力アップを目的とした活動を行っている者の割合 ※20~64歳
○ストレスを感じた者の割合(直近1ヶ月でストレスが大いにあったと感じた者) ※20~64歳
【主要な健康指標】
■自殺死亡率を減少させる
【社会環境づくり目標】
■地域と学校が連携した啓発に取り組む
■学校で喫煙・飲酒・薬物乱用防止教室を実施する
■学校でがん教育を実施する
■学校で歯と口の健康づくりを実施する
■学校保健委員会を実施する
■「地域・職域連携」を図る検討の場を確保する
■生活習慣病の予防や悪化防止の検討の場を確保する
■地区ごとの健康づくり活動の推進体制を確保する
■地区組織活動を推進する
■市町村で健康づくりと介護予防に一体的に取り組む
■健康づくりの活動を支援する
■食に関する体験の場を確保する
■各地域で小さな拠点づくりに取り組む
■多様な分野で主体的に健康づくり活動に取り組む
【CKD(慢性腎臓病)】
■腎不全の年齢調整死亡率の減少(人口10万対)
■年間新規透析導入患者数の減少
●食塩摂取量の減少(再掲)
【若年層の健康】
●やせ(BMI18.5未満)の割合の減少(再掲)
●食塩摂取量の減少(再掲)
■脂肪エネルギー比率の適正化(1日当たりの平均摂取比率の適正化)(再掲)
■朝食を欠食する人の割合の減少(再掲)
【働き盛り世代の健康】
●肥満(BMI25以上)の割合の減少(再掲)
●20歳以上の喫煙率の減少(喫煙をやめたい人がやめる)(再掲)
■60歳で24歯以上の自分の歯を有する人の割合(再掲)
●がん検診受診率の向上(再掲)
●糖尿病有病者の増加の抑制(再掲)
○糖尿病予備群推計数の増加の抑制(再掲)
●メタボリックシンドローム該当者及び予備群の減少(再掲)
●特定健康診査の実施率の向上(再掲)
●特定保健指導の実施率の向上(再掲)
○骨粗鬆症検診実施市町村の増加(再掲)
【働きざかりの健康づくりの推進・一次予防】
■1日1回健康パスポートアプリを利用している人数(月平均人数)
■健康パスポートアプリダウンロード件数(男性)
■健康パスポートアプリ事業所アカウント取得企業数
【健診による健康づくり】
■健康診断や人間ドックを利用する人の割合の増加
●特定健康診査受診率の向上
●特定保健指導実施率の向上
●メタボリックシンドローム(内臓脂肪症候群)予備群の推定数の減少
●メタボリックシンドローム(内臓脂肪症候群)該当者の推定数の減少
【生活習慣病の早期発見・対策】
●特定健康診査の実施率
●特定保健指導の実施率
●メタボリックシンドローム該当者及び予備群の減少率
●がん検診受診率 ※40~69歳(子宮頸がんは 20~69歳)
■がん(胃・肺・大腸・子宮頸・乳)精密検査受診率
■がん検診精度管理B評価以上の市町村数
【CKD(慢性腎臓病)】
■新規透析導入患者数の減少
●糖尿病の合併症(糖尿病腎症)の減少(再掲)
【働く世代の健康】
●食塩摂取量の減少(再掲)
●野菜摂取量の増加(再掲)
●果物摂取量の増加(再掲)
●日常生活における歩数の増加(再掲)
●運動習慣者の増加(再掲)
■年次有給休暇の取得の増加(再掲)
●生活習慣病(NCDs)のリスクを高める量を飲酒している者の減少(再掲)
■自殺者の減少(再掲)
■健康づくりに関する活動に取り組み、自発的に情報発信を行う企業登録数の増加(再掲)
【重点的に取り組む事項】
●適正体重を維持している者の増加(肥満の減少)
●健康経営に取り組む企業等の増加
■連携強化のための体制整備
【肝疾患】
■肝疾患の年齢調整死亡率の減少
■肝機能異常者の割合の減少
●生活習慣病のリスクを高める量の飲酒をしている者の減少(再掲)
●適正体重を維持している者の増加(一部再掲)
【働き盛り(成人期)】
●適正体重を維持している者の増加(肥満、やせの減少)(一部再掲)
●生活習慣病のリスクを高める量を飲酒している者の減少(再掲)
●喫煙率の減少(再掲)
●運動習慣者の増加(一部再掲)
●特定健康診査受診率の向上(再掲)
●定期的に歯科検診を受診する者の増加(再掲)
備考 ※枠組が国と異なるため、目標項目を見て各分野に分類した。 ※枠組が国と異なるため、目標項目を見て各分野に分類した。 ※都道府県健康増進計画「埼玉県健康長寿計画」は埼玉県地域保健医療計画へ統合された。本ページでは、埼玉県健康長寿計画である第2部第1章第1節を抜粋した。 ※「週労働時間50時間以上の者の割合の減少」の項目は、指標の一覧では60時間以上となっているが、算定方法から本文記載の50時間以上が適していると判断した。 ※信州保健医療総合計画は、保健医療に関連する下記の10の計画を一体的に策定されている。本ページでは、健康増進に位置付けられている事項及び、関連する項目の一部を抜粋した。
① 保健医療:第8次長野県保健医療計画(外来医療計画、医師確保計画、薬剤師確保計画を含む)
② 健康増進:第4次長野県健康増進計画
③ 母子保健:長野県母子保健計画
④ 医療費適正化:第4期長野県医療費適正化計画
⑤ がん:長野県がん対策推進計画
⑥ 歯科口腔:長野県歯科口腔保健推進計画
⑦ 依存症:長野県依存症対策推進計画
⑧ 感染症:長野県感染症予防計画
⑨ 肝炎:長野県肝炎対策推進計画
⑩ 循環器病:長野県循環器病対策推進計画
※女性の分類で、「禁煙する人」と記載になっているが、誤字と判断して「喫煙する人」と記載した。 ※令和6年度より、京都府保健医療計画は、下記の7の計画を一本化して策定されている。本ページでは、「健康づくりから医療、介護までの切れ目のない保健医療サービス」の項目を一部抜粋した。
※枠組が国と異なるため、目標項目を見て各分野に分類した。
①医療計画
②健康増進計画
③きょうと健やか21
④肝炎対策を推進するための計画
⑤アレルギー疾患対策の推進に関する計画
⑥成育医療等基本方針を踏まえた計画
⑦薬剤師確保計画
※枠組が国と異なるため、目標項目を見て各分野に分類した。 ※枠組が国と異なるため、目標項目を見て各分野に分類した。 ※【生活習慣病の重症化予防】は、【がん】【循環器病】【糖尿病】に分類した。 ※【健康】と【各分野に共通する地域資源等】は、枠組が国と異なるため、目標項目を見て各分野に分類した。